世界の闇

悪魔宗教の目的

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以前、悪魔について記事を書きました

悪魔とはどのような存在なのか

悪魔とは霊的な存在であり、科学的には証明するのはとても難しいものです。霊は匂いもなければ、重さもありません。目でみることもできないので、天国があるのかどうかと同じように、信じるという分野のものであるとしか、現在では言えないでしょう。

今回は、悪魔宗教の目的です。悪魔宗教とは、体のない悪魔とは違い、人間が関わっています。もちろん、悪魔の思想と一致していることもありますが、悪魔のそれとはまた違うところもあるのです。そして、悪魔宗教は時代と共に形を変えてきました。その時代によって目的も変わってくるので、今回は現代の悪魔宗教の目的を見ていきたいと思います。

現在の苦しみ、悲しみ、戦争や詐欺や犯罪があるのは、この悪魔宗教のせいです。現代を生き抜こうとするのなら、今回の記事の種明かしを知っていれば、そのマジックを見破ることができて、家族や大切なひとたちを守ることもできるようになります。

1、紙幣発行権利を死守する

中世までの悪魔宗教には、力がありませんでした。カトリックによってその存在を否定され、忌み嫌うものとして扱われてきたからです。悪魔宗教をするものは、迫害され、規制され、貶められていました。ですが、悪魔宗教は、さまざまなトリック、偶像思想、人間の脳の錯覚を利用して、富を増やしていきました。

偶像とは何なのか

その富を増やすスキルによって王族や貴族に近づいては、王族貴族にお金を貸して、ある利権を得ていたのです。

悪魔宗教は、王族貴族にお金を貸すのですが、返さなくてもいいと提案するのです。ただ、豊富な知識で王族貴族が所有している奴隷国民たちから取っている税金をコントロールして、さらに税収を増やしてさしあげるので、そこから貸したお金はいただきます。と誘惑して入り込んでいったのです。

中世時代は、現代人のように娯楽があるわけではありません。ですから、悪魔宗教は、暇で退屈している王族貴族に、ある提案を持ちかけるのです。

「ゲームのチェスでは面白くありません。本当のチェスをしませんか?所有されている奴隷国民たち同士を使って、チェスをするのです。お金は、わたしたちが払います。みなさんはわたしたちのお金で楽しんでもらえればいいのです。お金の返済は、税金によってわたしたちがきちんとコントロールしますから。」と持ち掛けるのです。

現代でも、プロレスやボクシング、プライドやK-1のような娯楽をみては、楽しんでいます。そして、中世の王族貴族は本物の殺し合いをもゲームとして楽しんだのです。

戦争をはじめれば、いつかは勝敗が決します。ある程度、戦局が見え始めたら、途中でやめるのです。

あらかじめ戦争を始める前には、王族貴族の代表者たちが、どの程度で戦争をやめ、勝ったらどの土地を分けるのかを決めるのです。

王族貴族の持っている土地にあるものは、みな人間であろうと動物であろうと、王族貴族の所有物でした。ですから、土地を掛け金としていたのです。

片方の貴族が負ければ、次はわざと、もう片方の貴族が負けて、取り返し、娯楽であった戦争を何度も何度もしては、奴隷国民の殺し合いを楽しんでいたのです。

奴隷国民たちは、そのような領主たちに忠誠があるわけではないので、逃げるひとたちが後を絶たなかったと言います。

悪魔宗教は税金システムを得るために、王族貴族を誘惑しては、お金を貸し与えていったのですね。

この税金のコントロールは現代でも続いているのです。ですが、激しい税の徴収のやり方は、第二次世界大戦までで終わりました。ヒトラーや日本との戦いの前まで、ヨーロッパ全域の税金システムを支配していたのは、アシュケナージユダヤ人たちの中の悪魔宗教でした。高い税金を要求され続けた、奴隷国民たちは、アシュケナージユダヤ人たちのトリックに気づいて、ヒトラーが敗退するまで、ドイツ以上に忌み嫌っていたのです。ドイツはむしろ、アシュケナージユダヤ人たちに寛容だったので、多くのアシュケナージユダヤ人が集まっていたのです。ヒトラーの時代ではその不満が爆発したのですが、それまでは寛容だったのですね。

