救い

人間は、とてつもなく凄い能力を神様から頂いています。

生きていくための力とも言われる人間力であり、人間の能力です。

 

このことについて気づくことが出来ない人が多いですが、これはシンプルで解りやすい事実です。

 

・わたしには何の取り柄もない

・わたしは不幸せだ

・自殺したい

・自信が持てない

 

などの消極的な考え方をしている人は、人間力について気づいていません。

人間力を明確に理解していたとしたら、多くの悩みは、ただの思い込みだということに気づきます。

感情的に脳が支配されて、当たり前のことさえも見落としてしまっている状態です。

 

今回は、神様が人間だけに与えられた人間力について話していきましょう。

1、脳を汚染する悪魔宗教の思想

現代人の多くは、無神論や無宗教、進化論といった悪魔的な宗教を根強く、心から信じ込んでいる人が多い時代です。

進化論の正体 嘘と真実>>

無神論の問題点>>

国によって違いなどもありますし、人によってももちろん違いますが、悪魔宗教は、多くの非現実的なことをまるで科学かのように人々の脳の中に、植え込んでいきます。

現代人は、それを学校宗教団体で小さい頃から脳に植え込まれていくので、それらが宗教であることさえも気づかずに、「わたしは無宗教だ」と宣言したりする人もいますが、宗教を信じていない人など狼に育てられているような人以外は、いないのではないでしょか。

 

悪魔宗教は、現代では、お金システムを利用して、自分たちだけ利益をむさぼることが出来るようにして、わたしたちを奴隷状態のようにして利用しています。

この流れは、フランス革命からはじまり、それ以前からも多くの権力者、支配者たちによって行われてきたのですが、現代は、それが複雑化しているのです。

 

悪魔宗教は、わざと物事を複雑難解に言い表すことで、人の脳を混乱させ、疲れさせようとします。

人の脳が、疲れると物事を冷静に考えることが出来なくなり、あっちの世界、闇の世界に呑み込まれていくかのように考えはじめ、自殺へと追いやられる人さえいるのです。

 

こういったものから解放されたいのなら、誰にも否定できないシンプルなことを明確に理解することが早道であり、脳のクリアにして、すっきりさせることが出来るようになります。

 

アメリカは、楽観主義という考え方が流行り、その楽観主義によって急成長を遂げたという歴史があります。

日本の歴史は、2000年程度だと言われ続けていますが、その10分の1ほどの歴史しかないアメリカは、現在では、まるで世界を支配しているかのような権力を表向きは、持っているほどです。

 

どのようにして、これほどの力をアメリカが持つことが出来たのか。それは、聖書を土台として、シンプルに生きてきたからです。

選挙でもキリスト教が関わっているということに、日本人は、あまり理解できないようですが、アメリカは、キリスト教の宗派などによって選挙結果なども変わって来るほど聖書を土台とした生き方をしているのです。

 

アメリカが嫌いだと考える日本人もいたりしますが、それはキリスト教の中に入り込んでいる悪魔宗教の思想をみて、勘違いしているだけで、多くのアメリカ人は、銃を持ちませんし、平和に優しく生きていきたいと願う人たちなのです。

彼らはいつの間にか悪魔宗教のお金システムによって奴隷化されて、日本人異常に苦しめられているのですが、日本もまた同じようなもので、脳を汚染されるようにされてしまっているのです。

 

人間力を理解するためには、まずは、今の自分の状況について、理解していないとなかなか、理解できません。

自分は正しいと考えたいのが多くの人たちの考えですから、まさか自分の脳が汚染されていることにも気づいていなく、シンプルで誰にも否定できないことを教えても、頑なに自分の宗教思想から抜け出せなくなる人もいるのです。

 

柔軟な思考を持っている人は、すぐに理解できるのですが、どうしても、気づけない人もいるのです。

 

この絵は、目による脳の錯覚を上手く教えてくれます。

この絵をはじめてみたとしたら、あなたは、この絵をどのような絵だと思うでしょうか。

 

ある人は、美しそうな女性の絵のように見える人もいれば、ある人は、年取った鼻の大きな老婆のようにも見えるのです。

 

主に2通りの観方があるのですが、両方観えるでしょうか。

 

女性のほうは、若干後ろを振り返ろうとしているようなショートッカットの若い女性です。

老婆のほうは、まるで魔法使いに出てくるような老婆、男が女装でもしているかのような老婆です。

 

