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 主を恐れることは知恵の初め、聖なる方を知ることは悟りである。
                       箴言9章10節

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世界の法則

この世界には原理原則が存在し、その原則を創られた方が存在する。

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世界の法則

聖書とは

永遠のベストセラー聖書

白人以外の種族は、白人のことを世界を無理やり侵略して、奴隷にしていった悪い存在だと勘違いしている人がいますが、それは正確に言えば、間違いです。

例えば、日本人なら朝鮮半島の人と日本人を観ただけで判別できます。ですが、白人や黒人などのひとたちからすると見分けがつかなくて、どちらも同じように見えてしまいます。ドイツ人とアメリカ人の見分け方やフランス人とアメリカ人の見分け方を白人はできても、日本人には結構難しい。

海外などに暮らしてみるとその差も少し解って来るのですが、同じ種族とばかり接していると解らなかったりします。

そして、世界を侵略し、資源を狙って残酷な行為をして、残酷な奴隷への対応をしたのは、黒い貴族、偽ユダヤ人なのです。

白人は比較的まともな奴隷制度を行使してきました。それはローマ帝国から当然のように奴隷制度にも権利を与えていたのです。

 

小説や映画などで人権がまったくないかのような犯罪的な奴隷制度は、非論理的で、理にかなっていません。

もちろん、一部の残酷な白人もいたとは思いますが、それは極限られた一部の犯罪的思考を持った人であって、日本人の中にも犯罪者はいるのと変わりません。

世界の奴隷制度は、かなりの権利を与えるのが普通です。

例えば、聖書では、エジプトに奴隷として売られたヨセフが、王の次の位の立場まで、登り詰めたことが書かれていたり、ローマ帝国でも、奴隷は重宝されていて、奴隷に教師をさせたり、能力によって高い地位につけるようにしていたのです。

映画や小説、一部の犯罪者のような残酷なだけの奴隷制度など、現実的には、不可能です。

なぜなら、抑圧すれば、人には、痛覚があるので、それらを嫌がり、不快だと感じてしまうのが当然で、残酷なものがまかりとおっている時代ほど、反乱や反逆が、起こってしまうからです。

ですから、奴隷にもある程度の権利を与えるのは、当然なのです。

多くの白人が行っていた奴隷制度は、現代の一般人とほとんど変わらないのです。現代人は、自分たちを奴隷だと思っていませんが、奴隷制度があった時代よりも、さらに過酷な奴隷制度を日々続けています。本当に狡猾な支配者は、奴隷たちに、自分たちが奴隷であるということを気づかせないようにするのです。

とくに日本人は、まさにうってつけで、ものすごく働くのに、ものすごく搾取されても、気づかないのです。

 

全体的にみれば、当たり前ですが、白人はとても論理的で、正しいことを望む素晴らしい気質を持っているのです。ですから、その子孫である現代の白人たちも、とても優しいひとばかりなのです。日本人に劣るとも優らないような道徳心と愛や正義を胸に、時代がつながっているのです。

白人は、世界を侵略したというプロパガンダを単純にそのまま信じるのは、あまりにも浅はかなのですね。

1、世界を支配するというノアの預言

創世記9章20-27節

20さてノアは農夫となり、ぶどう畑をつくり始めたが、 21彼はぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。 22カナンの父ハムは父の裸を見て、外にいるふたりの兄弟に告げた。 23セムとヤペテとは着物を取って、肩にかけ、うしろ向きに歩み寄って、父の裸をおおい、顔をそむけて父の裸を見なかった。 24やがてノアは酔いがさめて、末の子が彼にした事を知ったとき、 25彼は言った、「カナンはのろわれよ。彼はしもべのしもべとなって、その兄弟たちに仕える」。 26また言った、「セムの神、主はほむべきかな、カナンはそのしもべとなれ。 27神はヤペテを大いならしめ、セムの天幕に彼を住まわせられるように。カナンはそのしもべとなれ」。

