世界の闇

カルト偽キリスト教は危機を煽る

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Pocket

カルト宗教、悪魔宗教は、紙幣発行権利というお金システムを独占し、世の中を偶像思想だらけにしてコントロールしています。

 

偶像とは>>

 

悪魔宗教の目的>>

 

彼らカルト宗教は、とても狡猾で、人間の脳の錯覚を知り尽くしています。

人間がどのように勘違いして、操れるのかを熟知しているのですね。

その中でも、彼らは人間の「感情」を利用するのです。

 

その環境の中で強いとされているのは、恐怖心や危機感です。

愛情や恋なども脳の錯覚に利用できる有力な感情ですが、即効性があり、長持ちしやすいのは、恐怖心や危機感なのです。

お金が無くなったらどうしよう。家族が〇〇になったらどうしよう。〇〇になったらどうしよう。という感情は、家族愛や友情愛などに結び付けやすく、大義名分になりやすいわけですね。

 

カルト宗教ほど、このように危機感や恐怖心を利用しては、人を間違った行動、悪へと導くのです。

1、世の終わりを多用する

※きもちの悪い絵でごめんなさい。五つ星は悪魔のマークの象徴です。星を逆さにして、角を表し、悪魔を表すのです。動物と人間を融合させる思想は、悪魔宗教そのものです。進化論思想は、悪魔宗教の思想なのですね。

悪魔宗教が紙幣発行権利を独占して、ほとんどすべての機関、部門をコントロールしては、悪魔的な思想を植え付けていることは、事実です。

教育、司法、警察、医療、政治、経済、金融、建設、社会保障、保険、ボランティアなど、多岐にわたって、お金という偶像を利用して、コントロールしているのです。

その事実から悪魔が世の中を支配しては、進化論という悪魔宗教を学問や科学のようにみせながら、バラモンのように嘘やねつ造を人々に信じ込ませているので、危機感を煽るのです。

進化論の正体>>

それは確かに事実ですが、だからといって、上のすべての機関が、100%悪だというわけではありません。

なぜなら、悪なのは、幹部に属する人たちであって、その他は、純粋に騙されているだけの現代宗教の信者さんたちなのです。

解りやすくいうと、オウム真理教は、悪魔的なものに支配された単純な麻原彰晃を幹部という狡猾で頭のいい者たちが、仰ぎたてて、純粋な信者たちを騙した宗教でした。

天皇を利用して、日本に太平洋戦争を起こさせた、政治家や軍部に入り込んだ悪魔宗教のスパイが悪かったのです。純粋に天皇や国を信じた国民という信者さんたちは、騙されるまま殺されていきました。

現代医療で悪魔的なのは、幹部レベルの人たち、製薬会社の幹部の人たちであって、それ以下のひとたちは、その内容を知らずに、会社や組織を信じて、純粋に実行しているだけなのです。

抗がん剤という猛毒が、薬だと学校宗教団体で教わってきたことをそのまま信じ込んで、健康な人たちを虐殺していることも知らずに、行っているだけなのです。

多くのひとたちは、自分たちが正しいと思いながら、生きているのです。

本当に心から悪だと思って生きているひとは、1%にも満たないのです。

悪魔宗教は、確かに天文学的な量のお金を使い、地位や名誉を持ち、プロパガンダをし放題ですが、それでも、人々の中にある正義や真理を消すことはできないでいるのです。むしろ、それに逆らわず、正義を利用しては、悪へと誘導しているだけなのですね。

人間の世の中は、確かに悪魔的なシステムに囲まれています。

ですから、黙示録のような時代が来て、世の終わりが近いと思わされがちですが、冷静に物事を考えましょう。

人間の世の中という小さなものではなく、この世界そのもの、人間の枠を超えて、存在している大きな正義や愛は、常にわたしたちを守り続けているのですね。

カルト宗教は、危機感を煽り、恐怖心を与えて、家族を守るためにという大義名分をちらつかせますが、冷静になってものごとを考えなければいけません。

実際は、悪は、とても小さなものです。悪魔宗教は、その悪を増大して脳に錯覚を与えているだけです。

人間がいれば、戦争はなくならないというのも嘘です。それが本当なら、どこにいっても、みな殴り合いをしていなければいけませんが、表向きにしろ、人は争いごとは好まないのです。