はじめにどちらが見えたのかは、分かりませんが、同じ絵をみても、2つの意見があり、2つの正解があるのですが、なかなかそれが見えてこないのです。

 

ここでは、すぐに答えを教えたので、分かるかもしれませんが、ただ絵だけをはじめてみたとしたら、なかなか、もう片方の絵をみるのは、難しいのです。

 

このように、あなたが信じているあらゆる宗教の思想。無宗教や無神論、進化論、アーティストや作家、法や国や文化や言葉など、あらゆるものが、宗教として形作り、脳にこべりついているひとほど、何を言っても通じなく、頑なになるのです。

あなたが、柔軟なら、わたしがこれから話すことも、すぐ理解できますが、もし、もの凄く自分の信じている宗教を信じ込みすぎていると、どうしても、心の中に、否定することばが、溢れ出して、わたしの伝えているものを遮断してしまいます。

 

あなたが、どちら側なのかはわかりませんが、悪魔宗教は、人の脳を錯覚させて、自分たちの思想を脳に植え付けてきた歴史があるということを知ってください。

現代人なら、完全に汚染されていない人などいないほど、悪魔宗教は、お金システムで世界中を支配し、政治や学業や科学を牛耳って脳に植え付けているということを理解してください。

わたしも含めて、現代人の多くは、脳が汚染されていると認識して、どうやってそこから抜け出せるのかについて考えましょう。

 

早道は、誰にも否定できないシンプルな現象を多くみていくことが大切なのです。

 

悪魔宗教が教える進化論などの非現実的であり、非科学的なものは、【偶像思想】なのです。

偶像といえば、木や石で作られた神を模したものだと思うかもしれませんが、違います。

偶像とは、この世界には、存在しない虚像や虚報、空想のことであり、科学的かのようにみせますが、実は、科学から反するもので、聖書は、昔からこれらの偶像思想に騙されてはいけないと教え続け、その教えのために、現代は、電気や車や飛行機やスマホなどの多くの技術が発展していけたのです。

 

科学と宗教を切り離そうとしている時点で、それは偶像思想なのですが、それらさえも気づけなくされているのです。

 

聖書は、現実をみなさいと教え続けて、科学やあらゆる現象の祝福を与え続けてきました。

そして、わたしたちは、その上で生活しているのですが、そのことも気づけなくされているのです。

 

なるべく柔軟に理解するように心がけてくださると助かります。

あなたが拒否すれば、わたしが例え何を言ったとしても通じません。

 

イエス様は、「耳のある者は聞きなさい」と言われました。

人は、神様の言葉でさえも、聞く耳がなければ、受け入れることさえできなくなるからです。

2、シンプルで解りやすい神様が与えられた人間力

誰にも否定できない事実は、数多くありますが、その1つは、人間が世界を支配しているということです。

これを否定する人は、あまりいないのではないでしょうか。

 

宇宙人が支配している?そんなわけありませんね。

外を歩けばどこにいっても人間だけが、自由気ままに動き回っています。

どの国にいっても、どこにいっても、人間が、世界を支配しています。

アフリカの奥地の先住民のような生活をしているところでも、人間が力強く生活し、支配しているのです。

 

この地球は、奇跡の星とよく呼ばれます。

それは、この地球には、何千種類という生き物が存在し、ありえないほどの事実が目の前に行われているからです。

 

そして、進化論などは、嘘をついています。

微生物から進化して、人間になったと大嘘をいっていますが、今まで1つとして、進化した証拠は、存在していません。

何千万種類という生き物がいるのに、1つとして進化した証拠は、確認されていないのです。

 

そして、何千万種類もいる生き物の中で、人間だけが、もの凄い能力をはじめから与えられているのです。

 

他の生き物たちからすれば、文句を言いたくなるほどの能力です。

 

その能力とは、個々として、自立した思考ができるという能力です。

 

これは、当たり前のようで、当たり前ではありません。

 

なぜなら、人間にしか無いからです。

 

何千万種類も生き物がいるのに、なぜか人間にしかないのです。

 

みなさんは、日本語が話せるということが、どれほどの力なのか理解できるでしょうか。

 

人が他の動物よりも優れているのは、主に脳です。

 

早く走るのならチータもいますし、力ならゴリラやゾウのほうが上です。

 

ですが、あらゆる生き物の中で、自我を持っているのは、人間だけで、そして、その自我を持っていると理解できるのも、日本語という言葉があってはじめて理解できるのです。

 

200年前の人に、「スマホ」と言ったとしましょう。

その人は、スマホという言葉だけで、スマホを理解できるでしょうか。

 

