歴史

911同時多発テロの真実

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2001年9月11日、アメリカの経済の象徴、国際貿易センター通称ツインタワーに、それぞれ時間差をあけて、2機の旅客機が衝突しました。その2機だけではなく、12機の旅客機の通信が取れないと騒がれていたのですが、実際には、4機がハイジャックされていたのではないかとされているのです。

そのうちの2期がツインタワーへ、そして、1機が国防総省ペンタゴンに衝突し、1機が何もない平原に墜落したのです。

墜落した1機は、旅客機に乗っていた乗客が1機がAM8時にツインタワーに衝突したという情報を携帯などを使って家族から獲て、どちらにしろ、死んでしまうのならと、勇気をふりしぼって、テロリストと交戦し、何もない平原に墜落したとアメリカは発表しました。その勇気ある行動を題材にして、映画などもいくつか製作されたことがあります。もし、そこで墜落していなければ、ホワイトハウスにでもハイジャック犯は墜落しようとしていたのではないかというのです。

4機の旅客機がハイジャックされ、アメリカの象徴に次々と墜落していく飛行機の映像が世界中に流され、この日本でも1日中、そのニュースや映像が流されていました。世界中が驚きの映像をほとんどリアルタイムでみていたのです。

 

アメリカは、戦争をしない国で有名でした。太平洋戦争を日本と行うまで、アメリカは戦争反対の思想が広まり、戦争をしない国だったのです。あまりにも南北戦争で家族が亡くなった衝撃が強すぎて、戦争を嫌っていたのがアメリカという国でした。

太平洋戦争の真実>>

ですが、戦争を起こすために大義名分をつくりあげて、アメリカ人を戦争をする思想を脳に植え付けていったのです。「リメンバーパールハバー」という言葉がアメリカ中を覆い、突然攻撃をしかけてきた、残虐な日本を倒せという戦争賛成へと誘導されていったのです。

この9・11同時多発テロも同じでした。

アメリカに突然テロリストが、攻撃したとアメリカ側が、自作自演を演出し、あらゆる工作を講じて、アメリカ人に、戦争賛成の思想を植え付けていったのです。あらゆるメディアは、戦争賛成のプロパガンダを流し、同盟国の日本もそれには逆らえませんでした。

911同時多発テロには、疑惑が大量に存在しているのです。あまりにも不自然なことが大量にあり、不可能なことをアメリカ側が主張していることで、さらに疑惑が広がっているのです。

1、野原に墜落した93便の疑惑

ホワイトハウスに墜落させようとしていたとされる93便は、シャンクスヒルという場所に墜落したのですが、不可解なのは、なぜかニューバルチモアに、93便の残骸が13キロに渡って続いていたのです。普通、飛行機が墜落すると、その付近に飛行機の荷物などの残骸が飛散するのですが、13キロも離れたところになぜ、残骸が落ちてきたのか、なぞなのです。

この不審な残骸の広がり方をあらゆる学者などが推測し、その時間帯の状況がわかる情報を集めたところ、地震計測器に怪しい波長があったことが解ったのです。もちろん、墜落した時の衝撃は、地震計測器に表示されていたのですが、それよりも40分も前に、大きな衝撃が計測されていたのです。

また、普段ではみない戦闘機F-16が空を飛んでいたという証言も当初は多くあったのです。

このことから、93便は、アメリカの戦闘機によって40分前に攻撃を受け、撃墜させられたのではないかというわけです。

乗客が勇気を振り絞ってテロリストの爆弾で墜落したという発表とは違う内容が、状況から見えてきてしまうのですね。

 

今ではF-16を見たというひとたちは、FBIによって口止めさっれ、圧力をかけられているのです。アメリカの威信のため、乗客を見殺しにしたという事実を隠すためだったともそこまでは、思えますが、さらに、おかしなことが解っているのです。

アメリカ側が発表した内容では、乗客のひとたちが、飛行機から家族に電話をしていたという発表と、そして、家族たちが確かに彼らと話をしたということです。

 

