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エイズの真実

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みなさんはエイズという病気のことを知っていると思います。

この病気に感染すると、免疫力が低下して、あらゆる外からの刺激に無力になってしまいます。この病気は、生殖感染することで人々から恐れられています。

一度かかってしまえば、犯罪的な人でない限り、エイズを広めないためにも、その人は生殖行為をすることに恐れを感じて禁止してしまいます。人の命を奪うからです。

 

という常識をみなさんは、信じているでしょうか。

 

これらがすべて嘘の情報だとしたら、どうでしょう。

 

人間の脳は、すぐに錯覚を起こしてしまいます。存在しないものを存在しているかのように信じてしまったり、存在しているものを存在していないかのように信じてしまったりするのです。

日本人のこどもは、日本語でしか話すことができません。それは、日本語しか教えられていないからです。

人間の脳は、教えられていないものは、考えることができないのです。フランスの環境だけで育てば、フランス語でしか物事を考えられないのです。

 

科学者や学者などは、自然から法則を教わります。その自然がなければ、法則に気づくこともできないのが、人間です。

 

木や石で造られた神像は、神様ではありませんね。あれは人間以下の木や石の形を整えたものであって、外に落ちている石と変わらないのです。

ですが、それらの偶像を神だと心から信じていた人もいましたし、現在でも、それらの偶像を拝む人もいるのです。

 

このように人は、情報によって、存在しないものが存在していると思い込まされていたり、存在するものを存在していないと思い込まされているのですね。

 

エイズは、まさにこれです。

 

上に書いたエイズの認識の何が嘘だというのでしょうか。

 

それは、すべて嘘なのです。

 

そもそも、エイズという病気は、この世界には、存在しません。

1、エイズウィルスは、一度として観測されたことがない。

色々な分野で、エイズの問題をあーでもない、こうでもないと討論し続けていますが、そんなこと正直どうでもいいのです。

事実に基づいて、答えは出していけばいいのです。人がどう思う、どう考えるなど、事実の前には、関係ありません。

今回の事実とは、今まで人間が調べた中で、エイズウィルスは、一度も観測されたことがないという事実です。

エイズは、免疫力が無くなるという病気だと言われていますが、その原因が解っていません。当たり前です。そもそも、エイズウィルス自体、誰も見たことがないので、その作用を解明することなど出来ないのです。

エイズについて討論を繰り返しているひとたちも、この事実については、反論しようもありません。何も知らない人で感情論だけで討論しているのなら、無理やり、あると言うかもしれませんが、エイズの根拠など存在しないのです。

これを読んでいるみなさんに言いますが、エイズウィルスは、一度も観測されたことがないということが、嘘でないことは、解ると思います。

なぜなら、こんな調べたらすぐに解るような嘘などつくわけがないからです。

2、生殖行為では感染しない?

エイズという病気が存在しないという証拠のひとつに、エイズに懸念を抱いていた医師エチエンヌ・ド・アルヴァンなどによって再度、あらゆるエイズ患者の統計がされ、その内容が明らかに、不自然な結果が出たことです。

既婚者のエイズ患者で生殖行為を続けている200組を調査したところ、1組も相手に感染しなかったということです。

一組もです。

感染は0%だったのですね。

もし、常識とされているエイズの情報が正しいのなら、このような結果は出るはずがありません。

エイズという病気があるというのは、医学界では常識です。疑念を抱いている医師は、その常識を覆すことになるので、風当たりが悪いのです。

激しく調査内容を確認されるにも関わらず、1組も感染者がいないということは、エイズの常識とされている生体の認識が間違っているのか、そもそも、エイズという病気は存在しないということです。

無い病気は、感染することなど出来ないのです。

3、エイズという病気は、突然現れた

ガンもそうですが、エイズという病気は、突然近年になって現れ、多くの人々の命を奪ってきました。エイズという病気が猛威を振るってから、40人近く経ったいまでは、エイズの特効薬が改良され、死ぬというひとは、少なくなっているとされています。