小さな悪を、さも大きな物のように脳を錯覚させているだけなのです。

警察なども、確かにシステムは、はじめから悪魔的に作られていますが、騙されてそのシステムに入り込んでいるひとたちの正義感は、悪を望んでしているのではないのです。

結局、どれだけ悪の環境やシステムや脳の錯覚を与えても、それらはまやかしであり、ただの偶像にすぎないのです。

いつかは、そのトリックは見破られ、悪のシステムだということがバレてしまうのです。

悪のパターンが純粋に騙されていただけの国民にも行きわたれば、彼らは騙されないようになり、本質を見抜く力が出てくるのです。

すでに悪は、負けているのですね。

憲法を悪魔宗教が認めているのは、憲法を使って、王族や貴族や政治家を押さえつけるためにあるからです。彼ら王族や政治家たちが立ち上がり、悪魔宗教という起業家、国際金融マフィアに立ち向かわせないためにあるのです。

法律を悪魔宗教が認めているのは、力のない国民が目覚めて、悪魔宗教に立ち向かわせないようにするためです。

悪魔宗教は、結局、世界を支配しながらも、王族や政治家のように明確に支配層の場所にいるわけでもなく、一般国民のように小さい地位でもないようにして、身を守り続けているだけであって

どれだけ悪の組織であっても、必ず善を利用しなければ、組織は存続できない「嵯峨」を抱えているのですね。

そうなりながらも、なんとか、世の終わりなどの危機感を煽りながら、人間たちを不幸にしては、人口削減を狙っているのです。

2000年前から世の終わりは、叫ばれ、いつの時代も危機を煽るひとたちがいました。決してそれらがすべて悪いとは言いませんが、煽りすぎるのはいけません。

なんでも、過ぎることはいけないのです。

愛しすぎ、勉強しすぎ、寝すぎ、食べすぎ、食べなさすぎ、努力しすぎ、努力しなさすぎ

すぎることは、よくありません。

危機や恐怖心は、ひとつの人間に与えられた能力であるのであって、それに縛られすぎていはいけないのです。

いつの時代も、世の終わりは、叫ばれ続けていますが、実際はまだ世は存在しているのが現実です。

本当の世の終わりは、1000年後かもしれません。1万年後かもしれませんし、1億年後かもしれません。

世の終わりとは、悪魔の世の終わりかもしれません。悪魔的なシステムの終わりが来て、イエスキリストの1000年王国が打ち立てられ、エデンのような天国がその後、何億年も続くのかもしれません。

1つの視点だけでみてはいけません。イエス様が現れるまで、ユダヤ教の救世主伝説は、ダビデ王のように強い王様が立ち上がり、世界を聖書の平和な秩序で支配するものだと思われていたのです。ローマ帝国の支配からの解放だとも思われていたのですが、実際は、そのような小さなものではありませんでした。

過去、現在、未来に渡って、人間の罪による勝利という大きな計画だったのです。

弟子さえも、イエス様をみはなし、理解できずにいたのです。

神様のご計画は、人間を超え、狡猾な悪魔さえも気づかせないものだったのです。

現代のクリスチャンの当たり前の教えが、すべて正しいと思い込んではいけません。わたしが教えることも、1つの見方だと思って、大きな目線で捉えなければいけないのです。ひとりひとりが、聖書にそった大きな目線で、正しい判断をしてこそ、天国は訪れるのです。

誰かリーダーや王様や組織が正しいことをして、天国を作るという考え方は、甘えであり、非現実的なのです。

誰かに選択をまかせるという砂の上に家を建てる考え方では、家はすぐに崩壊します。岩の上に家を建てなければ、固い基礎は、打ち立てられないのです。

時間はとてもかかりますが、それが一番早道なのですね。

悪魔的なものは、すぐに手に入るもので惑わしますが、現実的なものは、ゆっくり、植物に水をあげるように毎日毎日、なんでもない善の積み重ねを教えるのです。

2、愛を語り、悪をさせる

韓国は、急激にキリスト教が広がっていきました。それは韓国という国の特徴です。

韓国は、いつの時代も、権力者や支配者にしっぽを全力で振る気質なのです。

例えば、中国が支配していた時代は、中国中心の支配が圧倒的に蔓延していました。支配者以外は、まるで動物のように扱われ、裸同然、乞食のような生活を強いられていました。

その奴隷のような支配から、日本が入り込むことで、奴隷から解放してあげたのです。

日本は、自分たちのお金や資源を使っては、朝鮮半島にインフラ整備をほどこし、乞食同然の扱いをされて、学問はまったく消え去っていた国民に、学校を建てて、言葉を教え、知識を教え、自分たちは奴隷ではないということを教えてあげました。

