世界の闇

不妊治療の闇

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現代は、悪魔宗教が世界を支配しています。その方法は、紙幣発行権利をコントロールすることで、あらゆる機関をコントロールしているからです。

日本では、日銀を使い、紙切れを使って、賄賂を贈り、すでに悪のシステム化された組織で、脳を汚染し続けているのです。

昔の悪魔宗教は、悪をするものでしたが、現代では、悪を表ですればするほど、弾圧される歴史を学んで、表では天使の顔をして、裏で悪をするようになっているのです。

そして、彼らは、1%の支配層たちで、99%のわたしたち奴隷国民をコントロールしようとしています。この99%の数が多ければ多いほど、コントロールできなくなるので、なんとか人口を減らそうとあらゆる手を使ってわたしたち奴隷国民のいのちを奪いつづけているのです。少子高齢化は、策略通り進行し続けているのです。

戦争以上に現代医療は、人を殺めているのです。

現代医療と悪魔宗教>>

悪魔宗教の目的>>

今回は、ワクチンの真実です。

1、人道的にみせた詐欺システム

本当の詐欺は、人道的にみせたり、道徳的にみせたり、人格者のようにみせたり、まるで天使や聖人といったイメージを植え付けてから、人に安心感と信頼を与えて、騙すのです。

人の脳の外側、思考の外から攻撃をしかけるのです。

医療は、人の命を助けるためにあるという大義名分を掲げ、「先生」といわれながら、信頼を得ていますが、その先生たちでさえも、騙され、人を助けるどころか、逆に人のいのちを奪う残念な選択を選ぶことしかできないようにシステムが構築されています。

人は、誰しも、自分は間違っていないと考えたいものです。ですから、システムを使って、知らないうちに悪の行動を取らされているということを認めたくないのです。そこをついて、医療システムは学校宗教団体の頃から構築されているのです。

例えば、警察システムでは、ほぼすべての警察官が、賄賂をもらうようにシステム化されています。証言してくれた人に警察から報酬がいくらか出るのですが、それを自分たちのポケットにいれれるようにワザと組み込まれているのです。何も知らない入ったばかりの警察官は、そういうものだと考えて、国からの報酬だと思ってもらってしまうと、正義感を持って、警察の不正にのりだそうとしても、賄賂を理由に脅されるのです。

もし、その賄賂を受け取らないと出世はできません。警察システムを守るために、賄賂を受け取った人間は操り、コントロールできますが、賄賂を受け取っていない人間は、それを理由に悪者にできないからです。

このように、正義感を持ってその機関に入ったとしても、その人に知らないうちに悪をさせてしまえば、その人は、正しいことが出来なくなるのです。

自分もそれを認めたくありません。わたしであっても、それを正義感で否定できるかは解りません。家族があり、将来を夢みているのなら尚更のことでしょう。

これら巧妙な罠は、さまざまなところで使われているのです。

 

日本は法治国家のようにみせているだけで、韓国よりも法治国家ではありません。日本人は優しく道徳心があるだけに、人をすぐに信頼してしまうだけに、ものすごく騙されやすい民族なのです。それをいいことに、悪のシステムが幅をきかせているのですね。

そのギャップに日本人の脳はついていけないのです。思考の外側からの攻撃だからです。

 

まさにトリックのように、目でみえたとしても、その本質はみえないように、巧妙に脳の錯覚を利用して、素直な日本人を騙し続けているのですね。

 

今回の不妊治療も、多くの人々が、正しい医療の1つだという認識があることでしょう。しかし、事実は、その真逆です。

こどもがほしいと願う夫婦から多額のお金を奪い、逆にこどもが生まれないようにされています。生まれたとしても奇形児の確率が高いようにされるのです。

成功するのは、芸能人や著名人、広告塔にあげられるような人々であって、その他は、いいカモとして、薬漬けにされていくのです。

2、不妊ワクチンの副作用と疑惑

一般的に不妊治療でよく使われている注射剤は、HMG製剤やFSH製剤などです。

 

これらはあらゆる理由をつけられ、医者から薦められるのですが、患者さんには、副作用を教える医者はいません。どのような副作用があると思うでしょうか。

製薬会社は、これらの薬の副作用をきちんと表に出しているのです。情報開示しているということで、調べないその人の責任になるのです。

イーファーマという薬品検索サイトがあります。日本最大の品情報を扱っているサイトです。そこで簡単に、あらゆる薬の情報が開示されています。

 

