世界の法則

正義と悪どちらが正しく勝利するのか

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正義と悪は、どちらが勝つと思うでしょうか。

 

それは圧倒的に、正義です。

 

そう断言されると、「世の中、悪ばかりが勝ってるじゃないか」などと考える人がいますが、それでも圧倒的に、正義が勝ちますし、勝っているのです。

 

なぜ、そのようなことが言えるのでしょうか。

1、世界は「情報」によって創られている

この世界は、小さな物から大きな物まで、ありとあらゆるものは、情報によって創られています。

その情報を0(無)から創られたのが、「わたしはある」と宣言された神様。聖書の神様です。

 

現代人は、学校宗教団体の偽情報を鵜呑みにして、純粋にそのまま信じている人が多いので、神がいないとわけのわからないことを言う人がいます。

 

断言していいますが、「神がいないわけありません」

 

わたしたちの存在が、それを証明しています。

 

この世界は、ありとあらゆる法則群によって、絶妙にあわせつくられ1つの世界を形成しています。

 

いうなれば、編み物で作られた美しすぎるセーターのような世界です。

 

縦に繋がる糸、横に繋がる糸、その列や段の1つ1つが、法則です。

とても綺麗にその法則に従った編み方で、横と縦に繋がっていくのです。十字架がいくつも並んでいるような状態です。

ある列は、単純な法則で次々と縫われていきますが、ある列は難しい編み方で縫われていきます。

そして、完成すると1つのセーター出来上がるのです。

そのセーターが世界です。

 

1つ1つを細かく観ると、形や方向は違いますが、その法則の枠内に収まって繋がっているので、セーター全体をみると綺麗にみえます。

 

ですが、そのセーターは、実は1本の糸で作られているのです。1つ1つをみるとバラバラなので、まさか一本の糸で編まれているとは思いませんが、全体でみれば、1つのセーターで、ものすごく細かく観れば、信じられないほど、精密な法則によって成り立っているのです。

実は、その1本の糸が、全知全能の神様なのですね。

神様によってすべての物や法則、情報は共通点を見出し、それぞれがぶつかり合うことのないように、絶妙なバランスによって保たれているのです。

全知全能の神が確実にいる証拠>>

 

目の前に、大量の美しすぎる証拠があるのに、それをみてもまだ、進化論という偽科学、偽学問を信じて、この世界は「偶然」できたと信じれるのは、目があっても見えず、耳があっても聞こえず、口があっても言えない人なのです。

まったく本質が観えていないのです。

 

どう思う、どう考えるというものは関係ありません。人間がどうしようが、現実は現実なのです。

 

そして、神様は、「情報」によってこの世界を創られ、ありとあらゆる法則、ありとあらゆる物を創造され、絶妙なバランスで影響しあうことで、完成されたのです。

 

そのすべてが、神様の体であり、神様です。

 

この世界そのもの、事実そのものが神様だということです。

 

人間の感情論の善悪ではありません。神様にとって事実が善であり、虚像、偶像が悪なのです。

偶像とは何なのか>>

2、悪魔は神様の体を壊すことが目的

聖書の教える悪とは、偶像のことであり、神様の創られた法則などを壊す行為のことです。

 

悪魔は、破壊者なのですね。

 

当たり前ですが、悪魔は、善を否定することは出来ません。

圧倒的に、美しすぎる世界で満ちている中に、存在しているからです。

 

ですから、悪魔は、その事実という善を使って、歪曲していくことしかできないのです。

 

悪魔だから善をしないわけではありません。善を利用しなければ、悪魔は何もできないからです。ですから、人間以上に善を理解し、善を利用して、悪へと導くわけです。

 

エバをそそのかした蛇は、観方によっては、1つも嘘を言っていません。

蛇がやったことは、本質から人間の意識をずらしただけです。

 

神様は「善悪の木から取って食べてはいけない」という本質を教えました。

ですが、蛇は「触っても死なない。食べると神様のように目が開かれる」と違うものに、エバの意識を誘導したのです。

 

このように、存在している法則、ルールや律法、物を偶像思想で歪曲させてから、人間の意識を違うところに持っていき、騙しては、破壊していくのです。

破壊に一番利用できるのが人間です。

人間には、知能があり、自由意志が存在していながらも、体があるからです。

 