セムとは、わたしたち黄色人種の種族、祖となるノアの息子です。そして、ヤペテは、白人種族の祖となるノアの息子です。ハムは、黒人種族の祖となるノアの息子で、三人は、三つ子なので、みな黄色人種の肌を持っていたと思われます。ですが、それぞれの嫁が、茶・白・黒と別れていたと思われます。

現在の茶・白・黒の割合からみると、明らかに、ノアの息子の嫁たちは、その3つの肌を持っていたのではないかと思われます。

茶は、土から生まれた土色のアダム。白は、骨から生まれたエバなので、アダムから増え広がったセツの子孫は、茶と白の両方だったと考えられます。黒が生まれる要素はありません。カインがしるしを与えられてから、黒の肌が増えていき、カイン族と交わることで、3つの遺伝子を持つ人たちもいたとは思いますが、日本人の中にハーフが少ないように、その時代も似たような割合だったのではないでしょうか。

 

ノアの息子たちの嫁も、みな黄色人種だった可能性もなくもありません。肌こそ黄色人種でも、遺伝子が白と黒が入っていれば、確率は低くなりますが、白と黒も生まれてくるからです。

ですが、現在の割合から考えると、3人の嫁たちは、それぞれ茶・白・黒の要素が高い種族だったと思われます。

 

世界の半数近くは、黄色人種です。これは、ノアの息子たちが黄色人種だったからだと思われます。次に割合的に多いのは白人種だと言われていますが、黒種族とほとんど変わりません。多くも少なくもない割合が現代であるのなら、やはり最初の嫁たちは、茶・白・黒の肌を受け継ぎやすい強い性質を持っていたのではないでしょうか。

※1つの家族だけで増え広がったのなら奇形が生まれる割合が多くなるので違っていると考えるひとは

創世記のひとたちは、なぜ長寿なのか>>

をお読みください。現代とは、まったく違う地球環境だったからこそのことなのです。

 

そして、白人種の祖であるヤペテは、ノアから預言されたのは、セムの神の天幕に住まわせ、カナンはそのしもべとなるというものです。セムの黄色人種は、決してセムの神の天幕に住むというわけではなく、むしろ、なぜかセムの神の天幕に住んで世界を支配するのは、ヤペテの種族だというのです。

 

現在、大きく増え広がっている宗教は、聖書から出ているものばかりで、それぞれ人権を大切に説くようなものばかりです。ほんの200年ほど前までは、非人権的な宗教も多く存在していました。人々を生贄にするような残酷な宗教も堂々と表に存在していたのです。南米アメリカでも、最近200体のこどもたちの心臓が抜かれたような大規模な儀式がされていたものが発見されました。ラマの心臓とともに生贄にされたのです。

それは保存状態がよくて残りましたが、普通は自然界に分解されて残らないので、そのような儀式は、世界中に広がっていたのです。

現代人からみると、犯罪的にみえますが、それが当然のようになっていた文化で育てば、それが合理的にみえてしまうのです。

進化論が科学や学問だと現代人が思い込めるように、昔から人の脳を惑わすことはできたのです。

 

そのような非人権的な宗教を世界から排除したのは、白人種族でした。白人種族は、2000年ほど前から聖書を基準にした教えを作り上げようとしてきました。文化こそ、多神教ですが、その教えは聖書になっていたので、人権を理解していたのです。

人間を生贄にするような宗教は、ことごとく否定し、排除していきました。ですが、仏教やヒンズー教などの比較的人権的な教えをしているものについては、排除するまではしませんでした。

そして、聖書的な価値観、人には人権があるという基準で精査して、世界中に基準を作っていったのです。

もし、これがされなければ、今頃、日本人は、朝鮮半島や中国人などの食料となっていたかもしれません。

白人はとても合理的で、高い文化をすでに持っていた日本人に対しては、多くの情報を流してくれました。ですから、日本だけは、明治時代から大国とされていた国々に負けないほどの技術力を持つことができたのです。