ですが、本当にそのような病気が存在しているのでしょうか。

「ある」と思い込ませて、その病気を恐れるひとに、猛毒である薬で、人を亡き者にしながら、薬を売ることで利益にさえしているのではないでしょうか。

悪魔宗教の目的

悪魔宗教は、紙幣発行権利を使い、お金システムによって世界を支配しています。その裏技を利用できるのは1%のひとたちだけで、残りの99%は、悪魔宗教が用意した世界のシステムで苦しみ続けるようにされています。

彼らの弱点は、人数が少ないということです。真実をすべての人に広めれば、当たり前ですが、みながゆるすわけがないからです。

わたしたちは、ひとりひとりは、弱いですが、奴隷国民は数が多く、彼ら支配層は、わたしたち奴隷国民の働きによって保たれているのです。

いつの時代も、奴隷国民をないがしろにしたことで、帝国や国は、革命を起こされて滅んでいきました。

現代は、悪魔宗教の帝国の時代ですが、彼らは表向きには、自由・平等・博愛・人権を歌いながら、裏では、わたしたちの人口をあらゆる手段で、減らそうとしているのです。

少子高齢化は、意図的に行われているのですね。

ないものを「ある」とみせる、偶像思想によってわたしたちを苦しめ続ける彼らのパターンなのですね。

偶像とは何なのか

4、薬害エイズ事件の真相にせまる

1980年代、世間を騒がせた事件のひとつが、薬害エイズ事件です。

血友病という血が固まらない病気があります。血友病は血が固まらないので、ケガをすると血が止まらなくなってしまうのですね。

ですから、血友病患者のために、製薬会社は、正常な他人の血液によって血液製剤を作りました。血友病患者は血液製剤を使っていたのです。

ですが、血液製剤を使えば使うほど、体調不良になり、次々と異変が起こり始めました。

最終的に、血液製剤を使っていた1800人のうち、600人が亡くなるという大きな被害に広まったほどです。

このあからさまに、血液製剤の効果による異変は、製薬会社への疑念にもちろん、向けられました。

すると、製薬会社は、あるとんでもないスキャンダルを出してきたのです。

それは、血友病患者のために作られた血液製剤の中に、エイズ患者の血液が混入していたと発表したのです。

この血液製剤に関わっていた製薬会社は5つあり、厚生労働省も認可していたので、被害者たちは、国をも巻き込んだ訴えに出たのです。

和解金として、ひとり4500万円が出されたのですが、結局、真相は、うやむやのままにされ続けているのです。

1800人もの被害者を生み出しただけではなく、その後に、傷つかなくてもよかったような人たちまで、巻き込んでいきました。

なぜなら、1800人の4割とも言える600人が高い確率で死亡したということは、エイズ患者の血を意図的にいれていなければ、ありえないからです。

エイズという病気は、有名ですが、エイズの人は限りなく少ないのに、大量の血液製剤に入れることができるほどの血が混入していたということは、製薬会社が意図的に入れたとしか考えられないのですね。

その責任にあげられた一部の医師たちがまた、訴えられ、裁判にかけられ、マスメディアは、医師を悪人として報道もしたりしたのです。

このように、血友病患者を超えて、さまざまな人たちを不幸にし、冤罪まで作り上げていった恐るべき事件が、薬害エイズ事件なのですね。

ですが、恐ろしいのは、これからです。

さらに不思議に思えることがあるのです。なぜ、製薬会社は、自分たちの関与を否定できないほどの大スキャンダルである、エイズ患者の血の混入を大々的に、認めたのか?ということです。

これは、大スキャンダルを餌に、特大スキャンダルを隠すためだったのではないでしょうか。

トカゲのしっぽ切りです。

体全体が犠牲になるのなら、しっぽだけ犠牲にして、生き残ろうというわけです。

特大スキャンダルとは、そもそも、血液製剤には、エイズ患者の血など入ってなく、その血液製剤自体が、猛毒であり、エイズを引き起こしていたというものです。

冒頭で話をしたように、エイズという病気は存在しません。エイズウィルスは、一度として、観測されたこともなく、エイズ患者から感染することもなく、突然近年になって現れた病気です。