このように高い税収で利益を獲ていたのもそうですが、それ以上に利益を獲ていたのは、紙幣発行権利でした。

紙幣発行権利を手に入れる前の悪魔宗教は、王族貴族にさまざまな誘惑や提案を持ちかけては、お金を貸し与えていました。王族貴族は、何も痛くないので、娯楽にはげみ、いつの間にか、巨額の負債を増していったのです。

それに懸念を抱いては、王族貴族は、軍隊を使って、悪魔宗教を弾圧しては、借金をチャラにすることをしていたのです。借金が増えれば、力によって借金をチャラにして、また借金をしてはチャラにするのを繰り返していたのですね。

カトリックは、悪者だったというイメージが日本人は強いですが、実際の内容をみれば、カトリックは人間的にみれば、それほど悪だとは思えなくなると思います。カトリックやローマ帝国などの巨大な帝国を維持するためには、正義や組織を維持することが必要だったのです。そして、支配しているカトリックが正義だと解らせるために、悪魔宗教を悪者にしては、正義を奴隷国民にみせつけていたのです。

現代の警察と同じです。犯罪者を取り締まるものをみせつけては、警察は正義だと思い込ませるように、悪魔宗教を取り締まることで、正義だと思わせては、帝国の平和を維持していたのです。

何度も何度も迫害され、弾圧された悪魔宗教は、王族貴族、カトリックを恨みました。そして、なんとか富を使って、やり返そうとし続けたのです。

悪魔宗教は、地位こそ低かったのですが、富はあったので、その富を使っては、人を雇い武器を買っては、反乱を繰り返していたのです。

悪魔宗教にお金を与えすぎると氾濫が起こり、悲劇が生まれることを知っていたので、カトリックや王族貴族は、悪魔宗教を取り締まっていたのですね。

そして、悪魔宗教からの借金もチャラにしてもいいというものまであったのです。

サラ金は合法ではないといったようなものですね。

王族貴族は、悪魔宗教の知識やアイディアや富を利用してはいても、彼らが邪魔になれば、排除し続けたのですね。忌み嫌いながらも関係を続けていたのはそのためだったのです。

カトリックやカトリックに従う、王族貴族たちが、悪魔宗教を弾圧するのは、解るとは思いますが、一般の奴隷国民まで、迫害しはじめたことが、世の中を変えていきました。

中世では、カトリックの都合のいい聖書の教えがされていたのですが、その聖書解釈が、間違っていると反論する一般人増えていったのです。

カトリックや王族などからすれば、悪魔宗教と同じように、邪魔な存在になっていったので、彼らを魔女として、火やぶりにしはじめたのです。

カトリックや王族貴族に、抗議をしはじめたひとたちのことをプロテスタントと言われ始めたのですね。

腐り果てていた支配層の都合のいい正義ではなく、聖書に書かれている本質的な正義を説き始めたのです。

この世の中の流れを悪魔宗教は見逃しませんでした。悪魔宗教は、団結して、自由平等博愛を掲げては、革命をはじめたのです。それがフランス革命です。

悪魔宗教が裏でお金をナポレオンなどに支援していたので、ナポレオンは連戦連勝で、勝ち続けることができたのですね。

また、奴隷国民たちは、いままで領主であった王族貴族に無理やり戦争をさせられていたのですが、フランス革命では、自分たちのための大義が生まれたことで、逃げるものが圧倒的に少なかったのです。

領主の都合のいい大義名分よりも、自分たちの家族や未来のため、自由のためという大義名分のほうが強かったのですね。

領主たちの連合軍をつぎつぎと破っていったのです。

悪魔宗教は、ナポレオンなどに、税金ではなく、紙幣発行権利を与えるように注文しました。紙幣発行権利を悪魔宗教に与えてくれるのなら、法律もルールも正義も悪も自由にすればいい、支援もすると持ち掛けたのです。