ですが、白人は、カニバリズムをしていた種族に対しては、懐疑的でした。

わたしたち日本人が、オウム真理教の分派のひとたちを恐れ、懐疑的になるように、白人も、彼らを恐れたので、えんぴつ1つも造れないようにして、管理しようとしたのです。もし、技術を与えてしまえば、いつ自分たちが奴隷にされ、食べられるか解ったものではないからです。

現に、白人は、奴隷を食べるような中国のようなことは、しませんでした。

肌の色や目の色だけで、理由もなく、迫害しているのではなく、そのような文化を持っていたひとたちを完全には信じ込めなかったというのが、本当のことだったのです。日本でも、犯罪をおかした家族は、うとい目で見られるように、白人も同じだったということです。

ですが、白人はそれで終わるようなことはありませんでした。カンバリズムをしていた種族の子孫にも権利を与えはじめたのです。

 

2、奴隷解放運動

白人は、原住民や黒人種のひとたちを奴隷として、一緒に住むようになると、彼らが純粋な存在だということが理解しはじめました。聖書を教えると、その聖書の教えを素直に聞いて、理解するようになり、生活をしても、カニバリズムなどをしようとはしなかったからです。

カニバリズムという悪魔的な文化を正当化する支配者にコントロールされていたので、やっていただけで、そうではない支配者と暮らせば、特にカニバリズムをするような個人などは、ほとんどいなかったのです。

住めば都といわれるように、奴隷とともに暮らしていくと、愛着が湧いてくるものです。最初こそ、警戒していたとは思いますが、奴隷のひとたちが、純粋であることを知ると、彼らを解放するように訴えはじめる白人たちも多数あらわれたのです。

なぜなら、聖書には、奴隷制度には期間がかかれていて、脳が聖書的な価値観になった奴隷は、解放されることになっているからです。

 

奴隷たちのことを同じ人だと認識しはじめた聖書的なひとたちから、奴隷解放が持ち出されたのです。

奴隷であったひとたちも、白人から教わった聖書を学び、心から聖書の神を信じるひとたちも出始め、白人以上の人権を理解したひとたちも多数生まれていったのです。

アメリカの南北戦争が起こった理由の1つに、奴隷解放がありました。すでに聖書の価値観で脳が荒い流されていた奴隷たちは、解放するべきで、白人と同じ権利を与えるべきだと考え始めたのです。

リンカーンが奴隷解放を現実化した英雄のように広がっていますが、実際は、リンカーンは、奴隷解放には懐疑的でした。彼は仕方なく、奴隷解放を認めただけで、奴隷たちを恐れていた人のひとりだったのです。

ですが、結果的に、奴隷解放は、なったのです。

 

白人社会では、一緒に住む元奴隷の子孫たちに対して、カニバリズムという過激な事実をあからさまには、話せません。一緒に住んでいるひとたちの祖先を事実とはいえ、仲良く暮らしているのですから、言えるはずもないのです。

白人は優しいからこそ、そういったことには口を噤みます。

 

悪魔宗教は、KKKという黒人などをあからさまに批難するような団体をつくり、白人と黒人が仲良くならないように、迫害しているかのようなプロパガンダを広げていますが、実際は、どちらも平和的で、仲良くやっていきたいと願っているのですね。

犯罪的な団体をわざと作って混乱を煽るようなことは、どこにでもあり、日本では右翼などがそうです。

わざと在日のひとたちと日本人が仲悪くなるように、挑発するのです。

 

普通の在日の人も、普通の日本人も平和に仲良く暮らしたいのに、あからさまに迫害をしてくるのは、そこにお金が流れ、仲良くさせないためなのですね。

 

白人は、日本は、多神教で悪い考えさえも洗脳されて信じ込む恐ろしい独裁国家と民族だと神道などを貶したりするのですが、それは一部の犯罪的な支配者やその組織に入っているスパイのような日本人であって、多くの日本人や神道は、平和を好み、優しかったのです。

 