HMG製剤の副作用をみてみましょう。

 1.卵巣腫大、下腹部痛、下腹部緊迫感、腹水、胸水、卵巣過剰刺激症候群、血液濃縮、血液凝固能亢進、呼吸困難、血栓症、脳梗塞、卵巣破裂、卵巣茎捻転、肺水腫

 2.過敏症、発赤、発疹、ほてり、疼痛、悪心、頻尿、しびれ感、頭痛、浮腫、尿量増加

 3.卵巣過剰刺激症候群、下腹部痛、下腹部緊迫感、悪心、腰痛、急激な体重増加、卵巣腫大

 4.卵巣過剰刺激症候群、多胎妊娠

その内容をみると恐ろしい副作用が当然のごとく書かれているのです。

こどもが欲しい女性に対して、一般的に出す注射剤の副作用に、「卵巣破裂」など、子宮に影響するような重篤な副作用がずらりと並んでいるのです。

他の注射剤の副作用をみてみましょう。

 

HCG副作用

1.ショック、顔面潮紅、胸内苦悶、呼吸困難、卵巣腫大、下腹部痛、下腹部緊迫感、腹水、胸水、卵巣過剰刺激症候群、血液濃縮、血液凝固能亢進、血栓症、脳梗塞、卵巣破裂、卵巣茎捻転、肺水腫

 2.過敏症、発疹、眩暈、頭痛、興奮、不眠、抑うつ、疲労感、性早熟症、嗄声、多毛、陰核肥大、ざ瘡、男性化症状、性欲亢進、陰茎持続勃起、女性型乳房、疼痛、発赤、硬結
 3.卵巣過剰刺激症候群、下腹部痛、下腹部緊迫感、悪心、腰痛、急激な体重増加、卵巣腫大
 4.骨端早期閉鎖、体液貯留、浮腫、性的早熟

 

プロゲストン副作用

1.血栓症、脳梗塞、心筋梗塞、肺塞栓症、腸間膜塞栓症、網膜血栓症、血栓静脈炎、うっ血性心不全、ショック、呼吸困難、全身潮紅、血管浮腫、蕁麻疹、アナフィラキシー様症状

2.視力低下、視力消失、眼球突出、複視、片頭痛、乳頭水腫

  3.過敏症、発疹、肝機能異常、黄疸、浮腫、体重増加、食欲不振、悪心、嘔吐、腹痛、腹部膨満、下痢、眩暈、頭痛、眠気、神経過敏、不眠、抑うつ、乳房痛、月経異常、子宮出血、乳汁漏出、満月様顔貌、無月経、子宮膣部糜爛、帯下の変化、耐糖能異常、倦怠感、発熱、悪寒、脱毛、多毛、ざ瘡、皮膚そう痒感、粘膜そう痒感、蕁麻疹
 4.ナトリウム貯留、体液貯留、外性器男性化、女性化、先天異常児出産、骨密度減少、乳房に小結節、子宮内膜癌

 

これだけの副作用が出るのは、薬ではありません。毒物です。毒キノコを食べるとショックを起こしたり、幻覚象徴を起こしたり、しびれや発疹などの症状が出るのです。抗がん剤と比べれば、まだまだ少ないですが、それでも、妊娠したいと望んでいる人に、妊娠できなくなるような副作用が大量に並んでいるものを打ち込むなど、考えられません。

少しでもストレスを感じるだけで、栄養がでる生理器官に、悪影響を及ぼすもの、奇形児が生まれないほうが、不思議だというほどです。

 

不妊治療を行ったことで、奥さんの体に負担がかかり、体調を崩したというケースは、当たり前ですが、大量にあがっています。

それでも、彼女ら、彼らは、こどもがほしいと切望して、病院い通うのです。その想いを利用して、多額のお金を取りながらも、いのちや健康さえも、侵していく、そのシステムは、恐ろしいものです。

人工授精だけなら2万円程度の料金ですが、注射剤や薬、全体でみれば、1回30万~50万程度、3年で1000万かかったという患者もいます。

結局終わってみれば、300万や500万かかり、諦めたという人も多いのです。

 