存在しない病気は、ウィルスもなければ、それに感染する人間も存在しなければ、感染した血液なども存在しないのです。

製薬会社にとって、薬自体が、病気を引き起こしているということこそ、一番隠したい特大スキャンダルです。

薬は、実は猛毒として、わざと売られているという事実が解ってしまえば、薬を販売できなければ、製薬会社そのものが、崩壊してしまうのです。

薬そのものが、猛毒であるという特大スキャンダルが明るみに出るより、一部の血液製剤だけにエイズ患者の血が混入したという大スキャンダルのほうが、どれだけましなのかということです。

その後、一部の薬である血液製剤だけが、悪い薬だったと信じ込まされた600人の被害者たちは、次にエイズを緩和するという薬をさらに信じて、使っていき、少しはましになった猛毒を飲み続け、結果的に亡くなったのです。

悪の上に、さらに悪を乗せて、さらに騙して、命を奪ったというスキャンダルです。

血液製剤を使っていた1800人の内、1200人は、製薬会社の不正を知って、もう薬自体をやめていたから助かったのではないでしょうか。

マスメディアは、この真相を隠すために、あることないことで、騒ぎ立て、製薬会社は、エイズ混入の冤罪を作り上げては、さらなる被害者を産んでいったのではないでしょうか。

その後、一部の薬だけが悪いとされる報道で終わり、その他のさらに恐ろしい薬に目を向けられず、600人どころではなく、何千、何万、何千万というひとたちが、薬という猛毒で殺されていったのです。

悪は、いつの間にか本質からずれさせ、誘導していくのです。

創世記に出てくる蛇も、本質からいつの間にか離して、エバを誘導しました。

この時の本質とは、善悪の木の実を食べてはいけないというものです。

ですが蛇は、善悪の木の実を食べてはいけないという本質から→触っても死なない→神様のように目が開かれる→魅力的な木の実→人間に悪のプログラミングを植え付けると誘導していったのです。

結果、この世界には、不幸と悲しみが生まれてしまったのです。

薬害エイズ事件も同じで、血液製剤を使えば使うほど人があからさまに不調になる、薬自体が猛毒であるという本質から→血液製剤にエイズ患者の血が混入→血液製剤という一部の薬だけが問題である→人々に一部の薬だけが悪かったとプロブラミングしていったのです。

結果、その他の多くの薬によって、大量の人々が殺されていった。

5、エイズは、薬によって作られた病気?

オーストラリアの生物学者、クリスタル・マイヤーは、アフリカ人は、故意にHIVの陽性になるように仕向けられ、有害の治療方法によって、その半数が亡くなったと薬害エイズ事件と一致するような内容を告発し続けています。

エイズという病気は、存在しないので、もちろん、エイズにかかったのかの基準も存在しません。

国によってその検査内容は違っているので、日本で陽性だと診断を受けても、他国で検査を受ければ、陰性になることもあるのですね。

赤血球や白血球の増減により、免疫力が測られるので、激しい運動をしたあとに、検査を受けたら陽性だとされてしまうかもしれません。お酒を大量に飲んだり、風邪で高い熱を出したあとに検査してしまえば、同じかもしれません。

結局、現代医療が儲かるには、薬を使ってもらうことなのです。

ありもしない病気を作り上げ、ありもしない根拠で、その人を病人だと脅し、命がかかっていると思い込ませれば、薬をほしがってしまうわけです。

そして、その薬を飲んだ時点で、急激に体調に異変が起こり、飲み続けることで、命が奪われ、その亡くなった原因は、エイズなどの病気のせいだと宣伝に使われては、次の被害者の脅し文句になるのです。