それにフランス革命家たちは乗ってしまったのですね。

それから次々と自由の国が広がっていったのです。プロテスタントの思想に隠れて、悪魔宗教の自由平等博愛が、蔓延していったのですね。

1つの国の紙幣発行権利を手に入れれば、あとは簡単でした。好きなだけ紙幣発行権利で、お金を刷っては、富を増やしていったのです。その紙幣を使っては、政治家や教育、宗教、さまざまな分野に賄賂を贈っては、コントロールしていったのです。

現代の支配者である、悪魔宗教の要は、紙幣発行権利なのです。この紙幣発行権利に手を出そうとしたリンカーン大統領やJFケネディ、中川大臣などは亡き者にされたのです。これに手を出すものや思想は、絶対にゆるされないわけですね。

お金という偶像、仮想現実によって、人々をコントロールしているのですから、これだけは守り通すものだというわけです。

他の目的よりも、紙幣発行権利は優先されるものなのですね。

2、コントロールするために、奴隷国民の人口を減らす

現代は、少子高齢化という言葉がありますが、なぜ、政府は、少子高齢化になるような法案ばかり立ち上げるのでしょうか。消費税という悪法を続けては、経済を不景気にして、奴隷国民であるわたしたちを苦しめ続けています。未来への安心感がない若者たちは、安心して結婚することもできません。こどもが減る一方ですね。

消費税のトリック

現代の支配者である悪魔宗教の弱点は、人数が少ないということです。彼らは1%ほどの人数で、残りの99%をコントロールしています。99%が奴隷として

働いてくれているので、彼らは適当な仕事だけをすればいいだけのシステムになっているのです。

この奴隷国民があからさまに、苦役を感じてしまえば、支配者である悪魔宗教も存続できません。

今まで、カトリックやローマ帝国、江戸幕府など数多くの支配層たちが崩壊したのは、奴隷国民をないがしろにしたからです。悪魔宗教は、勤勉なので、このような歴史的な失敗をきちんと理解して支配しているのですね。

あからさまな、人口削減はしません。気づいたら人口が減っていたと思わせるような詐欺的なもので、人口を削減していくのですね。

例えば、ワクチンです。

日本では生まれたこどもたちに、ワクチンを打つことが、ほとんど義務付けられています。このワクチンを打てば、病気をしなくて済むという善意のような宣伝をしては、猛毒であるワクチンを売りさばき、健康やこどもたちの脳を破壊しつづけているのです。

こどもたちは、ワクチンや薬や栄養のない食べ物を食べていることで、精子の数も激減し、女性は不妊体質にされつづけているのです。

圧倒的に人数の少ない悪魔宗教からすれば、奴隷国民の数は、少なければ少ないほど、コントロールしやすいのですね。ですから、その人口を減らすように、さまざまな分野で悪魔的な罠をしかけつづけているのです。

人口削減は、最優先とはいきませんが、悪魔宗教にとって目的の1つなのです。

3、全知全能の神や悪魔という存在はいないというサタニズムを広げる

サタニズムと聞くと、悪魔を信じ込ませるかのように思えるかもしれませんが、違います。

悪魔がいると信じ込ませるということは、その表である神の存在を教えることにもなってしまうからです。

全知全能の神が存在していることを否定するような人は、非論理的なひとだけだと以前話しました。

全知全能の神が確実にいるという証拠

これを否定するひとは、宇宙人や存在もしないUMAを信じているような人と同じです。目があってもみえない、見猿のような脳にされているのです。

悪魔や神の存在を理解してしまうと、人は善をどうしてもしようとしてしまいます。神様を恐れて、良い行いを心がけ、行動してしまうようになるのです。

これでは、悪魔宗教にとって都合が悪いのです。

悪魔宗教がやっていることは、トリックであり、騙しです。詐欺行為によって人間の脳を騙しては、利益を獲ているので、その手法が悪だと見えてしまうような奴隷国民が増えてしまうことは、世界の支配するには邪魔なのですね。

正義感が強ければ賄賂さえも受け取らなくなります。お金や地位や名誉に執着しない人間は、邪魔なのです。

神も悪魔もいない、この世は偶然だという大嘘を心から信じている人間は、この世は偶然で、自分も価値がないと本気で信じ込みます。そして、自分の利益が優先になり、損得勘定を第一にして生きるようになります。損得勘定を第一にしているので、そのような人間は、嘘や詐欺をしても、心が痛まなくなるのです。