一部の悪だけをみれば、どの民族も悪くみえてしまうように、白人に対しても、悪い面ばかりみて、善の部分をみないと、沖縄で起きた悲劇のようになってしまいます。アメリカ人は鬼畜米だという情報が流れていたことで、多くの日本兵が沖縄人を自害へと追い込んでいったのです。

どの民族も、大概は平和で安定した生活を望みます。ですが、一部の犯罪者的な人間が、戦争や争いをわざと起こして、平和を壊すのです。それは日本も同じであり、白人も黒人も同じなのです。

一緒の国に住んでいても、お互いに別れて忌み嫌うように生きていると不信感が緩和されることはありません。今は世界的にも、アジア人や黒人の活躍も認めてくれるような流れになっています。

奴隷制度がすべて悪いというわけではないということ、また迫害から解放するように多くの白人が動いたことも事実なのです。すべて白人が悪いという考え方は、極端すぎるのですね。

3、白人社会を支配しているのは、白人ではない

白人があたかも世界を侵略して悲劇を造り出したかのようなプロパガンダは、アメリカでも行われています。日本人の若者は、昔の日本人は、独裁国家で、世界をドイツとともに攻撃した悪の枢軸だったといった一辺倒なプロパガンダによって、アジア人などに申し訳ないといった自虐史観があったりしますが、それは日本人だけではありません。日本に勝利したアメリカの市民もまた、日本人と同じように、悪のプロパガンダによって嘘や捏造を信じ込まされているのです。

 

自分たちの祖先が悪いことをしたといった脳の汚染を入れることで、ある一部の支配層への抗議やデモを無くそうとしているのです。

物凄い非人道的な奴隷への対応をしたのは、白人ではありません。偽ユダヤ人である黒い貴族、カナン人の血が混じった白人系種族なのです。

髪は黒色で、みなさんがユダヤ人だと思っているような種族の中の、さらに悪魔を崇拝しているような集団だったのです。

 

奴隷貿易によって利益を獲ようとした黒い貴族たちは、残酷な対応をしてきました。そういった集団に捕まったひとたちは、家畜以下の扱いをされたのです。

国の重役などは、そんな黒い貴族からお金が渡されるわけですから、厳しく彼らを取り締まることもせず、彼らは悪意のまま奴隷を扱ったのです。

 

ハリウッドでもこの偽ユダヤ人、白人系ユダヤ人の俳優ばかりが表で使われ、意外と白人の人たちは主役などを獲れていないのです。もちろん、会社などの経営権を持っているのは、これら白人系ユダヤ人たちばかりで、紙切れのお金を刷っては、銀行に流し、その銀行から企業に流すわけですから、成功するのは当たり前です。

自分たちのアイディアではないのに、他人をアイディアをお金で買って、成功を収めるやり方は、悪魔宗教の昔からのやり方です。

盗みを愛せよ。です。

世界の闇のルーツ。カナンの教え>>

カナン人の末裔であるフェニキア人は、聖書のことも勉強していました。それはイスラエル人の奴隷になっていたからです。ですから、フェニキア碑石には、聖書のレビ記が書かれていたりして、聖書五書、トーラーが、決してバビロニアをマネて造られたのではなく、むしろ、新バビロニアが聖書をマネて、のちに書いたことが解っているのです。

このフェニキア人は、奴隷を多数捕まえては、商売としていました。表向きこそ、他の宗教のように振る舞っていましたが、裏では信じられないほどの残酷な儀式を続けていたことで、ローマや周辺諸国によってカルタゴは滅ぼされたのです。

ですが、彼らは根強く生き残り、白人側の見かけになるように、姿を変えていきます。

また、のちにハザール人などにユダヤ教を教え、悪魔的な教えを伝授することで、今のような世の中になってしまっているのですね。

 

これはイエス様が預言した通りになったのです。忌み嫌う嘘の情報を流すユダヤ人たちが、さらに忌み嫌う者を生み出していき、それらが世界を苦しめるのです。

 