これの何がおかしいのか?と思うかもしれませんが、本当におかしなことなのです。なぜなら、上空2000mを超えた場所では、携帯は使えないからです。

子機中継器もない山の中で、携帯が使えないように、上空では、携帯は使えないのです。なのに、何例にも渡って、家族と話したという証言があるは、なぜなのでしょうか。

その証言の中には、「死ぬかもしれないが、今からテロリストに向かっていって、阻止しようと思う」という内容を家族にもらしたというのです。

 

家族が、その緊迫した状況で、家族の声を他人の声と聞き間違うとも思えませんし、家族の携帯から発信されていることも解っているのです。。ですが、携帯は上空では繋がらないのです。このことから、乗客は、飛行機の中にいたのではなく、地上のどこかで電話をさせられていた可能性があるのですね。

彼らは飛行機の中にいたのではなく、数人もしくは、全員が、違う場所で、脅されて電話をさせられていたかもしれないのです。

アメリカは、旅客機を撃墜したという生易しい話を隠そうとしたのではなく、国民を違う場所に拉致して、家族に電話をさせていた可能性があるというわけです。その後、テロリストによって撃墜されたと発表された彼らがどのようになったのかは、恐ろしいところです。93便に乗るはずだった数人は、93便に乗る前に拉致されて、墜落する直前などに、家族に電話をさせられて、テロリストと勇敢に戦った人として、美談になるように使われた可能性があるわけです。

音声合成技術を使って家族に嘘の電話を流したという人もいますが、いつその人の声を合成させる暇があるというのでしょうか。また、合成技術で造られた声は、とても不自然で、まだ老人にオレオレ詐欺をした手法をしたほうが自然になります。

このように数人を拉致して、携帯を奪い、その携帯から本人に家族に電話をするようにしたと思わっれます。テロリストに捕まった人が映像で言いたくもない言葉をいわされる場面があるように、あれと同じように、言いたくもない言葉を電話で言わされたかもしれません。

 

また、2002年の9月11日、911テロの丁度1年後、93便を撃墜したとされる空軍パイロットが、なぜか911の日に表彰されたことが国のホームページで書かれているのです。

2、ブッシュ大統領は、なぜ動かなかったのか

大量の疑惑の1つに、ブッシュ大統領が、AM9:05に、小学校の授業を見学していたのですが、その時、2機目の旅客機がツインタワーに衝突したことが、部下から報告されたにも関わらず、7分間、何もせずに動こうとはしなかったのです。世界中が驚き驚愕している時に、その内容を報告された大統領が、その後、7分も小学校の授業を見ているなんて、異常すぎます。

ブッシュ大統領は、すでにこのことを理解していたからこそ、慌てることなく、計画を遂行しようとだけ考えていたのでしょう。

自分でも不自然だと解っていないわけです。

その後、ブッシュ大統領は、また美談にするかのように、こどもたちを後ろに置いて、自分は、同時多発テロが起こったことへの対応をテレビで報道したのです。こどもたちが、後ろにいる映像を流すことで、正当性をアピールしようとしていたのでしょうが、逆に、こどもたちを利用する体たらくに映像が残されてしまっているのです。

1機目のツインタワーに衝突した時間はAM8:45でした。この授業をはじめる前から、そのことは報告されていたとは思いますが、1機目は事故であったと考えても2機目はさすがに、動くべき内容のはずです。

その後も、大統領は、予定通り、一日の訪問を続けるという発言を小学校の校長は聞いて、驚いたといいます。

 

また、ブッシュ大統領は、その後、「1機目の飛行機が突っ込んでいくのを小学校のテレビで生でみた」と発言しています。

ですが、1機目の飛行機が激突する瞬間の映像は、次の日に流されたものしかなく、偶然捕らえた映像を見つけ出して次の日に流されたのです。当日にテレビで流された映像は、1機目が衝突した後の映像で、飛行機がビルに突っ込んでいく映像など、生では見るのは、不可能なのです。