嘘や詐欺や悪をしても、利益になり、地位や名誉になれば、それが正義になってしまうのです。

闇の思想に少しずつ呑み込まれていき、悪魔宗教の支配システムを支える小悪魔のような存在として利用され続けるのです。飼い殺し状態の人生を歩む人間ですね。

嘘や非現実的なものを信じてくれる奴隷国民は、支配層にとっては好都合な存在なのですね。

進化論という非論理的な宗教を信じ込ませるのもそのためなのですね。

進化論の正体

4、脳の錯覚、トリック、偶像思想でコントロールする

悪魔宗教は、大昔から人間の脳の錯覚を利用し続けてきました。

人間には、愛や正義はありません。だから、すぐに脳が勘違いして、間違っていることも正しいと思い込めるのです。

人間は、わたしを含めて、正しいひとなど存在しません。

すぐに脳が錯覚を起こして、勘違いを起こしてしまうのです。

悪魔宗教はこの事実をとても狡猾に利用し続けてきました。

聖書は、そのような悪魔宗教の非現実的なトリックを見破る教えが書かれています。

マジシャンがやっているマジックとっても手法は似ています。人が一点をみて、思い込むのを利用して、気づかれない視野で細工をするのです。

正しいと思い込んでいる人ほど、騙されやすいのです。

素直な人は、このような騙しのテクニックなどを考えることを嫌いがちですが、現代を生きるのであれば、少しでも脳を鍛えることをするべきだと思います。

素直で、単純な思想だけで生きることは、素晴らしいことです。それこそが正解であり、正しいのですが、わたしたちは、現代を生きています。

アダムが悪を選んだ後の世界を生きているのであって、この世には、必ず悪が存在しているのです。

悪があると聖書にも書かれているのに、その悪をみずに生きることなど、生きている人間には危険すぎるのですね。

嫌かもしれませんが、少しでも悪のテクニックを知り、騙されないようにすることが自分や家族を守ることになるのです。

聖書には、こう書かれています。

蛇のように狡猾に悟りなさい。

蛇の狡猾な手法を知ることで、悪に対して騙されない抗体を作るべきなのですね。

現代のさまざまな分野に、この悪魔のテクニックは、利用されています。利用されていないものなど存在しないではないかと思わせるほど、政治、経済、宗教、道徳、哲学、学問、教育、科学、音楽、などに利用され続けているのです。

単純さだけで生きていれば、いつの間にか、悪に加担してしまうのが、現代の詐欺時代です。

悪魔宗教は、善を悪にして、悪を善にしているからです。正しいと思い込んでいるものも、すでに悪を正しいと認識していれば、純粋に生きていることが、悪になっている場合も多々あるのですね。

5、悪魔宗教たちで、富の9割を独占する

悪魔宗教のボスであるアシュケナージユダヤ人の支配者層は、とても頭がいい人たちです。

すべて悪だけで支配できるとは思っていません。

それどころか、善を深く理解して、善による支配を続けることで、今の地位を確保しているのです。

神様は偉大で、悪は滅びるようにこの世を創られています。

どのような残虐な悪の組織であっても、善を利用せずには、その組織を維持することなどできません。

ヤクザなどでは、親子の盃をかわして、家族の絆を大切にさせます。これを裏切ることはゆるされないとするのですね。

悪は悪だけでは存続できないのですね。

それを世界の支配者である悪魔宗教は知っていて、それぞれの国の悪魔宗教と手を組んでは、利益を分け与えているのです。

日本では、1400年前から天皇を操り人形のようにしながら、日本を支配しつづけた藤原家がいます。彼らはフジテレビ系列のメデイアを持ち、日本を支配しつづけています。この藤原家は、日本を支配する悪魔宗教として、世界の支配している悪魔宗教と手を組んでいるのですね。

