思考の変化

驚くべき自衛隊の真実と不祥事

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まだ戦争が消えきっていない現代の世界情勢の中、他国からの武力などを抑止する組織として、わたしたちを守ってくれているのが自衛隊です。

自衛隊の隊員たちがいることで、日本は平和に暮らすことが可能になっています。

ですが、色々な問題が話題にあがります。その自衛隊ですが、不完全な人の集まる組織が完全であるわけがありません。個人的な問題というよりも、組織的な問題がよくあげられます。人のどうしても間違えてしまう問題は、それほど問題とは思えません。ただ、問題は、わざと問題を起こすように組織が動いた時です。

自衛隊という組織が起こした不祥事などをいくつかあげて、自衛隊をみていきましょう。

1、平和のための組織、自衛隊

わたし個人的な想いは、この時代では、自衛隊はとても大切な役割を持っていると思っています。あくまで、これはわたしの考え方なので、組織の闇を知っている人は、頭をかしげてしまうかもしれません。ですが、広い視野で見た時、自衛隊の在り方は、大切だと思わされます。

 

自衛隊はどこからどうみても、軍隊ですが、世の中を平和にするために、作り上げられた組織です。アメリカは、強すぎた日本人の能力を恐れて、日本を押さえつけるためにも、軍事を持つことをゆるさないようにしました。しかし、国に武器がないということは、いつロシア(当時はソ連)が日本を攻めて来たり、中国が攻めてくるかもしれなかったのです。そこで、アメリカ軍が守ってやると言っても、そういうわけにも行きません。

 

日本は、太平洋戦争で負けると、日本に住んできた在日系のヤクザなどが、警察署を500人ほどで襲いました。電車の中で、在日系の悪い人(すべての在日がわるいわけではない)が、日本人男性を殴り倒し、命を奪った事件もありました。朝鮮系や中国系の悪い人は、日本が負けたとなると掌を返すように、急に問題を起こし始めたのです。

 

これを国レベルで攻めてこられたとしたら、日本という国をアメリカとしても、奪われたくはないので、ある程度の戦力を持たせる必要があったわけです。

 

日本は、今でこそアメリカの1つの州のように、アメリカ寄りの国になっていますが、本当は、ソ連と中国とアメリカで、日本列島を分けようという計画もあったのです。今から思うとゾっとしますね。

 

西ドイツと東ドイツのような状態。北朝鮮と韓国のような状態に、日本はさらされていた可能性があったのです。

いいのか、悪いのかは分かりませんが、アメリカ様が日本を独占してくれたことで、これらの国のような根深い問題にならずに、済んだのです。日本人同士で、3つ巴の争いをさせられていたとしたら、今のような平和があったかどうかは分からないのですね。

朝鮮半島は可哀そうで、日本がそのようになるのを回避した代わりに、北と韓国に分かれてしまい1950年ですでに朝鮮戦争を起こしてしまったのです。この隣の国での戦争をきっかけにして、日本にも、国を守る組織が必要だと作られることとなったのです。

 

警察予備隊という名前で武力保持する組織が作られ、その4年後1954年に、自衛隊へと安倍晋三総理の祖父岸信介元総理が、中心となって、作られたのです。どす黒い話が岸信介にはあるので、本当に大丈夫か?と思われることもありますが、スポンサーが悪であったとしても、その中でも、良い組織にもしようとした政治家のひとりであったことでしょう。

 

自衛隊法にも記載されているように、平和を維持するために、武器を持つという矛盾を抱えた組織ですが、戦争が世界には存在しているわけですから、その抑止力の武器を持つことは、必要だったのです。

 

わたしが、なぜ自衛隊は、現代では、必要だと思うのかというと、戦争がまだある世界のさまざまな国がありますが、これらの国の軍隊も、自衛隊のようになれば、戦争をすることが出来るかもしれないからです。

日本でこれ以上、戦争を起こせるような流れにするのは、反対なのですが、世界を平和にするために、自衛隊という矛盾を抱えたような組織は、100年、200年先の近未来の世界の形のように思えるからです。

 