悪魔は人間以上に知識を持っていはいても、体がないので、人間に憑依したり、動物に憑依したり、惑わして、一番有効な人間に破壊をさせるわけです。

 

悪魔に誘導された人間を使うのです。

 

ほとんどの人間は、神様に守られて、その本質は、善が増して、肉体も、霊も環境も整えられて生まれてきます。

ですが、ごく限られた例外の存在も生まれてくるのです。

 

悪を理解して、罪をしてしまった人間は、神様からもらった完璧な状態を少し壊してしまったのです。

遺伝子情報や霊的な情報、脳データーによる情報など、悪が入り込んだことで、悪側の人間が、極一部生まれてくるのです。

 

それこそが、カインでもあり、カナンでもあり、裏切り者のユダなどです。

 

そして、それらの物が、破壊を繰り返していきます。

嘘を付き、存在しないものを存在すると歪曲させたり、存在するものを存在しないと歪曲させるのです。嘘や詐欺、争いや奪い合い、盗みや嫉妬、人殺しやルール破り、ありとあらゆる破壊を発明しては、実践していったのです。

 

善しか知らなかったアダムとエバの子孫から生まれた人間の子孫たちは、悪の情報、知識が欠如していました。

悪の発明をしらないだけに、悪は、その悪や破壊を効果的に活用できたのです。

 

しかも、洪水前の世界は、現在よりもとても恵まれた環境でした。悪をどれだけしても、長寿で、健康で、食べ物にも困りませんでした。

創世記の時代の人たちはなぜ長寿なのか>>

 

悪をしても、罰せられないのなら、人は、善悪関係なく、それらを実行していくのです。

 

中国人は、盗みや詐欺、嘘は正義だという文化でした。毛沢東軍だけではなく、蒋介石軍も、どちらも略奪と強奪を繰り返し、それは正義にされていました。略奪をすることは当たり前だったのです。中国では、長く神がいないという教えの儒教を信じてきただけに、心に道徳心はなくなり、人の見ていないところ、人が気づかないところで、悪をして、利益を獲ることが正義だったのです。

 

今でも、世界中のアイディアや商品を盗んでは、少しだけ変えて、利益を獲ることを繰り返していますが、中国人からするとそれは当たり前のことなのですね。

 

日本人は、嘘をつくと、心が痛みますが、中国人や朝鮮人は、少し前まで、罪悪感などなく嘘を付いて利益を獲ると心から喜んでいたのです。

 

このように人間は、裁かれなければ、その罪を罪だとは感じることなく、実行してしまうものなのです。わたしも例外ではありません。

 

人間には、愛や正義がないので、悪を選ぶことが出来てしまうのです。

 

だからこそ、悪魔は、人間を利用して、次々とあらゆる破壊を繰り返すのです。

 

3、善悪を超えた善悪

善の存在を否定する人はいません。また、悪の存在を否定する人はいません。

現在は、善悪が同時に存在した世界なのです。

 

エデンの園の時代は、悪がほとんどない世界でした。蛇に入った悪魔だけです。

ですが、アダムが罪をおかしてしまい、この世界には、悪が存在するようになったのです。

 

ですから、善もあることは事実ですし、悪があることも事実なのです。

 

悪とは、善を歪曲させることですから、いかに善を利用しては、悪という破壊を生み出すのかをするものです。

 

ですから、悪は、必ず善を利用するのです。当たり前ですが、善を利用しなければ、悪魔でさえも存続できないからです。

 

善悪とは、白か、黒かという解りやすいものではありません。

 

両方が入り乱れ、表になっては裏になり、ぐるぐる、ぐるぐると回っているのですね。

 

 

現代は、悪魔宗教が世界を支配しています。

そのボスであるロスチャイルド家は、世界中の国の紙幣発行権利を手に入れ、国の首根っこを締め上げています。

 

紙切れでお金を刷ることができれば、そのお金で賄賂を贈ったり、殺し屋や兵士、詐欺師や策略を実行できるので、政治家も、法律も、すべてコントロールできるわけです。

 