とはいえ、利益が一致する時もあれば、一致しない場合もあるので、一枚岩とはいえません。

お互いが牽制しあって存続しあっているのですね。

中国は中国の悪魔宗教。台湾は台湾の悪魔宗教と手を組んでは、その利益をゆるすことで、世界を支配し続けているのです。

イギリスの王族は、世界の不動産の独占をゆるされています。

アメリカのロックフェラーは、世界の石油利権の独占をゆるされているのです。

このように、それぞれの利益の一部を赦すことで、それぞれが折り合いを持ち合って世界を悪魔宗教が支配しているのですね。

現代の経済は、表向きは独占することは禁止されているようにされていますが、それは表向きだけです。独占することで、膨大な利益を獲ることができることを悪魔宗教は知っているのです。

モノポリというボードゲームも独占すると利益が跳ね上がります。本当の世界も同じようにその分野を独占すれば利益が増すのですね。NTTもそのように長年同線していたからこそ利益があったのです。

アシュケナージユダヤ人の母体であったカナン人は、フェニキア人という名前で存続していました。このフェニキアは、レバノン杉を世界中で独占することで、利益がでることを理解して、さまざまな分野の独占を繰り返してきました。そのために悪魔宗教は、弾圧されたり、さげすまれても富を得ることができていたのです。

そして、世界を独占したあとは、悪魔宗教以外のものが独占の利益を獲ないように、法律で独占禁止法を設定したのですね。

悪魔宗教は独占してもいいが、悪魔宗教以外は、独占できない仕組みにされているのです。

一般奴隷国民のわたしたちは、表向きは、公平のように思わされていながら、不公平を義務づけられているのです。

世界の富の90%は、世界の1%の人口によって所有されているのです。のこりの10%の富を世界の99%のわたしたち奴隷国民で、奪いあいをさせられているのですね。

本当の平等でわけあえば、みな幸せに生きていけるというのに、悪魔宗教は、奴隷国民の人口削減などの理由のために、苦しめるような世界の流れにしているのですね。

6、税金をコントロールする

税金は、悪魔宗教にとって利益の1つであり、奴隷国民を苦しめる道具として利用しています。

紙幣発行権利を手に入れた悪魔宗教は、政治にも賄賂を流しては、悪魔宗教の仲間を増やしていきました。政治家だけではなく、官僚にもその手が入り込み、官僚は税金を高く設定し続けているのです。

悪魔宗教の支配から逃れている国ほど、税金は低いものになっています。イスラム圏の国々は、とても奴隷国民が住みやすく、富が分配されているのです。

日本は、戦争に負けたことで、アメリカの奴隷国家になりました。

そのため、毎年、多額のアメリカ国債を買い取ることをさせられているのです。40兆円のお金を使わされ続けているのですね。

アメリカ国債の量は、金利のためにすでに、天文的額にまで膨れ上がっているのです。

日本は、70年間、奴隷国民のお金を搾り取り、そのお金をアメリカ様に流しては捨てている状態なのです。アメリカは、世界一の金持ち国家である日本からお金をもらっているので、世界一の経済を維持できているだけなのです。

日本は、働いても働いても、搾り取られる仕組みになっているのです。

国民のお金を政府が借りて、そのお金でアメリカ国債を買わされているので、国民への保障などはできないのですね。

世界一の経済大国にも関わらず、世界最低の国の保障は、犯罪的ですね。1万円あげているように思わせておいて、1円しかあげていないような結果になっているのですね。

7、法律をコントロールする

現代は、支配者とされている王族貴族、政治家など、権力者をしばる憲法が存在しています。

この憲法があるのは、プロテスタント思想によるものだったのですが、悪魔宗教はこれも利用しているのです。

悪魔宗教は、お金を貸してはそれを破棄され続け、暴力によって弾圧され続けていました。王族貴族は、悪魔宗教にとってお客様でもありながら、恐怖する対象でもあったのですね。

フランス革命によってそれら王族貴族よりも上に立つことができたことで、彼らはまた王族貴族たちによって弾圧されないように憲法を利用して、自分たちを持っているのです。

王族貴族よりも上で、世界を支配しては、悪を行い続けているにも関わらず、地位的には、一般人なので、憲法は適応されないのです。

悪魔宗教は、表で権力者になると、革命などによって弾圧されることを学んで、王族貴族はそのままトップのように存続させて、自分たちが裏で操ることをし続けているのですね。