そして、不思議なのは、体調不良や金銭的な問題で、不妊治療をやめると決断した夫婦から、なぜか妊娠するという話もあります。

妊娠させることができるのに、わざと妊娠させず、長く通院させて治療費を出させている可能性さえあるのです。

 

海外では、夫のものではなく、不妊治療にかかわった医者のものが、奥さんに使われていたという驚きの犯罪が多く事件で取りだたされています。

人工授精というものは、聞こえはいいかもしれませんが、本当にふたりのものを使っているのか、素人には解らないのです。

 

最近でも、有名不妊治療病院で、子宮に空気をいれて、患者を死なせてしまった不祥事が取りだたされました。そんな治療をするのは稀で、危険な行為であるのに、素人である患者はそれを見分けることなどできないのです。

 

お金を取れるだけ取ろうとするのは、詐欺師では当たり前、こどもがほしい、健康になりたいという願いを利用して、正当性が国からも認められているだけに、タチが悪いのが、医療の闇です。

詐欺師は、お金を取るだけですが、現代医療はいのちや健康までもお金と一緒に持っていくのです。

どれだけ詐欺師のほうが優しいことでしょうか。

患者をまったくみないで、診察する医者もいますが、本来、診る必要などなく、ただの演技であり、薬を売りつける口実なのですね。

薬の恐ろしさは、麻薬と同等か、それ以上だと考えて、飲むのかどうかを考えましょう。市販の薬でもです。その薬が入り口になっているからですね。

薬だとして、毒殺するのは、昔から行われてきた常套手段です。それが、王族貴族だけではなく、一般人であっても利益になるのなら、行うわけです。

しかも、裁くことはできません。司法も警察も、弁護士も、検察も、政治も、メディアも一色田に闇システムの一部だからです。

 

現代医療と悪魔宗教>>

3、こどもを産みたいのなら、自然体の生活

現代医療は、万能のように思うかもしれませんが、そうではありません。

麻酔がなぜ麻痺を起こして、その効果をあげられるのか、誰も理解していないのです。その量を打てば、麻痺するという統計学で「信じている」だけなのです。解って使われているのではないのです。

ですから、人によってはその量を使っても麻痺せず、そのまま意識があり、痛覚がありながら、手術を受けるという地獄のような体験をしている人さえいるのです。

 

現代の科学は、まだまだ何も解っていません。遺伝子情報を読み解いて、遺伝子操作ができると思っていたり、クローンなども可能だと思っている人も少なくありませんが、それらは今は不可能なのです。

遺伝子操作というのは、2000年前からやってきた品種改良をしているだけで、人が遺伝子を切ったり、貼ったりできるほど、簡単なものではないのです。クローンなども存在していません。宇宙人のようなものです。

 

ですから、医者や専門家が、小難しい言葉で、脳を混乱させて、納得させようとしても、冷静に考えましょう。

詐欺師は、脅したりして、利益を獲ようとするのです。恐怖心に頭がいっぱいになると人の脳は、正常に機能しなくなるのです。

 

本当に安全なのは、自然体の生活です。

 

普段から、自然に近づくような生活をしましょう。

食事も、添加物やお菓子などをさけて、バランスのいい良い食べ物を心がけましょう。

 

水も、良い水を飲みましょう。

水道水は、大量の塩素が使われていたり、ある地域では、フッ素さえも使われている可能性があるからです。

 

性交渉をする前に、体を洗うとは思いますが、洗うのは、お湯だけにしましょう。

石鹸やシャンプー、リンスーなどには、コンドーム以上の生物を殺傷する界面活性剤などが含まれています。それらは3年かけなければ、自然界で分解できないほどであり、ムカデなどに一滴でもかければ、促進する猛毒です。

コンドームなどを使うのも、不妊の理由になります。

コンドームに付着されている薬は、動物不妊ワクチンなどに使われている成分が利用されていたりするのです。ブタなどにそれを注射すれば、一生妊娠できない体になります。

医療だけではなく、すべての機関に裏があると考えましょう。宗教や国、戦争、政治、あらゆるところに、悪魔的な要素が埋め込まれているからです。

 

目安や基準にできるのは、「お金」です。

お金がまったく必要ないものほど、良いものだったりします。逆にお金がかかったり、要求されたりするものは、悪魔的なシステムが介入している可能性が高くなると考えましょう。

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