世界の法則

現代医療と悪魔宗教

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現代は紙幣という紙切れがお金だと認識され、紙幣システムによってほとんどすべての分野が悪魔宗教の支配下にあります。

世界中の中央銀行は、その国が所有しているのではないということが、その証拠です。

所有権があるのは、国民や国や政府、王族でもないのです。

ほとんどすべての分野の中には、医療の世界も入ります。

多くの分野に共通しているのは、わざとわたしたち奴隷国民を苦しめ、人口が減るように仕向けられていることです。

幸せで平和に暮らしている家族を崩壊させるようなシステムになっていて、もともと苦しく平和ではない家族は、そのまま放置しているのです。

人口削減させるために、一番手を血に染めている悪魔宗教の分野といえば、医療です。

表では、人を助けているというイメージ戦略をマスメディアと共につくりあげていますが、その実態は逆です。

これほど悪魔的な宗教はなく、この70年間で、何十億人というひとたちを苦しめてきた宗教です。

世界大戦で亡くした数より多い可能性もあります。

 

悪魔宗教の目的

1、現代医療は、成功報酬ではない

普通の企業は、成功報酬で成り立っています。製品が有能で、使えれば、その製品は、売れます。その製品が役立つという成功が、報酬へと変換されているのです。

ですが、詐欺などでは、その製品は架空のものであったり、無くてもかまわない物で、騙されるカモをひっかける手段でしかありません。

ですから、製品力のない詐欺会社は、すぐに倒産してしまうのです。

製品が有能なのか、無能なのかは、大きな分かれ目だということです。

しかし、さらに頭のいい詐欺は、無能な製品でも、売ることができるような仕組みを作り上げるのです。

例えば、家の腐食工事を製品として、売ろうとする詐欺会社があったとします。何の変哲もない水と水彩絵の具で作った、白い液体を詐欺で売ろうとするわけです。当たり前ですが、白アリにも効きません。腐食を止めるどころか、進行させてしまうほどです。

この役に立たない製品を売るにはどうすればいいでしょうか。

詐欺という悪を成功させたいのなら、さらに悪を増し加えるという方法があるのです。

夜の間に、家の柱が腐食するように、あらゆる処置を施すのです。腐食剤を塗ったり、白アリを大量に侵入させたりするのです。ある程度、目でみえるようになった時、その家に営業マンを送り込んで、床下に入り込み、写真を撮って、それを証拠として、その家主にみせて、その無能な製品を売るのです。

脅すことで、必要性のない製品も売るようにするのですね。

さらに手が込んだ、大がかりな詐欺は、家を建てる会社と手を組むというものです。家を建てる会社が、わざと腐る家を建てるように施工するのです。家は、壊れやすくなっていれば、それを治す会社にお金がいき、その治す会社から新築業者にお金が回るというわけです。

買った業者も、リフォーム会社も、グルだというパターンです。

そして、現代医療は、世界の紙幣システムが力をいれているものなので、上のような小さな出来事ではなく、さらに壮大な仕掛けがされているのです。

現代医療は、成功報酬ではないというのは、病人が増えれば増えるほど、病院は報酬を得るようになっていることです。

例えば、病気を患って、高い薬を使い続ける人の病気が治ったら、薬は売れるでしょうか?

その人の病気が治ってしまうと、薬を使う必要がなくなるので、報酬が無くなりますね。

病人が多ければ多いほど、医療分野は、報酬を得ることができるので、何をするのかということです。

さきほどの詐欺の例とまったく同じです。

悪の製品を売るなら、さらに悪を増し加えるのです。

薬という猛毒をバラ蒔いて、病人を大量に作り出します。病人は、病院にいき続け、薬を飲めば飲むほど、病気にされていくのです。

現代の薬は、薬物と同じ、または薬物以上に依存性と副作用が伴うものです。麻薬の依存症になるように、その麻薬がなければ、苦しむようなものを買わされ、飲まされているのです。