ですが、彼らはバカではありません。

ロスチャイルド家は、悪魔宗教を背景に存続していますが、表向きな行動や思想は、とても善に根ざしたシステムを構築しているのです。

「表向きは」です。

ですから、温厚であり、寛容であり、平和的であり、火のうちどころのないようにしているのです。

 

ロスチャイルドの子分であるアメリカを支配しているロックフェラーは、石油利権を与えられています。

紙幣は、金の保有量によって制限されていたのですが、資源の保有量によって発行できるとして、アメリカは多額の借金をロスチャイルドからしながら、あらゆる悪事の計画を実行してきました。

今でこそ、アメリカは戦争や世界の火種のようなイメージですが、世界基軸通貨を手に入れるまでは、どんな国よりも平和的な国でした。

日本と戦争するまで、アメリカは、戦争を反対する人が多く、人権を大切にしていたのです。

 

それが一変して、大量の紙切れの紙幣を手に入れることで、多くの機関が、悪魔宗教に乗っ取られ、コントロールされるようになると、信じられない恐ろしい計画ばかりを実行していきました。

 

ですが、それらは、カモフラージュにしかすぎません。

 

プロレスのいうところのヒール役です。

 

ロックフェラーのイメージを悪いようにみせて、世界の支配者の1つとしてあげることで、ロスチャイルドの悪を薄めて感じさせ、信じたひとたちを温厚な政策で、共犯者にしていくのです。

 

アメリカに従うよりはいいやと言った具合です。

 

北朝鮮など、ヒール役の何者でもありません。日本人は、日本人を拉致したのは、北朝鮮だと思い込んでいますが、本当に犯人は、北朝鮮だと思うでしょうか。

もちろん、いくつかの事件は北朝鮮かもしれません。ですが、多くは驚くべきものたち、正義だと思われている組織なのですね。

 

降って湧いたように、突然北朝鮮によって拉致が引き起こされたかのように情報が一方的に流れ始める前は、犯人は、自民党だといわれていました。

 

アメリカの子分である日本は、アメリカ様には逆らうことはできません。

アメリカは、日本を手に入れて、日本を支配しようとしたのですが、あまりにも、日本語が難しいのと、黄色人種の民族だということで、白人が入り込みにくくなっていたのです。

 

ですから、アメリカは、悪魔宗教が盛んな北朝鮮人を利用して、次々と在日系のスパイを送り込み、日本をコントロール化に置いていったのです。

 

何も知らない在日系の人々は、日本人と仲良く平和的に暮らそうとしますが、日本を破壊しては支配したい在日系人は、あらゆる悪事を重ねてきました。警察署に100人で殴り込みをかけてきたこともあったのです。それら在日系を倒し、警察を救ったのは、日本のヤクザでした。

 

警察官たちは、好き放題殴られたのです。

 

そして、日本には、偽キリスト教や偽仏教のカルト宗教を広げ、その組織から自民党や公明党などが造られ、日本の政治をコントロールしているのです。

 

ですが、自民党や公明党だけではありません。その他、すべての政党は、必ず悪魔宗教とつながっているのです。

 

1~10の政党があって、国民に選ばせているようにみせて、実は、どれを選んでも悪魔宗教の支配者のコントロール下にある政党なのですね。

 

 

悪魔宗教は、善悪を超えて、悪を行うものです。

 

物事は、裏と表、表裏一体であり、1つの出来事をしても、180度回転させれば、違う意味になるのです。

 

例えば、戦争をすれば、経済が発展します。武器を大量に消費するので、新たに生産できるようになるからです。

 

ですが、武器を大量に生産して、世に送り出すということは、自分たちの危険にもなります。

ですから、悪魔宗教は、平和的な思想を発言する政党も必要なのです。

 

もし、国民や軍などが悪魔宗教に牙を向いたら、平和的な組織によって鎮静化させていくわけです。

 

彼らにとって利益になるのなら、善悪など関係ないのです。それらは利用するツールにしかすぎないのですね。

ご都合主義なのです。

 

逆に、本当に心から神様を信じているひとたちは、善悪を超えて、善をしていきます。

私利私欲、人間の損得ではなく、神様から教えられたルール(律法)に従うのです。

 