韓国のように、すべての男児に3年間、軍隊に従事させるといったような徴兵制の考えかは反対です。ですが、世界の国々の武力組織を自衛隊にするのは、賛成です。その点では、自衛隊は、日本が誇ることのできる組織で、輸出していけたら、いくべきだと思います。

 

スイスのように、世界財閥などが平和に暮らしていけるための欲深い部隊とは違い、すべてのひとたちの平和のために、フェーズアウトしていくために、現代では、必要なのが、自衛隊という矛盾を抱えた平和を目指す組織は、重要だと思うのです。

 

1000年後、500年後などには、いつかは、その自衛隊さえも無くなればいいと思います。世界に戦争が消えて、軍事を保持する必要がなくなれば、平和のために、すべての国が武力を保持することをやめるべきです。理想論ですが、現実に平和を基準にした自衛隊があるのですから、その次の平和もみてもいいでしょう。

 

ですから、世界中にある軍隊の未来の道に、自衛隊はあるのかもしれません。

 

自衛隊は、自衛だけではなく、救助活動などもしています。災害時に、被災者の方達に、ご飯の炊き出しをしてくれるわけですが、自衛隊たちは、そのご飯を食べてはいけないようです。自分たちは、車の中で、冷たい缶詰の保存食を食べて、済ませるといいます。気を利かせて、自衛隊員に食べ物をあげようとしても、受け取らないということです。自衛隊のひとたちが、食べているところを見たことが無いといわれるらしいですが、受け取ってはいけないと厳しく言われているのでしょう。

 

自衛隊は、絶対というほど他国に戦争をしかけられません。他国が攻めてきたとして、それを自衛するにも、多大な許可や憲法解釈が必要になるのです。

自衛することさえ、法律と照らし合わせれば、問題となるのですから、本当に守れるのか?と思えなくもないですが、その危険と楔をつけられて、命をかけて、自衛隊員は、自衛隊の仕事に従事してくれているのですね。

 

組織をコントロールする一部の人間は、別にして、多くの自衛隊員は、平和を掲げた自衛隊という組織に、誇りを持っていることでしょう。

警察組織や医療組織、宗教組織などもそうですが、幹部の人間は、問題が多くても、その下で働く人々は、何も知らされないで、正しいと思って組織に従事しているのです。

医者は、給料こそ高いですが、医者の人数を減らされながら、わざと多忙にされています。勉強する時間がないのです。学校で猛毒を薬として、教え込まれ、それが正しいと思って、病人を増やし続けているのです。

ですが、多くの医者は、そんな医療組織の闇を知らずに、人を助ける仕事だと思って努力させられてきたのですから、それを否定することは、なかなか出来ないようにされています。高い給料ももらっているのですから、それをやめるわけにもいかないですし、組織にたてつこうとする正義感がある人はなかなかいません。

キリスト教の組織も、信者さんたちは、心から神を信じて正しい生活をしようと思っているわけですが、キリスト教の組織にも、悪魔宗教が入り込んで、そのような者ほど、お金などを利用して、高い地位を取ってしまい、多くの教会でも、本当の世の中のことを話せる状態ではなくなっているのです。

ですから、自衛隊の多くの隊員も心から平和を望み、戦うためにというよりは、平和のために武器を使う練習をしているわけです。

わざわざ戦えることを望んで自衛隊になるような人はほとんどいないでしょう。

 

自衛隊も幹部などの悪質なことがあるのです。組織的に、わざと自衛隊員を辛い状態にさせるというものです。

自衛隊といえば、衣食住は、国が用意してくれるものだと思いお金も貯まるかのように思えますが、自衛隊の2年目までの給料は、バイトに毛が生えた程度なのです。看護師もそうですが、命がかかっていて、真面目で毎日大変な仕事をこなしているのに、給料が極端に安いのですね。

 

福祉系の仕事のように、ブラック企業といわれても過言ではありません。

 

今は不景気が長く続いているので、公務員には、なるべく多く浅く給料を高くすれば、自然と経済は活性化されていくので、自衛隊員にも、給料をあげても、いいはずですが、政治家たちなどの思惑では、日本は、好景気にはあまりしたくないようで、経済を停滞させるようなアベノミクスを続けています。