医療は国やメディアに認められているから、そんなことはできないと小さな枠の中で考える奴隷国民は、思いもよらないのです。

また、さらに悪なのは、奴隷国民が食べる食料さえも、毒をいれているということです。

そして、毒物の農薬を蒔いては、生き物がその土地に栄養を持っていかないので、食べ物に栄養がないものばかりがスーパーに並ぶのです。

現代でも、栄養失調で入院するという人が結構な数いるのです。食べているのに、栄養がない状態にされているのです。

栄養がない食べ物を普段から食べさせられるので、病気や風邪になります。さらに、病院にいき、猛毒の薬を飲まされて、さらに体に負担をかけられ、違う病気になっていきます。体中が毒で犯されれば、またそのひとは病院にいき、猛毒の薬を飲んでは、また病気になるというわけです。

薬を売る病院も詐欺なら、それを薦める医者も詐欺で、普段から食べている食べ物さえも、詐欺なのですね。そして、メデイアも国も、もちろん、グルなのです。

「病院にいくと、病人が多いから風邪をうつされる。」というような言葉を耳にしたことないでしょうか。

病人がいるから、病気になるのではなく、病院に行けば行くほど、詐欺システムに騙され続けて、悪のサイクルにはまっていくわけですね。

2、外科は、なぜ人を治せるのか

外科は、なぜ人を治せるのだろうと不思議に思ったことはないでしょうか。

人間には、遺伝子があり、遺伝子という設計図に基づいて、造られていることが、近年になって解り、その遺伝子を読むことぐらいは、出来るようになっています。もちろん、読むことはできても、書くことや作ることなどは、まだまだできません。

人間が出来ることといえば、まだまだその程度なのです。ほとんど何も解っていないのです。

なのに、どうして、外科では、手術を施して、人を治せるのでしょうか。

どこから、その知識を得たというのでしょうか。

みなさんは、麻酔というものが、解明されているから、使われていると思っていないでしょうか。

麻酔は、どうして、麻酔効果が出るのか、何も解明されていません。なぜ、体がマヒするのか、解っていないのです。

ですが、麻酔の量をこれだけ使えば、こういう効果が出ると、何度も何度も人間に使うことで、確率論的に、利用されているだけなのです。

解明されて、行っているのではなく、多くの人たちや動物が実験材料にされて、今度も同じ効果がでるだろうと、信じて、使われているのです。

確率論に根付いた信仰心なのですね。

ですから、その統計学にあわない人は、麻酔が効かないということが存在するのです。

手術中も意識と痛みがあるのに、体だけが動かせず、体がきざまれるという残酷な体験をしている人が、意外といるのです。

医者は、解明された事実から手術で人を治しているのではなく、多くの実験材料の統計学にそって、信じているから、それを実行してみたら、確率通りに治っていることが繰り返されているだけだということです。

脳に腫瘍ができて、それを取り除くにしても、信じているだけにすぎないのですね。

一種のギャンブルです。ギャンブルは、確率論で推理して、お金を投じるのです。まったく同じギャンブルを医者はしているにすぎないのですね。

さらに、疑問は、一体どこから、人間の人体の統計を取ったのだろうか?ということです。

わたしが、現代医療は、悪魔宗教であるというのは、薬という猛毒もそうですが、このことからも言えるからです。

悪魔宗教は、大昔から人を切り刻んでは、人体の構造を見てきました。家族でさえも、食べるというカニバリズム文化は、人の体の構造を唯一解き明かせるものだったのです。

悪魔宗教は、生きたまま人を切り刻んでは、楽しんでいたのですね。

その悪魔宗教は、カトリックの中にまで入り込み、カトリックの中で、魔女や異端という冤罪事件を起こしては、人々を切り刻んできました。多くの拷問や人間を解体したり、脳に針を指したり、切り取ることで、人間に何が起こるのかを実験し続けてきたのです。