中世時代、カトリックは絶大な権力を有していました。カトリックが黒と言えば、白色も黒になったのです。

ですが、神様を心から信じていた人々は、白は白だと命がけで、発言を繰り返していたのです。

 

それがプロテスタント(抗議する者)です。

 

悪魔宗教は、白だろうと黒だろうと、どちらでもいいと考えますが、神の子孫たちは、白は白。黒は黒だと発言し、歪曲させることを好まないのです。

ブッタもまた同じでした。バラモンという白を黒という巨大組織にも負けず、白は白だと言い続けたのです。

 

そこには、確かな科学があり、学問がったのです。

どれだけ人間が、ご都合主義で、黒を白だといっても、黒は黒であり、事実は変わらないからです。どれだけ「素晴しい」と叫んでも、裸の王様は、裸なのです。

 

白を白と言える喜び、事実を事実だと言える力は、絶大な権力さえも、打ち砕きました。

その力に驚愕した悪魔宗教は、プロテスタントの捨て身の精神の裏に隠れて、経済的にも、策略的にも、支援をして、カトリック支配を打ち砕いたのです。

 

そして、徐々に徐々に、プロテスタントの中に、悪魔宗教のスパイやカトリックのスパイをいれては、プロテスタントの組織も、灰色にしていったのです。

 

 

そして、現代人は、その灰色の世界で造られた人間社会から生まれたので、当たり前ですが学校宗教団体のことをそのまま信用して、悪魔思想を心から信じているわけです。すでにその精神と霊は、灰色なのです。

 

昔の日本人は、多くは神様を信じていたので、黒は黒だという人も多かったのですが、今は灰色の人ばかりですね。

 

わたしも情報を知るまでは、灰色だらけでした。これも嘘!?これも嘘?これもか、あれもか、ほとんど嘘じゃね!?といった具合に、どれだけおれの脳は、汚染されていたんだ・・・・と思ったものです。脳を洗うことの大切さを知りました。もし、知らなければ、今頃、医者などの怖ろしい善意を信じて、あの世に送られていたかもしれません。

 

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悪魔宗教は、神様が作り出した絶大な事実を180度回転させては、歪曲しています。

「殺してはならない」→「我ら仲間以外は、動物だ」

「偶像を拝んではならない」→「偶像を世に広めよ」

「盗んではならない」→「アイディアや文化を盗め」

「動物の生贄」→「カニバリズム」

 

ありとあらゆるものが、悪によって歪曲させていったのです。ですが、それが悪魔宗教を苦しめることになるのです。

 

 

 

 

4、結局、神様には、勝てない

神様が偉大であり、神様に勝てない理由の1つは、神様が時間を支配されていることです。

 

わたしや天使、悪魔など、神様以外は、時間の概念があり、過去→現在→未来と一方通行でしか進めず、未来が解らないということです。

 

例えば、悪魔宗教が、悪だと思ってした策略や殺人や戦争は、悪魔宗教の計画通り、利益となり、獲るべきものを得ても、その後の未来では、その出来事が、どう影響していくのかは、解らないのです。

 

イエスキリストを犯罪者あつかいして、十字架刑にかけたユダヤ人や悪魔は、それを成功だと信じました。だからこそ、喜んでイエス様をはずかしめたのです。

 

ですが、その行為も、イエス様の服を破ることやいばらの冠をかぶせたことも、つばを吐いたことも、すべて、善になってしまいました。

 

もし、イエス様が、ダビデ王のように、強く正義の味方のように、世界を力などで救おうとしたら、多くのひとたちは、イエス様を認めなかったでしょう。

なぜなら、自分たちは苦しんでいると想っているからです。成功者をみても、嫌気がさす人は多いのです。

 

イエス様は、誰よりも不幸な人生をおくられたからこそ、人々の心を打つのです。

 

なぜわたしをお見捨てになったのですかとイエス様は言われたのか>>

 

原始キリスト教徒は、ユダヤ教にも、ローマからもいのちを狙われました。迫害にあい、大量の殉教者が出るという悲劇が起こったのです。

これは、悪が勝利したかのように見えたのですが、未来である現在では、それらがあったからこそ、聖書の正しさが証明されていることになるのです。

 