嘘のサイクルが次々と被害者を産むシステムです。

特に、アクフリカは十分な知識がないので、騙されていくのですね。

悪魔宗教である彼らにとって、薬で儲けられ、奴隷国民の人口を減らせる、一石二鳥の策だというわけです。

映画以上のとんでもないことを堂々と表でやると、人は常識外の悪を信じることができなくなります。脳は常識外のことは、なかなか理解できないのです。

その常識自体が、すでに汚染されているので、医者などは嘘をつくことなく、汚染されている常識を口にするだけで、人々を苦しめることができるわけですね。

ですから、心から人のためとおもってやっている医者のほうが多いのです。医者は、学校宗教団体で毎日脳を汚染され、生きる意味として、汚染された勉強を心から信じて生活してきたからです。

エイズの確率が高くなるとされるのは、ゲイのひとたちです。ゲイのひとたちは、ある特定の薬を服用していた時期がありました。今ではそれは禁止されているのですが、その薬を使うことで、エイズの症状になり、さらにエイズだと診断され、エイズを抑制する薬によって亡き者にされていくのです。

同性愛は、悪魔宗教によって世界中に広められていきました。悪魔宗教同士だから悪魔宗教は、守るだろうと思うのは、早計です。

悪魔宗教にもランクがあり、文化的な悪魔宗教もあれば、原始的な悪魔宗教もあり、その一部だけを取り入れた同性愛者もいるだけで、それらのランクの低い悪魔宗教の人々は、本当の邪悪な悪魔宗教に利用され、命までも取られるのです。

魔女狩りで、残酷な拷問を続けたのは、同じ悪魔宗教のエリートだったのです。悪魔宗教を弾圧するものが、まさか悪魔宗教だとは思いもよらないのですね。

カザールユダヤ人を虐殺したのは、ナチスでもドイツでもありませんでした。カザールユダヤ人を虐殺したのは、同じカザールユダヤ人だったのです。

日本のスパイを取り締まる人が、スパイだったように、悪を取り締まる人が、悪であれば、その本当の悪は、中央で生き残れるのです。

このように、本当の悪は、善悪を超えて、行動するのですね。

サーカスのゾウは、どうしてステージから出ずに、パフォーマンスを続けることができるのでしょうか。

それは、小さい頃に首に鎖を付けられ、ステージより先には、行けないことを脳と体に植え付けるのです。ゾウにとって、ステージの外は、行けないということが、常識なのです。

常識という枠を植え付けることで、その常識外の策には、無力になるように、奴隷国民を大量生産し続けているのですね。

悪魔宗教やマスメディアのプロパガンダなどの話を聞くと、すぐに「陰謀論」だとして、考えないようにされる脳に汚染された人がいます。

少し考えてもらえば解りますが、陰謀は、人間の歴史では、当たり前です。

陰謀がないという人が、すでに陰謀です。

陰謀は、当たり前に存在している事実です。いつの時代も、陰謀はつきものです。

陰謀がないというひとは、人間はみな善人で、悪などないと言っているような非現実的な人です。

人は完璧な人はいません。悪のない人など、存在しないのです。その人間が権力を持った時、悪の策に欲望を満たそうと考えてしまうのは、極当然のことなのですね。

例えば、親は、子に自分の過ちを教えることはあまりしません。家族という組織の要である親が非を認めれば、家族という組織が崩壊してしまうという恐れから、間違いを教えないのです。

家族であってもそうなら、どうして他人である総理大臣や政治家や王族・貴族、大統領が、自分たちの都合の悪い情報を流すと思うのでしょうか。

そんなわけありません。現代の世の中をみれば解るように、まだまだ人は、エデンのような世界には、近づけていません。今は悪だらけだと言っていいほどです。そんな時代に陰謀がないと思うほうが、頭がどうかしています。現実逃避ですね。