 

なのに、大統領は、何かの映像を生でみたと発言しているのです。

そもそも、ツインタワーに飛行機が衝突するなんて、誰も予想していないにも関わらず、なぜ1機目の衝突する映像が、次の日に突然現れるのでしょうか。2機目が衝突した映像なら、分かります。1機目が衝突したので、映像をその衝突したところに向けていたから2機目からの映像は、あってもおかしくありません。

ですが、1機目の映像があるのは、おかしすぎます。

この映像を撮った人間は、なぜ何もないツインタワーを写真でもなく、動画でずっと綺麗に映していたのでしょうか。

これは、アメリカ側が、自作自演の同時多発テロを演出しようとしていたので、あらかじめカメラを用意して、映していただろうということで、ブッシュ大統領が生で1機目の衝突をみたという発言は、まさに、その映像を車のテレビか何かで、みていたのではないでしょうか。

そのおかしな矛盾した発言によって、自分が犯人の仲間だということを自分で発言してしまった愚かな大統領だったのかもしれません。

 

1機目の旅客機が突っ込んでいく映像があること自体もおかしいのに、当日に、1機目の旅客機がビルに突っ込んでいく映像は、流されていないのに、生で見たと言う発言は、その映像を撮っていた人間とブッシュ大統領は繋がっていて、しかも、生でその映像を見ていた可能性があるというわけです。

 

同時多発テロが起こる2か月前、FBIは、フェニックス・メモというビンラディンがテロリストを航空学校に送り込んでいる疑いがあるという内容が書かれていたのです。

また、フライシャー大統領報道官が、テロが起きる直前に、オサマビンラディンが、ハイジャックを計画しているという内容を大統領に直接、報告したという発言を認めているのです。

ということは、1機目の追突も大統領は、テロだったことを把握していたはずなのです。にも拘わらず、学校の授業を見学し続けるという訳のわからない対応をし続けたのです。

彼のやっていることは、矛盾だらけです。ですが、彼が犯人の一味、仲間または、部下だったと考えれば、納得できる行動ばかりなのですね。

 

世界の歴史などをみると、1つ1つの行動は、ぐちゃぐちゃで、まるで意味がない意味不明な行動を取る国や国の代表者たちですが、裏に悪魔宗教が世界を支配していると考えるとすべてた1つになり、理解できるようになってしまうのです。普通では考えられないバカな選択をなぜ国の中心人物たちが選択し、矛盾だらけの行動をしたのかが、解って来るのです。

第二次世界大戦の国々や太平洋戦争を起こした日本の軍部や政治家たちの意味不明な行動も、このブッシュと重ねることができてしまうのです。

大きな計画は、1つ1つの細かく指示されていないだけに、人はどのように行動していいのか、解らなくなり、矛盾した行動を起こしてしまうというわけです。ですから、指示があるまで待ってしまうという愚行をしてしまったりするのです。

3、ペンタゴン衝突の疑惑

2001年9月11日AM9:37に、AA77便の旅客機が、国防総省ペンタゴンに衝突したというアメリカの発表がありました。

しかし、このペンタゴンに激突したのは、77便ではなかった可能性が高いのです。

 

77便に使われていた飛行機は、ボーイング757型という飛行機で、翼の端から端までの幅は、38mあります。全長は47mを超える大きな旅客機です。

ペンタゴンに空いた穴の大きさよりもあきらかに、77便のほうが大きいのです。そして、おかしなことに、旅客機の残骸が1つも残されていないのです。

ネジ1本もなく、77便は、燃やされて残っていないというのです。

飛行機は、飛行機事故が起こった時、その事故がなぜ起こったのかを究明するために、ブラックボックスは何千度の温度でも耐えられるように用意されています。飛行機のエンジンもジェットエンジンですから、利用すると1000度を超えるのが普通で、その温度に耐えられる素材を飛行機は使っているにも関わらず、ネジ1本もなく残骸がなくなってしまったとアメリカは発表したのです。