 

悪くもさせないが、良くもせず、投資系の人たちだけが儲かるような賄賂じみた政策を続けています。

 

景気がよくなると物価も上がるので、結局イタチごっこのようになってしまい、キリがなくなるのですが、命がかかった仕事をしている人は、平均的な給料の少し上ぐらいでもいい気がします。

 

2、自衛隊組織の不祥事

国が作り上げた組織ですから、そこにマスメディアなどのメスが入るのは、当然のことです。ですが、そのマスメディアも含めて、全体的に問題となる不祥事も行われています。

例えば、自衛隊の自殺者の率は、一般的な会社員よりも若干高いです。トヨタと比べれば、それほどではありませんが、これも問題にあげられていることだといいます。どんな組織でも、イジメや陰険な行為をする人がいますが、少し間違えれば、自衛隊組織は、危険になる可能性があります。

軍隊として、上下関係をより厳しく守るように教育されるわけですが、その上下関係が裏を返せば、危険になり兼ねません。

 

よく、日本の大東亜戦争を美化するように、特攻隊などがあげられます。確かに、特攻していった祖父たちは、感謝の言葉しかありませんが、それを指示した上官などは、非人道的思想の持ち主です。

 

日本は他国に対して人道的な活動を行いましたが、自国の隊員に対しては、非人道的な命令もしていたのです。それが特攻です。

現代人ならわかると思いますが、飛行機や魚雷とともに、絶対に死んで来い、戻って来るなという命令は、どうしようもなく組織が壊れてしまっている証拠です。戦争を味わった祖父たちの中には、2つの日本軍へのイメージがあります。1つは、正義として正しかった日本ですが、もう片方は、憎んでも憎みきれないような上官や日本司令部への怒りです。自分の命をも捨てて、戦う日本軍は、アメリカ兵たちを恐れさせました。アメリカはキリスト教の国ですから人権がそれなりにあったので、日本兵の価値観が理解できなかったのです。

 

兵士たちは正しいと行動していても、上の司令部が、それを利用して、わざと死地へと向かわせるような作戦を選べば、どれだけ兵士が努力しても、無駄なのです。

 

このように上官の言われることはすべて正しいなどといったことが、まかり通っているのは、危険なのです。

 

ローマカトリックは、聖書を一般人には読ませず、聖書に何が書かれているのか分からないようにしました。一般人が聖書に何が書かれているのか分からなければ、どうして司祭たちのいうことが正しいと比べることができるでしょうか。

あることないことを都合よく解釈して、利用していたカトリックは、次々と崩壊していきました。そして、聖書を個人でも読めるようにしたプロテスタントをかわきりに、人々も聖書が読めるようになって、上の人間が正しいのかを見比べることができるようになったのです。

 

ただ言われていることだけを理由に、上官の命令を聞くだけでは、組織は、あらぬ方向に行った時、兵士たちは、被害にあってしまうのです。

 

軍隊は、そんな甘いものではないと言う人がいるかもしれませんが、自衛隊は軍隊ではありません。平和のためにある組織ですから、その形も変わって当たり前です。だからといって普段からそのような発言をする必要はありません。そういう意識を自分の中で持って、上手にやり取りしなければ、組織ではつまはじきにされてしまうからです。根性がある人はそれが出来ますが、ほとんどの人は、そこまでのことはできません。ですが、出来なくても、心の中で、違う考え方、思考を持って精査するべきなのですね。

 

1985年に、日本航空123便墜落事故が起こりました。タレントの坂本九さんが、その飛行機に乗り合わせていたので、有名です。この事故には、いくつか不審な点があり、今でも謎のまま明かされていないのです。

