世界の闇

危険な化粧品 真実

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現代は、大詐偽時代です。

笑顔で、平和を訴え愛を語る者が、わざと悪意を持って世の中の人たちを騙すようなシステムを構築していく。

「先生、先生」と言われているような人ほど、平然と教えられたことだけを信じて、被害者を増やしている。

 

正しく事実をいう人ほど、余計なことをいうなと叩かれ、マスメディアも学会も相手にしない。

 

毒物や体に悪いものが、体にいい物だとされ、体に良い物が、体に悪い物だとされるという不可思議な世の中になってしまっています。

 

単純明快に、順序正しく1つ1つを捉えて考えれば、あきらかに小難しく正しいと豪語しているような世の中の常識が実は非常識だということが分かるのですが、物事をきちんとみて頭で考えれないように、学校宗教団体で育てられているだけに、気づけないのです。

 

わたしたちは、嫌でも、日本語で物事を考えてしまうということは、日本というシステムの中で育てば、そのシステムが当たり前だと脳が認識するように育てられてしまうことが分かります。

 

「これが常識だ」という情報を脳に入れられると、人はそれが常識になってしまい、それに疑問を持てなくなるのです。

 

人間の歴史で何度も行われたように、【支配者】の都合のいいシステムの中を民は、生まれた時から入れ込まれていて、支配者の都合のいい情報で生活する人は、優遇され、支配者の都合の中であっても【事実・真実・真理】を見極め、本当の世界の在り方に沿って生きる人は、支配者から弾圧されるわけです。

 

つまり、人は、長い間、その時代の支配者たちの枠の中に、生まれた時から、どっぷりと漬け込まれているという事実を理解しなければいけないということです。

 

信じれないことがあらゆる機関、あらゆる分野に持ち込まれ、それらは実行され、今でもわたしたちを苦しめています。

 

特に日本人は、他人をコントロールしたり、人を騙すようなことをすると心が痛む民族なので、誠意を持って生きるというその脳の作りなだけに、愛や平和を語りながら、そのわたしたちを騙して、苦しめているとさえ気づけないのです。

 

今回は、化粧品の危険性についてみていきます。

1、脳の錯覚

日本人は、誠実で素直なだけに、もの凄く単純に、騙されます。

「これは、体に良い薬ですよ」と先生から言われれば、何の疑いもなく、お礼を言って、それを口にいれます。

 

皆さんが、健康であれば、医療というものは、必要ありません。

皆さんが、不健康だからこそ、医療は存在し、不健康な人を治そうと日々研鑽を続けているわけです。

 

これを日本人なら、「人を助けたい」と願う医者たちの熱い想いによって、医療システムが作られていると思うかもしれませんが、実際は、そうではありません。

 

わたしたち日本の国の医療は、太平洋戦争で負けた時から、アメリカ側の勢力によって牛耳られ、アメリカの医療関係の会社が儲かるようにシステム化されているだけで、わたしたち日本人の命を救うために、システムが構築されているわけではないのです。

 

医療が、お金儲けにつながるとしたら、どのようにすればいいでしょうか。

 

それは、日本人を不健康にすることです。

 

食べ物をわざと栄養のないようにするために、毒物である肥料や薬品を使わせ、ストレス社会にして不健康にさせ、毒物を薬だと一般人だけではなく、医者ほど、学校宗教団体で脳を汚染させて、信じ込ませるのです。

 

少しでも風邪をひいたら、すぐに毒物の薬を飲ませていくのです。

 

このように、不健康になるように、世の中は、ありとあらゆる嘘やデマが流れ、騙して、薬や手術などでひとりひとりから多額のお金を奪い、お礼を言わせるのです。

 

抗がん剤という高い猛毒を売りさばいて、わざと命を奪っていきます。高コレステロールだと脅して、毒物である薬や透析などを行わせて、体を破壊させて、お金儲けをしていくわけです。

 

薬は、飲めば飲むほど、不健康になり、しかも、依存性が麻薬よりもあるだけに、危険なのです。

 

不健康になれば病院にいき、またお金を落としてくれます。

 

この悪いものを良いものだと錯覚させる悪循環を何十年と続けられ、世界でも、1位で、騙され続けているのは、日本です。

 

アメリカは、とうの昔に、抗がん剤は、猛毒で、ガンを抑制するどころか、増殖させるものだと発表し、世界でも、抗がん剤に対して注視する動きが盛んであるのに、なぜか、日本だけは、まったくといっていいほど、そのような情報を流す医療関係者はいません。

医者たちは、自分たちが教え込まれた宗教を信じ込みますし、仕事をわざと忙しくさせられ、勉強する暇さえなく、さらに抗がん剤を使えば使うほど、製薬会社から接待され、お金をもらうことに慣れてしまっているのです。

毎年のように、40万人も亡くしていく原因の抗がん剤を大量に、使ってくれるお得意さんの日本を支配者であるアメリカは、メディアや学会などでも、圧力をかけて、伝えようとはしないのです。