しかも、何千度にも耐えられる素材などが燃えてしまったのに、なぜかテロリストのパスポートだけが、燃えずに残されていたというのです。

そこから、中東系の人間のテロだったとされ、ウサマビンラディンが、犯人とされたのです。

 

ペンタゴンに消化にきた消防士たちも、大きな飛行機が衝突したとは思わなかったといいます。それにしては、被害が小さすぎたと証言しているのです。飛行機だと認識できるものは、1つもみなかったといいます。

おかしなことは、まだまだあり、あのような大きな巨体の飛行機を低い建物のペンタゴンに当てるのは、熟練した操縦士でも難しいというのです。ですが、ペンタゴンの現場をみても、飛行機は一度も地面にかすりもせず、フェンスにも当たらず、直接ペンタゴンの建物に綺麗に衝突しているのです。

 

残骸の少なさ、低空飛行の技術、ペンタゴンの破壊をみると、考えられるのは、大きな旅客機ではなく、ペンタゴンに衝突したのは、ミサイルのようなものだったのではないかと考えられるのです。

ペンタゴンの職員が、ミサイルのような音を聞き取ったという証言も新聞の記事に書かれているのです。

 

また、ペンタゴンに衝突したもののエンジンの写真が見つかったのですが、それはあまりにも小さすぎるのです。1mほどしかないのです。

左が77便のエンジンの大きさ、右が写真に撮られたエンジンで、あきらかに大きさが違うのです。そして、このエンジンは、グローバルホークと呼ばれる小型無人戦闘機のものだと思われるのです。

航空管制塔では、77便は、突然レーダーから消えて、次に現れた時には、まるで戦闘機のような動きでペンタゴンに衝突していったといいます。

77便と無人機と思われる飛行機がレーダーから消えてからすり替えられるように変わってしまったのです。

 

では、巨大な旅客機の77便は、どこに行ったのでしょうか。それは、ニュースなどでも小さくしか報道されなかった、同じ日に同じ時刻、その地域で旅客機が墜落していたのです。

なぜかこの墜落のことは、うやむやにされて、77便がペンタゴンに衝突したということにされているのです。

 

これらのことを踏まえてみると、本当に中東系のテロリストが、アメリカの無人機を手に入れて、77便を途中から入れ替えて、ペンタゴンを攻撃したのかと疑問になるのです。

77便のことも隠しおおせる力をテロリストは、持っていたのでしょうか。

そんなわけがありません。

このような大がかりな行動を取れるのは、唯一アメリカだけです。

 

アメリカが、自作自演で、多発テロを起こし、中東の国が攻撃したと画策したとしか説明できないのです。ツインタワーにハイジャックした飛行機を激突させる以上の大がかりなことを、テロリストにできるわけがないのです。

しまいには、パスポートまで準備している始末です。本当の犯人が、自分が犯人だと解る証拠を残しておくわけがないのです。そのパスポートが出てきていること自体が、怪しすぎるのですね。

4、ビンラディンとアメリカの関係

ビンラディンは、アメリカの敵のように今では思わされていますが、実際は、ビンラディンは、アメリカの仲間だったのです。ランボー3という映画がありますが、そこではアメリカと中東系のビンラディン一族が手を組んで、ソ連と戦う内容が表されています。

中東系の大富豪であるビンラディン一族は、アメリカとの仲が良かったのです。ブッシュ大統領の父のブッシュもビンラディンとの友好があったことは有名で、アメリカ企業にビンラディン一族は多額の支援をしていたのです。

アメリカ軍事通信産業のカーライルグループに、ビンラディンの兄が役員として入っているのです。

このように、アメリカとビンラディン家とのつながりは深く、敵というより、むしろ仲間であり、支援してくれるお得意さんなのですね。

そのことが原因なのか、911が起こる前に、ビンラディン家の24人をアメリカが密かに出国するのをアメリカは、手配していた乗客名簿があることを民主党のラルテンブルグ議員が指摘しているのです。