すると、朝鮮人は、日本の支配になったとたん、日本人に全力でしっぽを振り始めました。自分たちから日本語を教えてほしいと学校でも、日本語を教えるように頼んできたりしたのです。

台湾も、日本が奴隷解放をした国でしたが、台湾人は、とても日本に反抗する気質でした。支配者に対してもプライドを持ち続けるのが台湾人だったのです。

そして、太平洋戦争が終わり、日本が負けて、朝鮮の支配者ではなくなると、180度朝鮮人は、態度を翻して、日本人に対して、暴力的になり、犯罪を繰り返してきたのです。ものすごい勢いで、日本人に文句や暴言を吐いては、ののしりだしたのです。

そして、朝鮮戦争がはじまり、北朝鮮と韓国になり、韓国はアメリカが支配するようになると、アメリカのキリスト教に対して、全面的にしっぽを振るようになったのです。

信じられないほど、急激にキリスト教が広がり、それもカルト的な思想のキリスト教が増え始めたのです。

キリスト教を盾にし、愛を語りながら、日本人差別をしはじめたのです。

片や、台湾は、日本が負けて、支配者の地位から落とされ、アメリカが支配するようになるのですが、逆に台湾人は、日本の支配は素晴らしかったと言い始めるのです。支配されていた時は、支配者に牙を向いていたのに、支配されなくなると、冷静に日本の支配が素晴らしかったことを台湾人は、認めて、いまでも、日本人に尊敬を持ってくれているのです。

朝鮮人は、支配していた時は、簡単に支配されて、ヘコヘコしていたのに、支配の地位からいなくなると、急激に恩を仇にして返してきたのです。

日本人は、真面目で、努力家なので、厳しい面があるのですが、愛を語りながら、愛の厳しさ、愛の行動を貫きます。騙されて悪をしてしまっていることが多いですが、自分から悪をしようとしているのではありません。

ですが、朝鮮や中国などは、愛を語りながら、やっていることは悪なのです。

キリスト教の愛を脳にインプットされながらも、日本への恨みへと愛を利用していくのです。危機感を煽り、日本人をバカにしたりもします。

純粋ですぐに騙される日本人は、彼らからすれば、バカにみえるわけです。

そして、それを教えてあげることが、正義だと思い込まされて、悪の行動を取っていくのです。

他人をバカにするような人が、キリスト教徒だったら、無神論者は、キリスト教が悪いものだと思い込みます。

一般人に攻撃をするイスラームを掲げるひとがいたら、イスラームが悪いものだと勘違いするのと同じです。

キリスト教やイスラームは、正しいのですが、それら正しいことを利用して、悪魔宗教のカルト宗教が、悪へと歪曲させて、実行させているのです。

オウム真理教も同じです。彼らは、正しいことを信者たちに語りながら、実際に行わせる行動は、悪なのです。

一般人は、すでに聖書の基準を受け入れている平和主義者なのにも関わらず、悪人だと決めつけて、「ポア」という虐殺を正当化させて刷り込むのです。

正しいことを語りながら、いつの間にか悪へと誘導するのは、詐欺師や営業マンの手法であり、マジシャンのまやかしと同じなのです。

大義名分を掲げて、国民を正しいと思わせておいて、人殺しをさせる戦争へと向けさせるのです。

このような時に、かならず、危機感を煽ります。戦争に負けたら、鬼畜米に家族はひどい目にあわされると嘘の情報を流し、家族を守るという大義名分をみせて、戦争や争いを生み出すのです。

カルト宗教は、人間の愛や人間の正義や人間の感情を上手に使います。

本当の神の愛ではなく、人間の愛や正義や感情を利用しては、悪へと誘導するのです。

神を愛するとは>>

現代日本人もそうですが、言っていることと、やっていることが矛盾しているひとが多いです。愛を語りながら、悪の行動を取っていたり、正しいことを言いながら、人をバカにするという悪の行動をしていたりするのです。