出来ませんね。

 

言葉もなければ、スマホもない時代には、それを認識するすべがないのです。

 

言葉を使用できるということは、もの凄い能力なのです。

 

6歳児のこどもに、「ゴミをゴミ箱にいれて」と伝えるとゴミを拾って、ゴミ箱にいれることができます。

 

こんなすごいことを簡単に、できるのは、人間だけです。

 

犬や猿、動物に、かなり訓練させて、ゴミをゴミ箱に入れることをプログラムすることはできますが、言葉を伝えて、すぐにそれを簡単に実行できるのは、人間だけなのです。

 

言葉を理解できるようになれば、あらゆることが出来るようになるのです。

 

例えば、椅子という座る物がありますが、この椅子を発明し、利用しようと出来るのは、人間だけです。

 

どこかで犬が、「椅子がほしいなー」といいながら、木を使って椅子を作り始めたところを見た事があるでしょうか。

猿やあらゆる動物も、そんなことはできません。

 

折り紙を折ることもできないのです。

 

これらが出来るということは、もの凄い能力だとうことがお分かりになるのでしょうか。

 

企業などではよく、優れた人材を!といって、優れた人間だけが必要であるかのように思われ錯覚しますが、折り紙を折ることができるのなら、かなりの生産性を実現できる能力がある証拠なのです。

 

それらの能力を会社側が理解せず、頑なに固まった脳で、自分たちの信じる宗教思想で、振り分けているだけで、気づけば、人であるということだけで、もの凄い生産力を秘めているのです。

 

「今日は、肌のつやがよくない」とか、考えることができるのは、人間だけです。

動物が、毎朝、鏡の前で、自分を見て身だしなみを整えるでしょうか。

 

生活しやすいように、毛づくろいする動物もいますが、今日は、どんな髪形にしようかとか、どんな化粧をしようかなどとは、考えることもできないのです。

動物には、自覚を神様は、与えられていないのです。

 

人間だけが唯一、自覚という物凄い能力を与えられているのです。

 

これらのことを当たり前かのように勘違いしている人がいますが、当たり前ではありません。

人間にしか与えられていないからです。

進化論のような発想のスタウォーズなどの空想の中では、あらゆる存在しない生き物たちが登場し、言葉を使いますが、現実には、どこにもそのような生き物などいないのです。

 

「あ。こんにちは。ワニ人間さん。魚人さん。人魚さん。猿人さん」などと挨拶したことなどないのが、現実なのです。

人間だけにしかゆるされていない能力なのです。

 

人間として生まれたその時点で、あなたは、その恐るべき能力を神様から与えられているのです。

その能力が欠如して生まれてきた人間もいますが、ほとんど100%の確率で、皆、その恐るべき反則技というほどの能力を神様から与えられているのです。

自殺しようかと悩めるのは、人間にしかできないのです。

 

あなたが、どれだけこのことを否定しようと感情的になろうとも、事実はかわりません。わたしが死のうが、これらの事実は変わらず、それでも地球は回っていると言われるように、感情は横に置いて、これらは事実なのです。

 

あなたが恵まれていないと悲観的になっても、恵まれていることは、事実なのです。

わたしたちが、どう考え、どう思うのかは事実には関係ありません。どこかの偽科学者や偽学者が、小難しく何か言おうとこれが事実なのです。

 

ですが、これらのとんでもない能力は、凄いだけに危険でもあるのです。

3、世界で一番恐ろしい生き物は、人間

人間だけに与えられた凄すぎるこれらの能力は、凄すぎるだけに、恐ろしいものです。

弱肉強食といった偶像思想を植え込まれている人がいますが、実際の世界は、驚くべきほどに、共生システムによって平和に維持されています。

 

肉食動物は、2割もいません。ほとんどが草食動物ばかりで、傷つける生き物というのは、少ないのです。

少し考えれば当たり前ですが、動かない植物を食べて生きていける草食動物よりも、動いて逃げるものを食さなければいけない肉食動物のほうが、非効率的で、生きることが困難になっているのが、この世界なのです。

 

聖書には、神様が、人間に自由意思を与えていることが表されています。

これも人間の素晴らしすぎる能力の1つです。

 