 

911の後、イラク戦争へと突入していくことになるのですが、その戦争で起こされる66兆円ものお金がブッシュ政権にかかわりのある企業へと流れていくことになるのです。

IQが200もあると噂される女性のライス元大統領補佐官は、石油メジャーシェプロンの元取締役員であったり、リチャードチェイニー元副大統領も油田関連会社ハリーバートン者の最高経営責任者でした。

中東の石油の利権を持ち、アメリカや世界の悪魔宗教と距離を保っていたイスラム圏内の国々を911が起こってから次々と攻撃の対象にされ、しまいにはイスラム国というわけのわからない集団までアメリカに造られて散々な目にあわされていくのです。イラクの石油埋蔵量は世界2位だったこともあり、アメリカにとっては、どうしても戦争をして、その利権を略奪したかったわけです。

 

アメリカは世界の石油利権を自由に手に入れることで、石油による利益の裏付けを獲て、世界共通通貨のドルでしか石油を買えないようにしてしまったのです。ドルに力を与えることで、世界共通通貨を保持し、いくらでも日本などから借金をしても、まわっていけるようにシステムを作り上げていきます。

どれだけ借金をしても、紙切れであるドルを刷っては、そのドルで払い続ければ、アメリカはやっていけてしまうのです。

 

中国が、いつまでたっても、崩壊しないのは、中国という巨大な土地の世界が、中国主導の紙切れ、紙幣を発行しているので、いくらでも刷ってはばら撒いて、経済力が上がっているように見せかけているのです。

ですが、アメリカ以外の石油の利権を手に入れることができなければ、別にアメリカから石油を買う必要もないと世界は思い、ドルを必要としなくなります。わざわざドルに変換して、石油を買う必要がなければ、自国の通貨のほうが使いやすいわけです。

それをアメリカは阻止しなければ、日本から大量の借金をかかえているアメリカは、信用をなくして、自然消滅してしまうのです。

 

戦争が起これば、大量の武器を使うことができるので、ため込んだ武器を放出するように無駄遣いをして、さらに武器を量産しては、またお金を企業はもらっていくのです。そして、日本からお金を払い続けさせ、日本の国民の利益を奪い続けるわけ、そのお金でまた戦争を繰り返すという悪循環を続けているのです。

中東の国々は何もしていないのに、勝手に冤罪を突きつけられ、略奪と暴力を受けて、多くの純粋な人々がいのちを落としていったのです。

自分たちは何もしていないのに、アメリカが作り上げたテロリスト集団のせいで、被害を増大させられるのです。

 

アメリカからも、偽テロリストからも攻撃され、何も知らない国民は苦しむのです。それに日本も一緒に旗をかかげて、支援ボランティアのように、中東に自衛隊を送り出すのですが、自衛隊が死亡しても、それを隠すなどで精いっぱいなのです。

5、鋼鉄のビル ツインタワーの崩壊の疑惑

 

2機の飛行機がそれぞれのビルに激突し、そのビルは、ものすごい勢いで粉々に崩壊していきました。その映像をみて、ショックを受けた人も多かったことでしょう。ですが、それが本来は、ありえない現象なのです。

 

なぜなら、ツインタワーは、もともと飛行機が激突しても崩壊しないというコンセプトで造られたビルで、あらゆる強度を考えて、ほとんど鋼鉄で建てられているビルだからです。

普通の鋼鉄の量ではない張り巡らされたツインタワーの強度は、飛行機の衝撃にも耐えました。

みなさんは、ジェンガという崩したら負けというテーブルゲームを知っているでしょうか。複数の積み木が複雑に組み合わされて高く建てていき、1つ1つ順番にその積み木を抜いていき、崩した人が負けというものです。

ツインタワーがそれだとしたら、飛行機は、えんぴつです。みなさんは、1つも積み木が取りにぞ枯れていないジェンガに、思いっきりえんぴつを投げてぶつけ、粉々に倒すことができると思うでしょうか。