神の子とされ、王として認められたダビデでさえ、自分の好きな女性を手に入れるために、その女性の夫をわざと危険な戦争にかりだして、殺して奪いました。

ダビデでさえ、そうであるのに、その他の地位や名誉、権力を持ったひとたちが、正常に事を進められると思うほうがおかしいのです。

自分をみればわかるように、組織という大きなしがらみがなくても、個人的な欲望の理由で、悪をしてしまうのが人間です。

悪は、このように人に本質から目を離して、ありえない情報を脳にいれこんできます。陰謀などないなどという、ありえない情報を鵜呑みにしてはいけません。日銀もあれば、薬害エイズ事件も実際にあることなのですね。

そして、常識さえも汚染され、その常識という枠の外で、悪をしては、わたしたちの意識外で信じられないと思わせるのです。

本質に立ち戻り、確実に言える情報を集めるようにしなければ、騙され放題になるので、気を付けましょう。

6、エイズという病気による悪の利益

世界をお金システムで支配している悪魔宗教は、奴隷国民であるわたしたちを苦しめることが目的のひとつです。

薬害エイズ事件で不幸をまき散らしたと、表ざたになった化血研こと、化学及血清療法研究所は、厚生労働省とつながっていました。製薬会社は、もともと、アメリカのロックフェラーの利権であり、薬によって利益を獲ようとする現代医療です。国も日本の製薬会社も、その勢力には口出しできないのです。

どこまでいっても、日本は、アメリカ様には逆らえないようにされているのです。

平和な生活をしている家族を突然、ありもしない病気で脅して、不幸にするのです。

エイズにかかったという家族からの申告は、多くのショックをその家族に突きつけます。

薬さえ服用しなければ、免疫力は回復していくのですが、薬を使えば使うほど、体力も免疫力もお金も減っていきます。家族からの信用もなくなり、離婚になるケースもあるでしょう。

健康だったひとたち、平和に生活していた家族をたった1つの存在しない病気によって壊滅においやるのです。

このような不幸のイメージが、また、人々に広がれば、エイズになることが恐ろしく、生殖行為をすることにためらいが生まれます。

そうすると、また人口が減っていきます。

人口が減ると一人当たりの労働力の負担が大きくなり、苦しむようになります。

毎日を努力して頑張って生きているひとは、余裕がありません。余裕がないひとは、過ちを多く犯します。必要以上に他人に厳しくしたり、感情的になったり、脳がパンクしてしまうのです。

余裕がないひとは、罠にはまりやすいのですね。世の中のシステムを勉強することもできず、ただ日々をこなしていくロボットのようになるのです。

支配者である悪魔宗教は、何も考えず、奴隷のように動く人間が大好きです。

悪の枠の中で努力して、ロボットのように動いて、自分たちのために簡単に動く人間は利用し放題だからです。

ですが、枠の中にはまらず、情報を大量にいれ、余裕を作り出しながら、生きている人間は、ロボットではなく、人間なので、邪魔です。

彼らはこのような人間が増えることを嫌います。

ですから、世の中にあらゆる不幸を生み出し、平和な家族を不幸にしては、荒らしていくのですね。

宗教を信じて、神様を信じている人は、人格が高いので、試練として受け入れ、対処しながら余裕を持てるのですが、無宗教という宗教で、信じられるのは、自分という神だけだと思い込んでいるひとにとって、試練はただの邪魔であり、ストレスです。

わざとストレスを生み出し、わざと不幸を作り出している存在にさえ、気づけないようにすることが、悪魔宗教の利益につながるのですね。

エイズという存在しない病気もそのひとつだということです。

エイズ、エイズと怖がることで、多くの悲しみや無くてもいい不幸を増やしていくことにもなりかねません。

人がどう考える、どう感じるというのではなく、エイズウィルスは一度として観測されたこともないなどの事実を優先するべきなのですね。

あーでもない、こうでもないという答えが出ないところで、討論したところで、不幸が増えるだけになるかもしれないからです。

もともと、存在しないエイズであったら、その危険性などで議論しているのは、時間の無駄で、肯定派も否定派も、グルであり、エイズという病気があると思わせる罠になってしまうからですね。

ありもしないものを科学や学問のように思わせて、人を騙すこのパターンは、進化論や原発、地球温暖化とやり方は同じなのですね。

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