本当の裏の支配者は、悪魔宗教で、表の支配者は王族貴族や政治家だと思わせては自分たちを守っているのです。

そうはいっても、憲法だけでは利益になりませんし、一般奴隷国民がのさばるだけなので、法律によって、一般奴隷国民を縛っているのです。

法律は、彼らにとっては守りでもあり、攻撃でもあるのですね。

自分たちに歯向かう王族貴族や政治家には、憲法で攻撃をしては、自分たちを守り、自分たちに歯向かう奴隷国民には、法律で攻撃をしては、自分たちを守っているのです。

そして、自分たちの都合のいい裁判官を利用しては、都合にいい採決を繰り返しているのです。

わたしたち奴隷国民からみれば、正しい採決のようにみえるものもありますが、それは宣伝で利用されているだけです。

90%の理不尽な法廷の判定が現実なのに、残りの10%の正しい判定を宣伝のようにみせることで、まともな法治国家だと錯覚させるのですね。

日本は、中国や韓国以上に、その法律は汚れています。堂々と法治国家のようにテレビではいわれていますが、法律は闇でしかないのです。

今回は、その詳細はそれぞれ言いませんが、また違う記事でその正体やトリックの種明かしを具体的に紹介していきます。

8、教育、メディアをコントロールする

紙幣発行権利で絶大な権力を持っている悪魔宗教は、法律も後押しして、教育やマスメディアなどをもコントロールし続けています。

こどもたちは純粋なので、学校宗教団体の施設で教わったことをそのまま信じ切ってしまいます。テストでは嘘やねつ造の教えが答えだとされているので、繰り返し脳をマインドコントロールされ続けているのですね。

そのこどもたちが大人になって世の中を動かしているのですから、恐ろしいことです。

普通に科学的な目を持っていれば、進化論というものが大嘘だということは当たり前なのですが、人はこどもの時代から教え込まれたもの、宗教を信じ込んでしまうので、厄介なのです。

神様がいないという嘘まで、心の底から信じているひとも多数いるのが現状です。

嘘を正義だと信じているひとたちは、悪を正義としては、大人だと思い込んで言い訳をしながら生きているひともいるのです。

大人は、組織正義に染まってしまい、目があっても見えないようになっているのですが、こどもたちのほうが真実をみれているのです。組織正義に染まることをする必要もないからですね。

マスメディアはもちろん、プロパガンダとして、すべてコントロールされています。ですが、正義感のあるひとたちが、なんとかその網をかいくぐっては、努力して本当の真実を報道する場合もあるのですが、そのようなことをすると、命を狙われたり、弾圧されたり、麻薬中毒者として報道されたりするので、泣き寝入りしている状態です。

ですから現代のテレビ界は、真実の報道をしないかわりに、つまらない番組だらけにすることをしています。

テレビがつまらなくなれば、インターネットに人々は流れていきます。インターネットには、本当の学者や記者や著名人たちが本当の情報を書き込んでいるので、マインドコントロールから目覚めることになるからです。

国民が目覚めることこそが、本当のマスメディアを取り戻すことにつながるので、つまらないテレビ番組ばかりにわざとされているわけですね。

悲しい抵抗ですが、頑張ってほしいものです。

テレビではスポーツなどが盛んに流されたりしますが、それらもトリックの1つです。本質的な悪をみないように、人々に娯楽を味あわせて、意味のない生き方や見方をしては、誤魔化しているのです。

ローマ帝国は、コロッセオで殺し合いをさせては、娯楽を国民に与えていました。流行りなどを作り出しては、人々の目を政治や本質から離すことで、支配を確保するのですね。

今はテレビがそれを担っているのですね。

9、大きな嘘でコントロールする

人は小さな嘘より、大きな嘘を信じる

このような言葉があります。

ひとりのひとの嘘より、複数の人の嘘。複数の嘘より、100人の嘘。100人の嘘より、マスメディアの嘘。マスメディアの嘘より国の嘘。国の嘘より、国連の嘘と大きくなればなるほど、人は大きな方が正しいと思い込んでしまうのですね。