手にえんぴつを持って、ジェンガを崩すのならできても、投げてえんぴつの体積だけで、ジェンガ全体を崩すのは、ほとんどできません。

 

飛行機は、ツインタワーに突き刺さりましたが、だからといって、それでツインタワーが崩壊することなどないのです。

ですが、実際にツインタワーは、なぜか2つとも崩壊していきました。

 

しかも、物が上から何の弊害もなく、垂直に落ちるように、崩れ去っていったのです。

鋼鉄のビルが、なぜあのように粉々に崩れていけるのでしょうか。

 

何百万度という熱を発して、やっと鋼鉄は溶けるものですが、それが一瞬にして、溶けていくのは、飛行機では無理なのです。

ツインタワーの崩壊は、飛行機によってもたらされたのではなく、ビル解体などのように、爆弾をあらかじめ用意されて、数秒のうちに崩壊していったのです。

 

911が起こされる8か月前に、ツインタワーのプロジェクトを手掛けたフランク・マルティニが、複数の飛行機がもし激突しても、このビルは絶えられる設計に造られていると発言しているのです。

 

また、鋼鉄で造られたビルが、火災で崩壊した例は、1つも存在していないのです。崩壊する数分前まで、飛行機が激突した一番被害が大きいはずの78階でさえ、連絡が取れていて、被害は思ったほどなかったのです。

ツインタワーは飛行機が激突して1時間40分ほどで突然、粉々に崩壊しましたが、世界の鋼鉄のビル火災では20時間燃え続けても、骨組みだけは残ったケースがざらにあるのです。

ツインタワーの崩壊の速さがまた速すぎるのです。ツインタワーは、約10秒と8秒ですべて崩壊してしまったのです。屋上からボールを落とした速度と変わらない速さで、ビルは崩壊していったのです。

当時、現場の近くにいたひとたちは、「バババババン」といった爆発音を聞いているという証言が多くあるのです。救助活動をしていた消防士の録音テープにも、爆発音が起こったと音声に残っているのです。

NBCリポーターのパットドーソンがテレビで、防火本部長によるとビルに、爆発物が仕掛けられていたと発言したことを爆発音を聞いて口にしてしまっているのです。

ブリガムヤング大学のスティーブンジョーンズ教授は、テルミットのような2500度の高熱を発する爆発物が使われたことを示唆しました。それなら鋼鉄の鉄も溶けてしまったことも説明がつきます。そのテルミットは、アメリカ軍が使う爆薬なのです。

消防士たちは、溶けた鉄がまるで溶岩のように流れていたと証言しているのです。

 

ツインタワーが崩壊する6週間前、不動産王ラリー・シルバースタインが、なぜかツインタワーの権利を手に入れ、35億ドルものテロ保険金を積んでいたのです。その後、80億ドルいじょうもの保険金を手に入れているのです。

 

9月11日の4~6週間の間、ツインタワーは、工事が行われていて、騒音や揺れが激しかったので、様子を職員がみにいったのだが、激しい工事にもかかわらず、工事がされていた部屋は、なにも置かれていなうて不思議に思ったことを発言しています。

 

911の数日前には、長い停電があったことなど、不可解なことは前々からあったのです。

また、なぜか放射能汚染を味わうひとたちが、その後に大量に出たことから、小型原子力爆弾が使用されたのではないかという疑惑まであるのです。

 

 

6、第7ビルの崩壊

ツインタワーが、崩壊したことは有名ですが、ツインタワーだけではなく、そこから数ブロック離れたワールドトレードセンター第7ビルも崩壊していたのです。

このビルの崩壊が、一番不可思議だとされているのです。

ツインタワーの周りのビルにも火災や被害が及んでいたのですが、一番被害が少ないと思われていた第7ビルが、6秒という速さで崩壊していったのです。

 