よく考えると、言ってることとやっていることが違い、矛盾しているのですね。

みなさんも、教会や組織、家族と触れ合うことや友達と時間を共有することなどは、正しいことですが、それだけに囚われて生きてはいけません。

依存せずに、冷静な目線でお互いに、正しい関係を築きながら、組織という家族や友達を作り上げなければ、偏った思想に騙されるのです。

エデンの蛇は、1つも嘘を付かずに、エバを悪の道へと誘導しました。アダムも騙されたのです。

本当の善人は、善悪を超えて、イエス様のように、どんな悪をされても愛を貫きますが、本当の悪人は、善悪を超えて、悪魔のように愛や正義を語りながら、悪へと誘導するのです。

聖書には、蛇のように悟りなさいと教えています。

詐欺師のことを理解して、どのようなトリックや錯覚を使いこなすのかを理解して、種明かしを知っていれば、詐欺師に騙されることを減らすことができるのです。

何も知らずに、悪の知識を嫌うだけでは、悪魔的な人間たちの餌食にされてしまうのですね。

このサイトも、どんな宗教であっても、疑うことも忘れてはいけません。聖書を利用する牧師であっても悪魔的な人は存在しているのです。

3、地獄にいくと危機を煽る

聖書には、明確に地獄があるとは書かれてはいません。底がみえない穴「ゲヘナ」の存在は書かれていますし、永遠の業火に燃やされることも書かれてはいますが、地獄は書かれていません。

ですが、キリスト教の中でも過激的なカルト系のものは、地獄を大げさに煽っては、恐怖心で、人をコントロールさせようとするのです。

現代医療宗教も同じで、患者さんに「あなたはガンですよ。」と優しい面持ちで、死の宣告をして恐怖心をあおり、猛毒の抗がん剤を売りさばこうとします。お金だけではなく、命さえも、奪い取ろうとするのです。

ヤクザ、特に在日系ヤクザは、人を脅して、恐怖心をあおります。精神的に相手を追い詰めることで、人をコントロールするのです。

このように精神的にも攻撃的に相手を追いやることで、自分の望む結果へとコントロールしようとするのが、カルト的な思想なのです。

地獄をほのめかし、イメージさせることを多用するのは、よくありません。

もちろん、地獄という存在があるかもしれませませんし、それに懸念することは大切ですが、すぎる行為には気を付けましょう。

怖がりすぎもいけないのです。怖がらなすぎることも、当然いけません。

日本を旅すると、黒色で白文字や黄色文字で、恐怖心を与えるような看板があることに気が付きます。

”このままだと地獄に落ちるぞ!!”みたいな内容が書かれている看板です。

このようなものに、ある程度反応することは別にいいですが、反応しすぎてはいけません。否定しすぎたり、肯定しすぎるのは、よくありません。

1つの教えに固執して、強調させて押しているのは、カルトだと思ったほうがいいです。ポアが正しいとか、テロが正しいとか、バカにするほうが正しいとか、悪に誘導しているものは、特にそうです。

世の中には、多くの危機感や恐怖心を煽るひとたちやものがありますが、冷静になって大きな目線で、対処していきましょう。

その中には、社長や上司、政治家や牧師や医者や学者など多岐に渡って、人をコントロールしようとするひとたちがいます。

神様でさえも手をくだされない、人間の自由意志を無視して、人間が人間をコントロールしようとする行為には、注意が必要です。

正しい情報を流すことは、大切ですが、情報は流しているだけで、その選択はそのひとたちにさせるべきです。

神様は「殺してはいけない。」と教えました。

これは、この世界は、人を殺すこともできるということです。

神様は人ができないことを禁止して教えることはありません。

「偶像を拝んではいけない。」と教えることは、偶像を拝むことができるから注意しているのです。

神様ならこの世界を殺せないようにすることもでき、完璧なコントロールできるにも関わらず、選択できるようにされているのです。

それほどまでに、自由意志を尊重されているのですね。

もちろん、預言者や王様などに対しては、自由は制限されてはいますが、一般人には、かなりの自由な選択をゆるされているのです。

あとは神様が作られた自然の法則、原理原則にのっとって、悪の種をまけば、悪の実を刈り取るので、ほかっていても、悪は滅びるのです。

それを自分たちで選択しているだけなのですね。

悪魔的な思想の共通点の1つは、目の前の利益です。短期的に手に入る利益に目を向けて、悪を正当化させるのです。会社の利益を優先して、水俣病などを

引き起こすようなものです。

人間の歴史をみればわかりますが、悪をすればするほど、その組織は、まわりから敬遠されて、滅んでいきます。

地獄を強調しては、人をコントロールしようとする行為も、敬遠されることで、消え去っていくことでしょう。

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

CAPTCHA