この事故は、起って20分で、アメリカ軍が発見し、救助に向かいました。ですが、すぐにアメリカ軍は、自衛隊側の要請を聞いて引き返してしまい。自衛隊が現場に駆け付けたのは、次の日になってしまったと報告しました。それまで、どこに墜落したのかさえも分からないという報道が続いていたのです。実際は、群馬県の山の奥に墜落したのですが、ある報道では、鹿児島に墜落したとさえ報道されたほど、情報が荒れていたのです。当時からレーダーなどは使われていたので、どこに墜落したのかは分かっていたはずですが、なぜか物凄く遅い救助になってしまったのです。

123便が、空を飛ぶところを撮影していたものがあるのですが、そこには赤い色のものが、飛行機に向かっているところが映っていました。これはミサイルではないのかと疑問を残す人もいます。

 

自衛隊の戦闘機の誤射によって飛行機は墜落させられたなどの憶測が飛び交います。

乗客524のうち、生き残ったのは、たった4人で、後は、信じられないほど燃え尽きた遺体があり、なぜかタールのような匂いまで残っていたのです。飛行機はジェット燃料を使っているのでタールは使われていないはずなのに、違うもので遺体は燃やされたかのようです。この事故の原因は、機内にある気密機の故障といわれ、それが原因であれば、白い煙のようなものが出るはずですが、なぜか少量の白い煙しかあがっておらず、遺体は炭化するほど焼け焦げていたのです。

その後、この事故の真相は闇の中にされ、機密事項として明かされないこととなっているのです。軍事的なことが関わっているからという理由でです。

自衛隊の戦闘機によるミサイル誤爆という不祥事を隠蔽しようとしていたのなら、123便を飛ばしていたボーイング社は、もの凄く損を自衛隊のために、被ったというわけです。それからなぜか、日本の飛行機は、ボーイング社ばかりが飛び回っているのです。まるで、日本が申し訳ないとして、ボーイング社に謝礼として、使っているかのようにです。

 

では、これらの情報からこの事故の真相を考えるとどうなるでしょうか。

 

まず、これらの情報がおかしいのは、自衛隊の戦闘機のミサイルが誤射して、偶然123便に当たったというものです。本当にそんなことがあると思うでしょうか。銃が暴発して人に当たったという事故は毎年のようにありますが、日空の事故は、空の上です。

 

海にわたしたちが、石を投げたら、海の中にいた魚に当たって、その魚が浮かんで来るよりも確率が低いのです。飛行機は、さかなほど空を飛んでいないからです。

普通の銃でさえ安全装置があるのに、戦闘機のミサイルが、安全装置をつけていないわけもない。ということは、自衛隊の戦闘機のミサイルが発射されたのなら、それはその乗っていた人が、123便を標的として、9・11の時のように、墜落させるべく墜落させたということです。

 

では、日本人が、500以上も乗っている飛行機を日本人の自衛隊員が、墜落させるのを目的に打てるでしょうか。例え、それが上からの命令だとしても、そんなことが出来る人は、日本人の戦闘機が乗れる限られた中から見つけられるとは思えません。

 

その自衛隊員が狂っていたのか、はたまた、実は自衛隊ではなかったということが見え隠れします。

 

事件が起きたら、第一発見者を疑えというものがあります。この事故の第一発見者は、アメリカ軍です。どうして、アメリカは、自衛隊が1日もかけてやっと探し当てた現場をたった20分以内に割り出して、20分には、救助のへりを飛ばせ現場に行けたのでしょうか。

それは、123便を撃墜したのは、日本ではなく、アメリカ軍だったからではないでしょうか。戦闘機はもしかしたら、自衛隊のものだったかもしれませんが、日本人が乗っていたとも限りません。自衛隊の戦闘機を用意して、123便を撃墜し、アメリカ軍基地に着陸し、それと同時にヘリを向かわせて、タールなどで、ことごとく証拠を燃やし、事故にみせかけ、救助せずに、すぐに戻り、日本の自衛隊やあらゆる方面に圧力をかけて、どこに墜落したのか分からないという情報を流し、すべての責任を自衛隊になすりつけたとも考えられる。

 

実は、この飛行機に乗っていた著名人は、坂本九さんだけではありませんでした。中埜 肇なかの はじむさん、阪神タイガースの取締役社長の福音派のクリスチャンも乗っていたのです。その他、少し有名になっていた人たちが10名以上乗り合わせていたのです。