決定的なのは、BBCの生放送で、第7ビルが崩壊する23分前に、リポーターが、まだ建っている第7ビルを指さしながら、第7ビルが崩壊しましたと報道したことです。

まだ、第7ビルは、崩壊もしていないのに、23分前からなぜ、彼らは第7ビルが崩壊することを知っていたのでしょうか。

マスコミの一部の人間も彼らの仲間であり、すでにどのような放送をするのか、あらかじめ決められていたのですが、フライングしてしまい、23分も前に、計画通りの報道をしてしまったのです。

決して彼らは預言者というわけではないのです。

 

太平洋戦争の真実>>でも書きましたが、彼らの仲間は、あらかじめ計画を知っているからこそ、未来の出来事を的確に言い当てることができたのです。彼らの能力が高いからではなく、すべて知っていて、自分たちは、正義だという顔で世の中にアピールしているのですね。

 

この第7ビルの所有権を持っていたのは、また不動産王のラリー・シルバースタインでした。

そして、何と言っても、このビルの名前が、ソロモン・ブラザーズ・ビルというのです。

 

ソロモン王は、カナン人をはじめ、多くの国々の女性を囲い多くの子孫を残しました。悪魔崇拝さえも晩年はしていたと聖書にも書かれています。

ソロモンは、悪魔を崇拝したのか>>

そのため、イスラエル人は、彼のために苦しめられるという神様からの預言も聖書には書かれているのです。そして、太平洋戦争でも日本人兵が無残に死んでいった海域がソロモン海域です。

ソロモンの知識は、悪魔宗教にまで広がり、悪魔宗教ほど、その知識を隠し利用してきました。あらゆる知識や策略が、ソロモンから出た子孫たちによって、受け継がれていったと考えられるのです。悪魔宗教をさらに上の段階にまで引き上げてしまったというわけです。

7、911は、30年以上前から予定されていた

2001年に911テロは、計画的に起こされたと思っているかもしれませんが、実はそれよりも数十年も前に、9・11は、予定されていたのです。寸前まで行われる予定でしたが、それを取りやめて、悪魔宗教は、9・11の構想を温めていたのです。

それの証拠になるのは、あらゆるメディアにすでに9・11の伏線がされていたということです。

 

例えば、ハリウッド映画のバックトゥザフューチャーという有名な映画があります。

これには、9・11の内容が、そのまままるで予言されているかのように、表されているのです。

デドリアンという原子力をエネルギーにするタイムマシーンを初お披露目するシーンの看板には、「TWIN PINES MALL」とツインタワーを表す看板があり、その看板には、なぜか、時計があり、「1:16」という深夜の時間が表記されています。

この写真を逆さにしてみると

911という表記になるのです。

 

また、主人公は、3分後、ドクターと出会って、ドクターは、アインシュタインという犬をタイムマシンに乗せて、実験をしようとするのですが、その時にストップウォッチの数字をみせます。その時の数字も、反対側から読むと911になっています。

その後、主人公は、中東系のテロリストに追い掛け回されるのですが、原子力エネルギーのタイムマシーンのデドリアンで過去に逃げていくのです。博士の背中にも原子力のマークが付けられています。そして、その残された世界では、タイヤからの摩擦からなのか、炎が2本並び、まるで炎に包まれたツインタワーのように、映像は映し出され、中東系のテロリストたちは、事故を起こして倒れてしまうのです。

セカンドでは、ビフというトランプ大統領そっくりな人物が、まるで未来を知っているかのような大進撃を繰り返し、世の中を支配し、悪の世の中を形成していくことが描かれます。

トランプ大統領は、何十年も前からアメリカで有名なアニメでも描かれ、そこで、突然大統領になって、世の中をぐちゃぐちゃにするという予言めいた内容で描かれるのです。

アメリカだけではありません。日本でも数十年前から911のことは、プロパガンダで広げられていたのです。

例えば、ビートたけしが昔やっていたキャラクターに「たけちゃんマン」というものがありました。そのたけちゃんまんのレコードには、2つのビルに向かって空を飛ぶたけちゃんまんが、突っ込むところが描かれているのです。