白人たちも、日本人と同じで、なぜ太平洋戦争が起こされ、戦争が続いているのか解っていません。アメリカは、平和主義者が多く、南北戦争での悲劇があまりにも強かったため、戦争をまったくしませんでした。第二次世界大戦からアメリカは戦争をはじめたのですが、それまで、戦争を容認する大統領は当選することができなかったので、みな戦争反対をかかげた大統領ばかりが名をつらねていたのです。

ルーズベルト大統領も戦争反対で選挙に勝利した大統領でした。

このように、アメリカは平和を求めるひとたちが多いのですが、マスメディアによってプロパガンダが広げられ、日本が悪者であると刷り込まれていったり、イラクやアフガニスタンなどが悪い、9・11テロを起こしたと騙されていったのです。

アメリカは自由の国だとか表面的な美学を広げられ、脳が汚染されてしまっているのです。

日本人とまったく同じなのですね。

そして、偽ユダヤ人たちがやってきた残酷なこと、悪いことを白人のせいにされているのです。日本人は、白人側からそのような情報を流す学者などを利用して、日本の正義が正しく白人は残虐だとまた、嘘のうえに嘘が、大げさに広げられるのですが、それは違うのです。

 

日本人もアメリカ人も一般のひとたちは平和主義者で、争いたくなければ、戦争もしたくないのです。銃なども3割程度のひとしか持っていないのです。銃を持っているのは特殊なひとたち、軍関係者や警察、犯罪者や犯罪が絶えないような都心に住んでいるひとたち、ガンマニアみたいなオタク系のひとなどしか持っていないのですね。

映画とかをみているとアメリカ人はみな銃を持っているかのように思うかもしれませんが、あれらは例外であり、普通は銃を持つことも嫌がるのです。

 

また、この銃を売り買いしているのも、特殊なひとたちで、彼らが政治に圧力をかけるので、銃規制ができずにいるのですね。武器商売や奴隷商売は、昔から黒い貴族たちがやってきたことであり、決して白い貴族である白人たちがしてきたことではなく、むしろ、そのようなものを否定して、規制をかけてきたのが、白人なのです。

ドイツ人もそうでしたが、どれだけ努力をしても、お金は悪魔側の人間や人脈ばかりに流れるだけで、その人脈に流れたところから、おこぼれでわたしたちが手に入れることが出来ているだけなのです。

彼らは何をしても、銀行からお金がもらえる裏技でやっているので、ドイツ人の財産を紙切れのお金で略奪したのですね。あからさまな略奪ではないので、気づきずらいというだけで、平等ではないのですから、略奪なのです。

 

だから、ヒトラーは、努力と能力をもったドイツ人に、財産を返せといった政策をしただけで、白人系ユダヤ人をホロコーストしたわけでもなく、同じ土台で頑張るのなら、認めるとしたのです。

収容所でも、「働いた者には自由が与えられる」と書かれた看板は、そのままの意味だったのですね。裏技で働かずに略奪するユダヤ人はゆるさないが、ちゃんとドイツ人と同じ土台で働く人は、同じ権利を与えるとしたのです。

 

ホロコーストはなかった>>

 

日本も明治時代から略奪され続けているように、アメリカもまた彼らに略奪されているので、ナチスのような恰好をしたアメリカの集団などが出てきたりするのです。反則をする偽ユダヤ人はゆるさないと主張するわけです。

何もしらない日本人からすれば、どうしてアメリカ人があの残虐なナチスドイツの恰好をしているのか、意味不明な状態になりますが、裏を知っていくと解るのですね。

世界の支配者たちは、一般人たちが、つながることを恐れています。日本人が海外で生活すると、イメージとは違う白人などを目の当たりにして、とても親切に接してくれることにたいして、日本の情報との不一致で、頭が混乱してしいます。そうすると、おかしいということになるのです。今まで教えられていた情報は、嘘だったことが実際に、白人などと接すると解ってきてしまうので、なるべく、日本人とアメリカ人が仲良くならないようにしているのですね。

 