驚くべきことに、この123便は、実は、明石家さんまさんも乗る予定だったのです。その他、今は亡き有名アナウンサーの逸見政孝さんも、怪談話で有名な稲川淳二さんも乗る予定だったのですが、直前になって乗るのをやめているのです。タレントなどは、日本中をまわるから飛行機に乗るのは確かに当たり前かもしれませんが、坂本九さんが政治活動の応援に向かっていた事故というのも、もしかしたら、、、とも考えられます。乗らなかったタレントの人たちも直前で教えられたのかもしれません。

 

どこかで聞いたことのある話ですね。タイタニックの時と似ています。

 

タイタニックもそうでしたが、タイタニックの事故を起こした会社は、一見損をして、被害を被ったように思えますが、実は、その後をみれば、分かるように、その事故によって利益を得ていたのです。

 

ボーイング社もまさにそれです。事故を起こした飛行機の会社なのに、なぜか日本では、ほとんどすべてがボーイング社の飛行機を使い日本は、ボーイング社のお得意さんです。

 

では、ボーイング社は、どこの国の会社でしょうか。

 

それは、アメリカです。

 

しかも、このボーイング社は、航空宇宙機器開発製造会社で、航空機だけではなく、ミサイル・・・・や軍用機さえも開発している会社なのです。

 

ということは、自衛隊の不祥事じゃないじゃないかと思うかもしれませんが、問題は、アメリカが日本人を500人以上乗せた航空機を自分たちの利益のために、日本で撃墜させたとしても、それを日本側に押し付け、ボーイング社の有利な条件で呑まされたという事実が問題なのです。

 

今は日本が自衛隊の上にいるのではなく、アメリカが日本の自衛隊の上にいるということです。

 

上官の命令を正しいからというだけで受け入れる危険性が解るでしょうか。

 

正しいと思って行わされていたことが、実は悪意あるものたちの利益のための隠れ蓑になってしまうというわけです。ひとりひとりが正しいことをしていたとしても、悪いことになってしまうことがあるのです。これが戦争になれば、猶更です。自衛隊は戦争をしないのでいいですが、それでも、イラクに派遣されてしまいました。イラクに派遣されていった隊員たちは、不自然なほど笑顔でイラクへと向かいました。たぶん、上官命令で良い事だとして、行わされたのでしょう。

アメリカ大統領の演説の後ろになぜか立っているひとたちは、みな笑顔ですが、反対側のひとたちは、しらけている状態と似ています。

 

3・11でも、アメリカに好き放題され、日本は、あわやアメリカに攻め込まれる寸前でした。

ともだち作戦などと言いながら、アメリカ軍は、ともだち作戦の10倍もの戦力を日本の太平洋側に集結させていたのです。18000人以上の日本の戦力を超えるような部隊を持って来ていたのです。

 

3・11は自然災害ではありません。人によって起こされたものでした。70年以上前から爆弾によって地震を起こすことは、研究されていましたし、戦前は、人工地震のことを書いていた新聞社もあったのです。

 

このように、一般人の常識の外側で、悪意に満ちた計画は行われるので、何も知らないと何が起こったのかまったくわからず、そのままマスメディアの統制された情報だけを信じるようになってしまうのです。常識の枠の外からの攻撃なので、まさかとさえ思えないのです。人の脳の錯覚を十分に理解している証拠です。

悪魔宗教は大昔から人の脳の錯覚を利用して、利益を上げてきているので、現代ではそれが複雑化してしまっているのです。

 

上の写真の航空ショーの煙も、これは一見、平和のためのものだと思うかもしれませんが、この雲のようなものは、ケムトレイルと言われるものです。飛行機では、このような雲になることはありません。巨大なエネルギーを必要とするロケットでさえも、大量の煙がでますが、すぐに消えます。しかし、このケムトレイルは、すぐに消えません。

みなさんの住んでいるところの空をみてください。なぜか、戦闘機のような飛行機がこのケムトレイルを空にいくつもばら撒いているのです。

何がばら撒かれているのでしょうか。

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