そのような大量の実験材料を経ては、医療へと変換して、人々をわざと機能不全にしては、不幸をまき散らしてきました。

時代が進むにつれて、医療や学問と悪魔宗教は姿を変えて、生き残っていきました。

支配者の闇や世の中の闇を告発するようなものたちは、次々と捉えられ、薬を飲まされては、精神病院にいれられ、拷問され続けるのです。

国そのものが悪魔宗教に染まっているという告発は、異常者だとレッテルを貼られては、薬を無理やりのまされ、精神病院で換金され、電気ショックや脳にアイスピックよりも大きな針を差し込まれ、殺されていったのです。

ある時は、冷水につけられ、ある時は重りを乗せられ、拷問につぐ拷問を繰り返され、多くの正義感のある人々が実験材料にさせられた結果、人体の統計を得ることができたのです。

動物によって統計が進んだのではなく、人間そのものによって統計は整い、今ではそれが利用されているのです。

彼らは、わたしたち奴隷国民が植え付けられる情報の枠の外の情報を大量に持っているで、枠の中でしか考えられないひとたちなど、簡単に騙せるのです。

常識自体が、嘘なので、常識をそのまま話せばいいだけだからです。

ある意味、詐欺師などは、とても誠実に仕事をしているとも言えます。彼らは、枠の中で、命やリスクを負いながら、人を一所懸命騙そうと努力しています。

しかし、常識という枠の中で生きている本物の詐欺師たちは、なんのリスクもなく、人を騙しては、安全なところで、儲けているのです。

詐欺師たちのほとんどは、人の命は取りません。取るのは財産とお金ぐらいなものです。

ですが、現代医療は、お金を取りながら、命までも、何千、何万、何千万人とリスクもない安全な位置で、手にかけてきたのです。

リスクを背負って、悪をする詐欺師や犯罪者は、まだまともだと言えるのですね。

近代歴史では、日本やドイツが人体実験をしていたかのように、いわれていますが、実際は、イギリスやアメリカが無実の人たちを使って実験していた悪魔宗教だったのですね。それらの悪を不戦国が負わされているのです。

本当の悪魔は、まるで天使や聖人のようにみえるものなのです。

3、すべての医者は、知っているのか

これらのことを現代で働く医者たちは、知っているのでしょうか。

その答えは、ノーです。

知っているわけありません。

多くの医者たちは、心から人を助けたいという願いで、現代医療という宗教を信じて勉強してきたのです。

そんなことありえるのか?と思うでしょうか。

そんなこと、ありえるのです。

人は、小さい頃から悪の行為や思想を植え付けられると、それが悪であっても、善だと勘違いできるのです。

例えば、みなさんは、学校宗教団体で、進化論という宗教を植え付けられます。この進化論という宗教を心から信じている人は多いのではないでしょうか?

進化論の正体

ここでも、話したように、進化論とは、現実を無視したSFの思想であり、大昔から悪魔宗教に存在していた思想です。動物や人間を融合させて、存在しない生き物を生み出してきたのです。

この嘘の進化論という悪魔宗教を信じ込んで、それが正義だと思い込んでいると、聖書のような正しい現実と一致している考えが、テロだと思ったり、オウムのようなカルトだと思い込んだりしてしまうのですね。

わたしたちと同じように、医者たちも、現代医療という悪魔宗教の基準の嘘を何度も何度も繰り返し、学校宗教団体で、脳にインプットされているのです。

その脳への汚染は、一般人の比ではないのです。

人を助けたいという情熱を利用され、悪魔宗教を植え付けられるのです。

それが猛毒であっても、薬であって、人を助けることができる製品だと脳にインプットされ続ければ、それを行うのは、至極当然のことなのですね。

ですが、当たり前ですが、猛毒を使えば使うほど、現実では人は死んでいきます。学校では、人を助けると教えられた抗がん剤であっても、猛毒なので、使えば使うほど、次々と知識とは反比例して、死んでいくのです。

バカな医者は、ずっと汚染された脳のまま、悪魔宗教を信じて、猛毒である抗がん剤を使い続けるのですが、まともな医者は、現実に起こる現象から疑問を持つようになるのですね。