これも人間の脳の錯覚です。

逆に、人はとんでもないような事実を信じようとはしません。

映画や漫画ようなとんでもなく残虐で、普通ではやるはずもないことを、悪魔宗教はわざとやるのです。

そんなとんでもないことをする人間がいるわけないと奴隷国民は、真実を信じようとはしないのです。

この世界は、現代人の常識とは違う場所に、存在しています。資源もほとんど無限にあり、エネルギーも無限にあり、悪魔宗教が悪魔の思想で世界を支配して、本気で、悪魔的なことを実行しているのです。

表では常識内のようなものをみせられていますが、この世界は、そのような小さなものではないのです。

もっと不思議で、大きなものであり、幸せであり、幸福が満ちていて、残酷で悲惨な人間の闇が存在しているのです。

サーカスのゾウは、ステージから出ないのはなぜでしょうか。

サーカスのゾウは、小さい頃から鎖をつながれていて、ステージ以上離れたところにはいけないとマインドコントロールされて育っているので、大きくなってもステージから出れないと錯覚しているのです。

人間も同じで、世の中の当たり前というもの、常識とされているものが頭の中にフタをしていて、そのフタ以上のことは、存在しないと信じ込んでしまうのですね。

ゲームソフトの開発者は、ゲームの世界の中では、まるで神様のようにルールや法律を設定できます。そしてそのゲームで遊ぶ人間もコントロールできています。

実際の世界は、そんなことないとどうして考えるのでしょうか。

一部の人間の都合のいいシステムが当たり前のように存在しているのです。彼らはゲームでいうところの裏技を使って、簡単に人生というゲームを遊んでいるのですね。

人間の脳の錯覚は、意識の外を利用することなのです。

ですから、大きな嘘を利用しては、彼らは世界を支配し続けているのですね。

10、嘘の情報を流して、仲間割れを起こす

悪魔宗教は、多くの情報や知識や知恵を持っています。多くの情報を持っていることは力です。

信じあっている組織にも、きれつを生み出せるのは情報です。とてもリアルな嘘や情報操作によって、その組織の仲間割れを生み出しては、組織を崩壊させるのです。

自分たちに都合の悪い組織にスパイを入り込ませたりしては、嘘を流しこみ、仲間割れをうながすのです。

仲間割れを作り出す人間は、誰よりも中間の位置に居座って、敵さえもフォローしたりするのです。

スパイほど、敵をフォローして、仲間割れを作り出し続けるのですね。

このやり方を利用して、多くの戦争を生み出してきました。神道が悪だと思わせたり、キリスト教が悪だと思わせるプロパガンダを広げたりしては、敵を悪にして戦争に大義身分を生み出すのです。

わざと裏切ったような工作をしては、それを敵のせいにして戦争を起こすのですね。

例えば、アフガニスタンには大量破壊兵器があるとして、戦争を起こさせたようにです。

そのような大量破壊兵器の情報は、1部の間違った情報だったのにも関わらず、アメリカ政府はそれを本当だと無理やり決定づけて戦争を無理やり引き越しました。多くのひとたち、アメリカの奴隷国民でさえも犠牲者がでた戦争でした。