 

日本の医療を作り上げたのは、731部隊の者たちでした。日本の近衛部隊として、あらゆる研究をアジアでしていた者たちでしたが、彼らは戦犯にならずに、助かり、医療関係のトップとなって、アメリカの下で、薬を売りさばき続けたのです。

731部隊は、噂されるような非人道的な部隊というほどではありませんでした。ただ、実験を行っていたというだけです。戦前よりも戦後のほうが、恐ろしいことを同じ日本人たちに行ってきたのです。正確には、戦犯という脅しを受けて、アメリカ側に行わされてきたのです。

これほどの闇はないというほど、恐ろしいところが、医療関係ですが、それは化粧品も同じことが言えるのです。

人を助けるとは真逆の毎年40万人の日本人を殺めていくものなのです。

 

医療の薬と同じように、アメリカの製薬会社は、化粧品にも手を出して、儲けるシステムを構築しました。

 

化粧品という名の体を壊す毒物を売りさばくのです。

化粧品を使えば使うほど、シミやそばかす、肌の荒れがひどくなるように、絶妙に作られているのが、化粧品なのです。

第二次世界大戦の時、マスタードガスという生物化学兵器をドイツは、敵軍に使いました。その毒物を使ったドイツ兵でさえ、被害を受けて、頭の毛が抜け、皮膚はただれました。そのマスタードガスを薄めて使用したのが、抗がん剤です。

猛毒マスタードガスを受けた皮膚は、ただれるほどでしたから、その後にもシミなどを作って肌を破壊したのです。

 

抗がん剤は、少しでも手についたら、必死で手を洗い流さなければいけないほどの毒物です。そんなものを体の中にいれるのですから苦しんで髪の毛が抜けるのは当たり前で、さらにそのような毒物を薄めて作られたのが、化粧品です。

化粧品に使われている成分をみれば、一目瞭然ですが、どうして、ここまで副作用ばかり出る成分ばかりを使うのでしょうか。

 

それは、化粧品を使えば、すっぴんではいられないような顔にするためです。

 

化粧品を使えば、肌が荒れ、シミができるので、さらにその化粧品を顔に厚く塗るようになります。

化粧品を厚く塗ってくれるひとが増えれば増えるほど、化粧品を消費してくれるほど、会社は儲かるのです。

 

ですから、わざと毒物を絶妙なバランスで使用して、化粧品として売りさばいているのですね。

 

女性は、化粧品を使う時、その化粧品が自分の体に合うものなのかを確かめます。

 

ですが、よく考えれば、それは、おかしなことだと思わないでしょうか。

 

体に合わないものが、圧倒的に多いから、化粧品を使う時に、あらかじめ確かめているということです。

 

つまり、女性は、化粧品は、体によくないという情報がありながらも、使ているとういことです。

その意味を深く考えずに、世に出回っている製品が、毒物なわけがないと優しい気持ちで受け入れて使用するのです。

 

体に塗るもの、口に塗るもの、体に入れる物など、多くの化粧品などがありますが、確かめなければいけない時点で、それは毒物なのです。

 

これもまた、恐ろしいことですが、化粧品会社は、その毒物を絶妙なバランスで製品として作り上げるために、動物実験を行っています。

毒物を頭から使うのが前提ですから、動物たちの扱いは、最低なものです。

 

体にいい物なら、動物に先に使ってその効能を確かめるのは、しかたがないとは思いますし、もしそうであれば、多くの動物たちが犠牲になるほど苦しめられることもありません。

動物が苦しむのは、毒物を使用されるからです。

 

普通に良い物を作ろうと思っているのなら、良い物を使われる動物たちが苦しむことはありません。たまたま、その中に合わないアレルギー性のものがある程度でしょう。

 

テレビのCMでタレントを使って宣伝されている製品ほど、信用できません。

それだけその製品からタレントに多額をお金がながれ、マスメディアにお金が流れているわけで、おかしいと考えなければいけないのです。

CMで流れているのに、安ければ、さらに恐ろしいと考えましょう。

 

高ければいいというものでもありませんが、安いものも考え物です。

 

正直、化粧なんてしないほうがいいとさえ思えますが、すでに化粧を使っていて、シミなどがある女性からすれば、そうもいきません。

調味料などで自分で化粧品を作るというものがありますが、そのほうが安くて安全で、信頼できるものになるとさえ思えます。

口に入る食べ物で化粧品を作るので、長く日持ちはしませんが、食べ物感覚で使用すれば、肌に影響するほどのことはないでしょう。

体に優しく良い化粧品ほど、色は薄くシミなどを隠せません。ほとんどすっぴんのようなものになります。値段もそれほど変わらないはずです。

有名化粧品会社などは、ほとんどが毒物をどのように化粧品として作り出せるのかという実験を行うだけに、お金がかかりますが、良いものは、その点の問題が軽減され、アレルギー反応や劣化しないかを考えればいいだけだからです。