アメリカ人も同じで、日本で生活をはじめたアメリカ人などは、猿の惑星の猿のような日本人とは違うことに気づき、とても人道的な民族だと解ってしまうと、アメリカのプロパガンダは何だったんだ?となるので、そうならないために、KKKみたいな集団、わざと争いを起こすものを用意して、自分たちから、自国を汚すような意味不明なことをはじめるのです。

 

本当のイスラム教徒が、過激テロをして、「わたしたちのアッラーが!」などというわけがないのです。彼らは偽物のイスラム教徒だから、イスラム教を汚すように、わざとあからさまにテロをしているのですね。

 

過激テロを生み出しているのは、また現代の世界の支配者たちであって、白人は彼らの奴隷とされ、教育も日本人と同じように限定された情報しか与えられていないのです。進化論さえも信じるアメリカ人さえいるほどなのですね。

4、エバの優しさ

白人種族は、気のせいかもしれませんが、はじめの女性エバの優しさを遺伝子に残しているのではないかと思うことがあります。

黄色人種は、真面目といいますか、哲学的な思考錯誤を持つのに対して、白人種族は、どんな時代にも、楽観的といいますか、前向きな思考を忘れてこなかったように思えます。それはどの種族でも同じように言えるのですが、全般的にみると、笑いなども、つまらないものでも、大げさに笑ったり、騒いだりして、その場を楽しい雰囲気にしようとしているような節があるからです。

日本人は特殊なので、あまり基準にはなりませんが、日本の笑いは、ボケとツッコミというバランスの取れた笑いに対して、ボケだけで笑いを続けることさえも、してしまう前向きさがある気がするのです。

アジア人からすると、白人に対する劣等感がある人がいて、いつの時代も白人は世界のトップで支配し続けてきたかのような錯覚を抱いていたりして、批判的ですが、そんなわけがありません。

白人種族にも種類がいるように、白人はひとりではないのですから、その中でも競い合うという歴史もあるのですから、ほとんど人たちは、トップというよりもまわりの流れに沿って生きてきたのです。

 

ある時は、モンゴルに攻め込まれ、支配された白人たちもいましたし、違う白人に支配されたのはいうまでもありません。そういった経験や歴史から、白人種族は、多くの情報を集めては、哲学的な発想、論理的な思考を養い続けてきたのです。

聖書も、日本人の祖先のイスラエル人が大切にしていた独特な文化だったのですが、それさえも認める度量があったのはいうまでもありません。

正しいことは正しいと認める器量があったのです。

前向きで、素直さ、論理的という面があったからこそ、狡猾な悪魔宗教が入り込める隙があったとも言えます。

 

セムの中心種族であるイスラエル人の神、聖書の神を白人が、利用するようになり、現代に至っているのですが、それもまた不思議なことです。

もし、白人が一方的で、ただ迫害しただけの存在なら、多神教から一神教にするわけがないのですね。

 

ですが、それらは実際に起こり、良いものは良いとして、イエスキリストを認め、話を聞く耳を持って、歴史を歩んできたのです。

 

また、女性は、母性からか、優しい思想が男よりも優っているように思えます。女性は陰険であるかのようにも思えますが、それは力のない女性としては、陰険といよりも恐怖から自己防衛をしようとする現れなのかもしれません。怖いからこそ、多くしゃべり、怖いからこそ、同じ考えの仲間を獲ようとしたり、何でもない話をしては、恐怖からのストレスを発散しているのかもしれません。

男女どちらがいいというのは、ありませんが、女性の優しさの比率は、男性よりも若干高いのではないのかと思われます。男性はプライドとか、地位や名誉を優先しがちですが、どこかしら、精神の優しさなどに意識を向けるのは、女性な気がします。

ローマ帝国でも女神崇拝をしていたのは、女性が多かったともいいます。そして、キリスト教が迫害されていた時に耳を向けたのも、やはり女性だったという話もあるのです。武力の時代に、虐げられていた女性だからこそというのもあるかもしれませんが、そのようなエバからの気質が、なんとなく、白人種族にはあるような気がします。