そのような本当の医者、学者である有能な医者は、薬とは猛毒であると理解して、告発するので、現代では、ネット、youtubeなどで訴え続けているのです。

メディアでは、24時間テレビで、感動のガン治療で死んでいったこどもたちの映像を流され、その悲しみと感動で、募金をしているかもしれませんが、世の中の裏を知っている人からすれば、24時間テレビは、ホラー映画にしかみえないのです。

医者が健康だったこどもを病気にして、猛毒で殺しているのを感動に変えて、人々の脳を汚染し続ける企画なのですね。

なんと残酷なことでしょうか。

昔から家族が邪魔な家族に対して、食事に少量の毒を盛り続けて、殺すということが歴史ではありますが、現代では、愛する家族を愛している家族が、猛毒を打ち込んでは、殺し合いをさせているというホラーになっているのです。

病院にいくまでは、仕事もして、健康でキビキビ生活していたひとが、病院の検査をして、ガンだと宣告され、入院してから、急激に体調を壊すというケースがあまりにも多いのです。

これは、そのガンが悪いのではなく、医療と医者が、平和に健康的に動いていた人に猛毒を打ち込んでいるから起こる現象なのですね。

猛毒を飲めば、いくら健康だった人でも、苦しむのは当たり前なのです。

そして、医者は、悪魔宗教を人生をかけて勉強し続けてきたので、脳がとてつもなく汚染されている結果、猛毒を打つことをやめようとはしないのです。

それは猛毒だよと言うと、逆ギレして、心の底から憎悪で、攻撃しかえしてくるのがオチです。当たり前ですがね。人を助けたいという情熱から勉強をして、それにかけてきた宗教が、悪魔宗教だったという事実をどうして、受け入れられるでしょうか。

進化論を心から信じている人でさえ、受け入れられない人も多いのに、現代医療は、人殺しをしてしまっている以上、それを認められるわけもありません。

ですが、中には、自分の過ちを認めて、悪を繰り返さない本当の医者も存在しているのです。そういった医者は、外科治療さえもやめて、薬はもちろん、現代医療のやり方からは離れて、自然な生活をうながすようにしているのです。

現代医療によって、助かっている人の数より、現代医療によって虐殺されている数のほうが、圧倒的に多い事実から、現代医療から離れるように促しているのですね。

現代は、大詐欺時代だとわたしは思っています。小さな詐欺から国を超えた巨大な詐欺まで、ありとあらゆる詐欺が当然のようにはびこっている時代です。

表では人権や平和や自由などと口にしてはいても、実際にやっていることは、邪悪なのです。

3000年前の昔は、言っていることも邪悪で、やっていることも邪悪の時代に比べれば、表だけでも、善を語っているのは、良い事ですが、その分、裏は信じられないほど、邪悪で満ちているのです。

人のため、国のため、誰かを助けたいという情熱を悪は利用してくるのです。感情は、善の原則に乗れば、彩鮮やかに世を美しくしますが、悪の原則の乗れば、信じられないほど、悲劇を生むのです。

感情ほど、怖いものはないと思ったほうがいいです。本当の善は、善悪を超えて善をしますが、本当の悪は、善悪を超えて悪をしてくるからです。

その両者は、昔はみわけがついたのですが、現代は、見分けがつかないのです。悪は歴史の失敗と共に、成長して、裏に隠れるようになっているからです。

人の脳は、簡単に汚染されるということ

わたしが、学校宗教団体という言葉を使うことが、今回のケースで少しは解っていただけたでしょうか。

わたしも人間ですから、かならず、脳は騙され、錯覚するのです。

騙されることのほうが、当たり前だという認識がなければ、簡単に騙されるだけなのですね。自分は正しいと思っているひとほど、簡単に騙されるのです。

正しい事実は存在しても、正しい人は、ひとりもいないのです。

また、悲しいことに、現代医療システムを構築した、本当の悪は、現代の医者たちが気づかないようなシステムをわざと作り上げています。いくらバカでも、現実に大量にひとが死に続けているを目の当たりにすれば、疑問が湧いてくるものです。