それほどまでに、迫害されていたキリスト教徒たちが、旧約聖書には手出しできなかった証拠になるのです。

もし、ユダヤ教の大切な聖書に自分勝手な文章を付け足して、イエス様の預言にしたとしたら、ユダヤ教やローマの迫害を正当化させてしまうからです。

絶対に、原始キリスト教は、旧約聖書に手を出していないのです。それは迫害されていたからです。

 

にも拘わらず、旧約聖書にイエスキリストが大量に存在しているのです。

これこそ、奇跡であり、聖書が正しいという1つの証拠なのです。

人間の能力を超えた書物、聖書の正当性が、一見悪の勝利にみえた行いによって証明されたのです。

 

 

悪は、善には、絶対に勝てません。

なぜなら、法則そのもの、情報そのものさえも作り出しているのが、神様だからです。

 

事実は、どれだけ歪曲させようと変わらないのです。

 

一本しかないレールには、どれだけ歪曲させようとも、電車はその一本のレールの上を逸れることなく走るのです。

 

悪魔であっても、善を利用しなければ、存続できない、これら事実がある限り、悪は表に出ることは、時間とともに不可能になり、影に隠れた時点で、すでに終わっているのです。

 

紀元前の世界は、カナン人など連続殺人犯のような正義、犯罪者の正義がまかりとおっていました。人権など利用するものでしなく、存在していなかったのです。

悪を悪として、表でも実行できたのなら、その影響を受けた人々が増えていったことでしょう。ですが、それらの悪は、世界中の民族連合によって排除され、駆逐されていったのです。人を食べる文化も、いまではほとんど残っていません。

犯罪は、裏に隠れてしかできないのです。

 

裏に隠れた時点で、もう終わっているのです。

イスラエル人がカナン人を倒した時点で、終わっているのですね。

 

あとは、時間とともに、善のプログラミングが悪のプログラミングを押しのけ、排除していくだけです。過去の悪は、良き未来のための礎になっていくのです。

当時のカトリックや王族貴族のように、あからさまな悪を悪魔宗教がしないのは、学んでいるからなのですね。

 

ですから、世界の支配者であるロスチャイルドは、とても平和的な思想でイメージ戦略しているのです。

 

だからこそ、今でも神様から許可されているのです。

 

裏であっても、悪を大量にしている組織ほど、早く滅んでいきます。個人でも、情報発信できるようになりはじめたインターネットが誕生したことで、ありとあらゆる情報が、表に出始めています。

テレビなどを信じる人は、少なくなってきているのです。

 

なぜ、医療ドラマが流されるのか、なぜ刑事ドラマが流されるのか、スポーツなどなぜ流されるのか、なぜニュースはどの他局も同じものを扱っているのか。

すべて情報規制されているからです。学校宗教団体も情報規制の機関です。

 

みなさんの脳に、嘘やねつ造、偶像思想を植え付けては、限られた可能性の中に閉じ込めているのですね

 

ですが、本当は、世界はもっと平和であり、共存システムであり、みなが不安になるほどの神様の祝福ではないのです。

ほとんど無限のエネルギー>>

 

紙切れをお金にしてしまい、お金を正当化することが実は、自分たちを苦しめているのですね。それらは、紙切れであり、価値があると思わされているだけで、搾取されているのです。

もうすぐ、神の1000年王国が来るとわたしは思っています。エデンの園が違う形をもって復活するのです。

人は真実を知りたいと願う心があり、クリスチャンでなくても、多くの人々の正義感によって、科学や学問の発展が起こされ、論理的思考によって、偽科学や偽学問が否定されていくことでしょう。

お猿さんは、わたしたちの祖先ではないのです。

未来では、現代人は、笑われる対象でしょう。現代でも、悪魔宗教は、腹をかかえて、笑っていることでしょう。自分で自分を猿だと言うからです。

 

彼らは、仲間以外は、人間だとは思っていません。畜生だと思っているのです。ゴイです。

 

歴史が証明しているように、善が勝つことは、時間の問題なのですね。

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