あとは市場に出回っている化粧品の値段とのバランスを取って製品として売り出すわけですね。

化粧をしない人の肌は、とても綺麗です。男性と違って、女性は、ストレスに強い体が作られています。体温も一定ではありませんし、ストレスだらけなのが、女性です。だからこそ、体が強いのです。女性のほうが長生きするのは、そのためだとも言われています。

 

ですから、本当ならあまり化粧などをする必要はないはずですが、若い時から毒物の化粧品を使い続けると、止められなくなります。

 

クリスチャンの女性は、あまり化粧をしません。ですから、肌が綺麗な人が多いです。

 

教会では、化粧臭いと感じたことはありませんが、世の中の女性の中では、化粧臭いと感じたことがこどもの頃によくありました。

どうして大人は、あんな匂いのする化粧をするのだろうと疑問に思ったこともありましたが、あの匂いは強烈です。

今の化粧品は、その匂いを抑えているようですが、それでもやっぱり同じ匂いがします。

あれに疑問を感じないことに不思議だと思わされますが、それが当然だと思うと、疑問を感じなくなるのですね。

 

抗がん剤も、以前の毒性と考えれば、かなり薄くされているので、抗がん剤で亡くなる人も少なくなってきました。

それと同じで、化粧品も、毒性を抑えて販売しはじめているようです。

 

毒が裏返るではありませんが、毒を毎日使用すると、その毒に対する抗体が作られ、体が強くなります。

だからといって、化粧品にそれを求めるのは、おかしなことだと思います。

じゃがいもの青い部分は、毒性があり、食べるとお腹を下しますが、その青い部分をわざと入れて、お腹を鍛えるような考え方です。

どこかの修行僧みたいですね。

 

女性は、綺麗になりたいと身だしなみをするのは、当然です。

 

聖書にも、髪の毛がなくなった女性は、かつらのように髪の毛を付けるように教えています。

男性に対して、そのような教えはありませんが、女性と男性の違いを聖書は教えているのですね。

 

ですから、適度な化粧をしたり、髪の毛を黒く染めたりすることは、わたしはいいと思います。

ただやり過ぎないことと、使用するものを選びましょう。

自分の肌に合うのかどうかを確かめなければいけないような化粧品会社のものは、お勧めしません。

 

化粧品の分類の中には、男性も使用するものがあります。

例えば、増毛剤とかですね。

これも裏を考えるべきです。使えば使うほど、薄くなり、さらに増毛剤を使うように仕向けられていたりします。

たまに、頭が赤く腫れあがってしまてちる髪の毛が少ない人がいますが、まさにそれですね。

 

毛根などは、毒物に最初に反応する過敏な箇所だと言われているので、抗がん剤も髪の毛が抜けるのです。

 

また、日焼け止めクリームなども、本当に大丈夫かと疑いましょう。

使えば使うほど、肌荒れをしたり、体によくない状況を作り出しているかもしれません。

人の体は、とても素晴らしくできているので、太陽の光りなどにも対応できます。

自然界に起こる現象ぐらいの刺激は、自分の体で補えるようにしないと逆に体が弱くなってしまいます。

 

自然界で生きている動物は、病気をしません。それだけ自然界の環境に適応した体を作り上げているのですね。

綺麗にしすぎる人は、注意が必要です。

 

シャンプーやリンス、洗剤、歯磨き粉などにも気を付けましょう。

それらにも毒物がわざと入れられています。

自然界で取れる界面活性剤はいいですが、合成界面活性剤などは、体を守ってくれている肌さえも破壊して、浸透させていきます。

髪の毛が薄くなってきたと悩む人がいたら、その人は、石鹸なども使わず、お湯だけで体や髪の毛を洗うようにしましょう。

 

それだけでも、とてもさっぱり綺麗に洗い流せます。

歯磨き粉なども付ける必要はありません。歯ブラシで綺麗にすればいいだけです。

昔は、石鹸もなければ、歯磨き粉もなかったのですから、ほとんど水で綺麗に洗い流せるということを知っておきましょう。

 

お金はかかりませんし、毒物かもしれないと気にする必要もありません。水もどうなんだ?と思うかもしれませんが、水を使わないわけにもいきませんし、昔と比べれば改善もされています。

調べていくとわかりますが、お金がかかるものほど、怪しいものばかりです。わざとお金が集まるようなシステムが構築されているのです。

お金を使えば生活はよくなるというのは、実は幻想で、お金を使えば使うほど、不健康になり、命を落とし、脳を汚染されてしまうようにされています。

 

宗教でもそうですね。お金を使って建物を豪華にしているところほど、薄っぺらで、中身がありません。

像などを置いたり、被り物をして、豪華にみせているということは、人を誘導しようとしているということです。

 

着飾ったりするのを否定するわけではありませんが、ほどほどが丁度いいのでしょうね。

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