人間には、大きく分けて、この世界を造られた全知全能の神様に従う人間と

その神様に逆らった悪魔であり、世界を破壊し、壊していく悪魔側の人間が、存在し、ほとんどの人は、この両方を兼ね備えたハイブリットのような存在になっているのです。

わたしも、割合がどうか別にして、ハイブリットのような人間です。

信じられないほど、優れた能力を人間は持っているだけに、神様側の人間は、天使にもなりますが、偶像思想を信じる者たちは、悪魔にもなるのです。

 

偶像とは何なのか>>

 

人間のはじめてのこども、アダムとエバから生まれたカインは、悪魔側の人間だったと聖書にはハッキリと書かれています。

聖書に書かれたカインとアベルの物語>>

カインの子孫。カイン族>>

 

弟アベルは、最上の子羊を自分の手で神様に捧げ、カインは、妹か誰かに自分の作物を神様に捧げました。

神様が選ばれたのは、アベルでした。

カインは、怒りを覚え、その後、弟アベルを殺したのです。

人間がしたはじめての殺人です。

 

このように、他人と比べて嫉妬し、悪へと行動してしまえるのは、人間だけです。

動物は、嫉妬して他の生き物を傷つけるなどできません。

ライオンなどは、危険かのように進化論系の思想は伝えますが、ライオンは、人間ほど肉を食べません。

一週間に一回しか食事を取らないのです。

 

ほとんどは、平和に暮らしているのです。

 

なぜ肉食動物は存在しているのか>>

 

人間ほど、素晴らしい生き物もいませんが、人間ほど、恐ろしい生き物もいないのです。

 

その人間の脳が、汚染されていれば、ストレスだらけで、生きにくい世界にもなりますし、クリアで神様に従って平和な思想の脳の持ち主が増えれば、天国のように幸せな世界にもなるのです。

 

現代人は、神の存在を信じていないだけに、生きにくくなっているのは、間違いありません。

脳が汚染されすぎているのです。

 

誰がどの部分を汚染されているのかは、その人の脳に入り込んだプログラム次第、思想次第ですが、見極めなければいけないということです。

どんなに身近な人であっても、いつ悪魔側の思想に偏るかは分からないので、100%信じてもいけないのです。

 

100%悪魔側という人間もいませんが、100%正しい人間など存在しないのも事実なのです。

 

ただ、この世界は、人間がどう考え、どう行動しようと、ほとんど100%、規則正しく、秩序だって天国のような環境がわたしたちを守り続けています。

悪魔側の人間は、どれだけ悪魔側の行動をしたとしても、その神様の設定された法則によって時間とともに排除されていくしかありません。

 

悪魔宗教が表向きに行動できず、裏に隠れて悪事をしなければいけない時点で、すでに負けているのです。

 

現代の悪魔宗教は、歴史の失敗を学んで、とても狡猾に賢くなり、世の中を複雑なものへとしています。

 

聖書の善の教えをしながら、裏では、悪魔的なことをしているという矛盾したバランスで成立させているので、自由・平等・博愛という裏に悪魔的な思想があるものを利用しては、現代人をまるで奴隷ではないかのように、ある程度の自由を与えながら、実際は、奴隷以上に、奴隷化させて、利用しているのです。

 

この世界は、ほとんど無限のエネルギーと資源と環境が神様が与えられているのですが、国や政治家、宗教を支配している悪魔側は、枯渇・不安・不経済などの思想を植え付けて、わざと人々が苦しむようにしているのです。

 

人々を欠乏マインドにすることで、ゆさぶり、コントロールするのです。

 

不安や恐怖にかられた人は、焦りながら半強制的に行動を強いられ、不自由に生きるので、ストレスだらけで、不幸せだとなり、あっちの世界へと流されていくように仕組まれているのです。

 

日本は、天皇が玉音放送で、アメリカに負けたことが告げられるまで、戦争に勝っていると信じていました。

突然、ライジオで敗戦したことを知って、日本人は、膝をついたといいます。

 

支配層によって情報を規制し、操作することは、大昔から当たり前のことで、現在でも情報規制は、当たり前のようにされて、コントロールされているのです。

テレビに流れるニュースが、どのチャンネルを変えても同じことでも分かるように、情報を規制されているのは明らかなのです。

 

養老孟司さんのバカの壁という書籍にも書かれていますが、NHKが伝えていることが、正しいと考えてはいけないのです。

 

嘘をついたり、悪いことをしてしまい心を痛めることが出来る人は、まだいいですが、悪魔宗教を心から信じている人間は、悪をすると喜ぶのです。

そのような人間たちが、世界を支配しているので、映画や小説でもないほどの信じられないほどのことを今でも続けているのです。

 