ですが、その疑問を持たせないように、わざと医者を忙しくさせるのです。

医者だけが悪ではなく、患者の中にも、詐欺師をいれて、医者を罠にかける患者も、投入したりもするのですね。

そうすると、医者は、懐疑的になり、不安が積もり、精神を追い込まれていきます。そして、普段からわざと忙しいシステムにされているので、正しい判断ができないようにされているのですね。

多くの医者は、忙しさとコンプライアンスの板挟みからストレスをため込み、努力して生きているので、他人を思いやったりする能力が欠如するのです。

もともと、正義感や感情指数が高い医者は、ストレスに強いですが、勉強だけをやってきたような感情指数が低い人などは、処理できるはずもありません。

ストレスがストレスを呼んで、何をしているのか、解らない状態にされているのです。

そこに、製薬会社からお誘いが来て、抗がん剤や薬を使えば使うほど、なぜか製薬会社からお金がもらえたり、夜の楽しみをもらい続け、お金や車と欲望によってストレス発散させられているのです。

そこから抜け出せる医者が少ないのは、ごく当然のことなのですね。

小さい頃から、学校宗教団体を信じ込み、感情指数を伸ばせないまま、勉強ばかりをしてきた人に、その罠を解くことができるはずもないのです。

医者だけが悪いのではなく、世の中すべてがすでに仕組まれているので、その枠の中で、すべての人が悪いとも言えるのです。

悔い改めて、苦しんでいる医者がいれば、支えてあげましょう。彼らもまた、詐欺による被害者なのですからね。加害者の位置に無理やり追い込まれた被害者なのです。

4、看護師と医者の間にある壁

医者とは対照的に、人を助け続けているのは、看護師という職業です。

ナイチンゲールのケースもそうですが、人を助けたいという想いから看病することで、看病されたひとたちは、免疫力を高めて、病気やケガを治すことができるのです。現代の医者は、人を猛毒で殺していますが、もし、献身的な看護師たちがいなければ、その死亡率はさらに上がっていたことでしょう。

医者以上に、情報を制限され、板挟みになりながら、人を助け続けているのが、看護師です。医者にいわれるまま、薬などを与えては、その医者の指示に従ったのに、その看護師のせいにされるケースもある職業です。

逆に、正常な医者を貶めるために、入り込んだ偽看護師も存在するので、お互い様とも言えます。

ですが、看護師は、医者よりも患者と関わる時間が多いために、自然と感情指数が高くなるしかない職業です。人の感情をやり取るする職業なのですね。

その点、医者は、現実逃避したいがために、感情指数を減らす傾向にあります。

人を助けているという事実のある脳外科医などは、心に余裕もあるでしょうが、人を殺し続けている事実のある抗がん剤治療などの医者は、現実逃避するほうが、正常です。患者と関わりたくないと思うほうが当然でしょう。

そのために、医者と看護師の関係には、壁が存在しているのですね。

両方の情報を論理的に摺り寄せれば、現代医療が、人を殺し続けているという現実に行きついてしまいます。

ですから、両方に壁をわざと設けることで、日々おわれる生活をお互いに、強いられているのですね。

わたしは、あまり努力という言葉が好きではありません。本来、人は、努力するものではなく、自然のまま生活をして、当たり前のことを当たり前に積み重ねて、家族とともに幸せな時を過ごしていくことが、本当の平安だと考えるからです。

他人からみれば、努力しているようにみえても、人は好きなことをすることは、努力ではなく、楽しみとして行動できます。努力を努力だとして、無理やり頑張った結果、まわりや現実をみる能力が欠如して、悲劇に変わることなど、歴史では当然のように存在しています。