このように、かなり前から911の計画は、幅広く練られていて、行われる予定だったのが、長引いて、2001年に実行したのです。ビートたけしがこのことを知っていたのかはしりませんが、ビートたけしの近くに、裏と通じる人間がいて、たけしを利用しようとしていたというのは、予想できます。

もちろん、スティーブン・スピルバーグは、彼らと繋がっています。あらゆる作品に彼が悪魔宗教と根深いことが見て取れますし、成功するためのお金などが惜しみなく使われていることからも分かります。

8、一番の黒幕

ここまでアメリカの悪が目立つような流れでしたが、そのアメリカもまた、世界の悪魔宗教の1つにしかすぎず、彼らは子分でしかありません。世界の紙幣発行権利を持っているのは、ロスチャイルド家であって、ロスチャイルド家の中の悪魔崇拝者によって、世界の紙幣はコントロールされているのです。

紙幣発行権利を自国の物として守り続けてきた国々がありました。それは、イラク、アフガニスタン、イラン、リビア、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアです。

ですが、次々と戦争を連合国軍によって攻め立てられ、ついに彼らもその権利を奪われてしまったのです。

まだ、スーダンなどの国々が、権利を保持して、平和な腐敗しない組織を保っていますが、彼らは悪の枢軸国として、あげられてしまっているのです。

アメリカも例外ではありません。アメリカの連銀もタイタニック沈没によって反対派が殺されてしまう、翌年からロスチャイルドの勢力に組み込まれ、アメリカ組織も腐敗していくことになります。

紙幣をいくらでも刷っては、利益や操作ができるわけですから、裏技を使って、あらゆる機関に賄賂と脅しを送り、コントロールしていくのです。

ロスチャイルドは、穏健な態度を取り、正義の見方のようにみせて、ヒール役はアメリカ様に任せているわけですが、ヒール役をしなければいけないアメリカがすべて悪だとみるのも単純すぎます。

アメリカはTPP反対が根強くあるのは、アメリカにグローバル化の流れを呼び込んでロスチャイルド家の勢力が多く入り込んでこないために、反対しているわけです。

日本はTPP反対だとしましたし、わたしも反対ですが、実は日本を狙っていたアメリカをロスチャイルドと日本が手を組んで、食べてしまおうというのが、TPPの裏のやり取りだった可能性もあるのです。

 

正当なやり方で日本が経済として、アメリカに乗り込めば、日本にアメリカが勝てるわけもありません。正当なやり方で競うのですから、アメリカも否定できずに、利益を奪われていってしまうわけです。

一見、正しい正義のようにみえるかもしれませんが、長い目でみると、人間の正義は、正しくなく、悪がやろうとしていたことが未来では、反転していいことになってしまうということが、不思議ですが、この世界の歴史なのです。

その後、リーマンショックなどの攻撃で、アメリカは大打撃を与えられ、追い込められるのですが、どちらの味方でもある日本が支えるといった複雑怪奇な世界情勢になってしまっているのですね。

経済が景気よくなれば、世の中が幸せになれるという単純なものではないのです。むしろ、経済は思い込みであって、幸せを奪うものでもあるのです。ですから、昔の幕府もカトリックもローマ帝国も、お金=悪だという教えを続けて、質素倹約に努めようとしたのです。

経済をなわばりにした悪魔宗教が、世界中を混乱と悲劇へとつなげていったことは、歴史では疑いようがありません。中国でさえも、王族と悪魔宗教との戦いは、続けられていたのです。秦の始皇帝は、悪だというレッテルは、彼らによって貼られたものであって、悪魔宗教の存在、戦争を販売する彼らのやり口を王族貴族や宗教が防波堤として止めていたのです。

ですが、プロテスタントの大頭とともに、悪魔宗教も封印から解かれたように自由になってしまい現在があるのです。

 

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