うつ病に悩む人をうつ病になる薬をのませて金儲けする医療システム。

ボランティアといってお金をむしり取り、悪いことにお金を使うシステム。

犯罪を隠すための警察システムは、犯罪を逆に誘発しているのです。

 

もとをたぐれば、日銀などによる紙切れで作られたお金システムによって賄賂や誘惑、脅しや恐怖などで、政治家や法律を操作し、わざと国民を不健康にして、命や健康を奪っていくのです。

 

史実は、小説よりも奇なり

 

日本人は、素直で優しい人が多いので、騙され放題で、人を助けていると思いながら、実は医者は、人の命を奪うことを学校宗教団体で脳に埋め込まれ、実践してしまっているのです。

勇気ある本当の医者は、現代医療の闇から抜け出して、被害者を減らしていますが、日本は本当に根が深いです。

 

普通の人では思いつかないし、実際に実行できないことを莫大な資産を利用して、堂々とやっているだけに日本人は、騙され続けているのです。

 

本当に健康になりたいのなら、あまり現代常識の健康を真に受けず、自然な生活をすることです。

世界の闇のルーツ。カナンの教え>>

世界の悪魔宗教のパターン>>

エイズの真実>>

ホロコーストはなかった>>

現代医療と悪魔宗教>>

 

バラモンというインドの悪魔宗教は、読み書きができないように、人々に情報規制をして、あることないことを伝え、自分たちのご都合主義を押し付けていました。ブッタであり、釈迦は、聖書の教えである偶像否定思想を広め、偶像思想をことごとく論破していったのです。

蘇我氏の正体>>

 

釈迦やイエス様は、こどもでも分かるようなシンプルで明快な教えを続けました。偶像思想に対処できる方法は、シンプルな現象に目を向けることなのです。

 

シンプルなことは、こどもでも分かるので、嘘が通用しません。

言っていることが、理解できるので、虚言が言えないのです。

悪魔宗教は、わざと複雑で難解な言葉などにして、人々の脳を混乱させることでコントロールしようとしてくるので、それらの罠をシンプルな事実に基づいて論破しなければいけないのです。

 

ダークマターとか、ビックバンとか、あることないこと言いたい放題いいますが、ビックバンなどは、シンプルに中学生ぐらいの学力があれば、大嘘だと分かるただの空想思想なのです。

面白いほど、非現実的であるのに、あたかもとても考えられた物凄い思想だと信じ込んで騙される人が続出したのです。

 

ホーキングという腹話術の人形のような偽学者が身体的な不自由があるために、真実を言っていると錯覚されますが、彼が話しているのではないのです。

ヘレンケラーも身体障碍者で、感動を与えたといわれていますが、彼女もまた腹話術の人形だったのです。

心臓がなくてもあらゆる場所に飛んでいけると悪魔宗教的な思想を述べて誘導していきました。

 

 

どうして政治家たちは、難しい言葉を使うのでしょう。それは、人を騙すためです。誤魔化すため。

オウム真理教の麻原彰晃は、複雑なこととシンプルなことを織り交ぜて話すようなペテン師でした。多くの何も知らない高学歴の人々が騙されたのです。

 

詐欺師は、嘘をつく必要はありません。システム全体が詐欺化されているので、虚報なのに常識となっていることをそのまま伝えれば、人々はそのまま騙されるのです。

 

この世界は、素晴らしいのですが、悪魔側の人間が存在し、王族や貴族、国や政治家の上に存在していることを知る必要があるのです。

ノーベル平和賞を取ったほとんどの人は、悪魔側の人間たちでした。

ガンジーなどの悪魔側と戦った人物は、ノーベル平和賞をもらっていません。

 

人を苦しめることに特化させたマザーテレサやマンデラ氏などが取るような怪しい賞なのですね。

 

このように現在は、とても複雑化されているので、混乱してしまいますが、難しいことなどは、横に置いておいて、身近で自分たちも持っている、神様から与えられた素晴らしい能力に気づいて、それがどれほどのものなのかを実感すれば、ぐちゃぐちゃ考える必要もないのです。

 

現代人は、マリーアントワネットよりも多くの美味しいお菓子を食べて、王族貴族たちよりも、多くの映画や演劇や小説をよんで楽しめています。

これでも不幸だというのなら、何を与えられても不幸だというわがままな人なだけで、その人の脳がおかしいのです。

人間がどう考え、感情的にどう思っても、人間として生きているだけで、すでに幸せだということが、事実なのです。

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