とても悪魔的な悲劇を生み出しては、石油利権などの得をした悪魔宗教たちが目立ちましたね。

彼らはとても狡猾です。本当に善悪を理解している悪人は、まるで天使のように正当な人のようにみせることさえできるのです。

奴隷国民同士で、争いあわせて、仲間割れを生み出しては、分裂するように誘導するので、そのような彼らの手法には騙されないように、愛による生き方を心がけましょう。

大義名分や悪口や評判を耳にして、悪を選ぶのではなく、悪人だと思えるひとにも愛を示して、善を選びましょう。

11、知識や知恵を大量に盗んでは、利用する

彼ら悪魔宗教はとても勉強家が多いです。

悪の情報はもちろん、善の情報も大量に受け入れ利用しています。

さまざまな情報を手に入れてはそれらを利用し続けているのです。

情報を得ることは良い事ですが、それを悪に利用してはいけないのです。大量の情報を使って善をするのなら、それはいいことです。

悪魔宗教は、本当に頭がいいです。

わたしでも、見分けることは難しいでしょう。

本当の悪人は、善悪を超えた価値観を持っているので、善悪を超えた善人と見分けがつかないのです。

みなさんも、蛇のように狡猾でありながら、騙されないように、闇の呑み込まれないように、善に根付いて生きていきましょう。

まとめ

本当のカルトは攻撃を表で解るようにしません。オウムのように分かりやすい犯罪をするのはバカなカルトだけです。カルト宗教の中でもゴミのように捨ててもかまわないレベルのものがオウムだったわけですね。本当の悪に利用されたわけです。悪魔宗教は、表で悪をするとまわりの人たちから弾圧され滅びることを歴史の経験から学んで、表では敬虔なクリスチャンや神道信者や仏教信者やイスラム教徒になりすまし、本質からすこしずつ歪曲させて、内部からその組織を破壊しようとするのです。
スパイだとバレたらスパイができないように、本当のスパイは、スパイではないと思わせたり、逆にスパイを取り締まる役についているものです。
表向きに攻撃するようなものは、低レベルな雑魚キャラのような使い捨てなのですね。自民党が北朝鮮を拉致犯罪として利用しているようなものです。
北朝鮮は悪を一手に抱えるための使い捨ての駒にしかすぎないわけです。
今現在の悪の世界を維持することが第一の目的で、現代医療や政治や教育や警察、法律などから利益をわけあっては、守りに徹するわけです。
悪には悪のランクがあり、その中には、使い捨ての目的で生かされているわけですね。角田美代子のようなものもいれば、麻原彰晃のようなものもいれば、西郷隆盛や岸信介やヒトラーや近衛文麿や山本五十六など、あらゆる分野のあらゆるランクがあり、360度どこをみわたしてもカバーできるようにされているので、そのランクや立場によって目的は違うわけですね。
位が高いカルトほど、天使や聖人のように高くあげられているものです。
本当の悪は、善悪を超えています。自分たちの世界維持のために、悪を退治して、自分たちが桃太郎のような正義のようにみせたりするので、悪を攻撃することもありますし、善を攻撃することもあります。
世界維持の要は、紙幣発行権利なので、これに手を付けようとするものは、あらゆる攻撃をされます。お金詐欺システムこそ、彼らの命綱だからです。
善悪なども関係ありません。利用できるのであれば、天皇派だろうが、法王派だろうが、藤原派であろうが利用して、支援を続けます。連続殺人犯も、聖人も関係ないわけですね。漫画だろうと小説だろうと、学問だろうと科学であろうと関係ないのです。もちろん、自民党だろうが共産党だろうが関係ありません。北朝鮮だろうが、韓国だろうが、中国だろうがアメリカだろうが関係ないのです。消費税反対、肯定も関係ありません。時代と共に、ものすごく狡猾に成長を続けているのですね。
なので、その組織に染まって洗脳されていることに、気づいていない人が大勢いるのですね。医者や学者や教師や警察官など、本当に心の底からその洗脳が正しいと思い込んで、人のためにとおもって、猛毒や嘘やねつ造を教えたり、使ったりして、世の中を不幸にし続けているのです。人の脳の錯覚を利用しているのですね。
24時間テレビで寄付したお金が人を苦しめるものに使われているわけです。人の善悪を超えたことを堂々とすることで、意識外で悪をして、一般人が信じられないと考えさせ、脳の錯覚を利用するのです。人は小さな嘘より、大きな嘘を信じるのですね。人の歴史は、そのような人の脳の錯覚を利用したトリックを支配層は常にしてきたのです。いまはその規模が全世界のほとんどすべての分野に善悪を超えて及んでいるのですね。彼にとって人の感情や愛や正義は利用するものでしかないのですね。自由平等博愛として、利用し、悪へと導きコントロールできればそれでいいわけですね。他宗教を攻撃するのも、小指を動かしているようなもので、かゆいから掻いているような小さなことで関係ないのです。

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