無理をすれば、その分、人の脳は、広い視野を保つことができず、冷静な判断をすることができないようになるので、想いは正しくても、結果が悪になり兼ねないのですね。

現代医療は、その典型的な例でしょう。

努力して、現代医療が維持されれば、されるほど、虐殺は止まることはないのです。

看護師などの仕事をする人のほとんどは、情熱的な人が多いようにわたしはみえます。

ですが、それが時には、悪になる可能性があることも、理解していてほしいです。

5、現代医療が崩壊すると健康になる

現代医療によって、大量の病気が生み出されています。老人などは特に、病院に行きたがります。そのため、薬による病気が蔓延しています。

中国では、そこまでの経済力がないため、現代医療を取り入れることができないので、寝たきり老人などは、ほとんどいないのです。

片や、日本は、経済力があり、現代医療にお金を大量に使っているので、毒を大量に含んでは、寝たきり老人が多く、痴ほう症も多いのです。

日本の北海道の夕張市は、老人の比率が多く、現代医療が崩壊しました。

それまで、夕張市は、大量の病人が存在していたのですが、現代医療が崩壊してから、次々と健康な老人が増えていったのです。

夕張市を救ったのは、現代医療の崩壊だったのです。

夕張市で働く医者は、夕張市のように、日本全国も崩壊させるべきだと講演を続ける人さえ出てきたほどです。

その結果が病院がなくなれば健康になるという驚くべきものだったことが、そのような医師を産んだのです。

アメリカは、日本のように国民保険で、医療費を払うことをしていません。ですから、オバマ大統領は、国民保険で医療費をカバーできるようにしようとしましたが、反対されて終わりました。

もし、アメリカが日本のように、国民保険が適用されたら、どれほどの人が虐殺されていたでしょうか。

悪魔宗教である製薬会社はさらに儲けられるかもしれませんが、その詐欺に騙されて、多くのひとたちが現代医療の餌食になったことでしょう。

日本は、世界一、不健康な国です。世界一、抗がん剤を利用して、医療を利用し続けている国なのです。

日本は、長寿だというプロパンガダを信じてはいけません。まず、普通に考えればわかりますが、平均寿命が80歳なわけがありません。平均だからです。

現代人は120歳までが限界です。なのに、どうして80歳が平均になり得るのでしょうか。

高くても、60歳程度にしか、ならないのです。

実際に100歳の老人がいても、20歳までに死ぬ人もごろごろ存在しているのに、どうして、80歳という途方もない数字になりえるのでしょうか。

これは、現代医療に多額のお金を振り込んでくれる日本人を騙すためのプロパガンダなのですね。

日本人は長寿で素晴しいですね。という誉め言葉を言っては、代わりにお金をもらうわけですね。

高すぎる代償です。

薬を飲めば飲むほど、痴ほう症になり、寝たきりになり、不健康にされては、お金を使ってもらえるお得意さん人形にさせられているのです。

世界の老人ホームをみたことあるでしょうか。みなさん、健康で、ビリヤードなどをして楽しんだりしているのです。

日本の老人ホームのように薬などを飲まされることはありません。

日本は表向きは、親切で優しいことに見えるかもしれませんが、やっている事実は、残酷な悲劇なのですね。

6、命は儲かるという考え方

人は、命のためなら大金を積んでもいいと判断するので、医者などから余命を聞かされ、恐怖したひとたちは、お金を簡単に出すようになるのです。

医療以外でも、多くの命に係わる産業は、儲かっているのです。

多くの営業トークには、追い込み強迫性のものが含まれています。

営業にはヤクザ手法を利用しろという本さえ出されていたほど、脅迫しては人を追い込み、お金を使うことをさせるのです。

 

例えば、有名占い師のK・Hという人物は、何でもない墓を理由をつけて、多額にしては売りつけていました。今でも、その占い師の本は売れていて、多くの利益を獲ていますが、これらの手法も、昔から多くの場所でされていたことです。

地獄にいくとか、天国にいけなくなるという強迫した話で、相手をコントロールしようという意図なのですね。

人をコントロールしようとする意図が見えた時、その人やその記事には、注意を向ける必要があるのですね。

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